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ボストン コンサルティング グループ

「正解のない難問」に挑む 世界をリードする経営コンサルティングファーム

ボストン コンサルティング グループ(BCG)は、1963年にアメリカで戦略コンサルティングのパイオニアとして創立された経営コンサルティングファームだ。創立以来、ビジネスや社会のリーダーとともに戦略課題の解決や成長機会の実現に取り組んできた。1966年にはボストンに次ぐ世界2番目の拠点として東京に進出。現在50カ国に100以上の拠点、32,000人のネットワークを築いている。 日本でも最も長い歴史を持つグローバル・経営コンサルティングファームとして、日本国内の産業・クライアントに深く根付き、最大の規模を維持し続けたからこそ蓄積してきた幅広い経験・ノウハウを活かしたコンサルティングサービスを提供している。近年では、AIやサステナビリティなど、最先端で社会的インパクトが大きいCEOアジェンダに対峙している。 同社が求めているのは、創造的な思考力、クライアントと共に大きな変革や大胆な戦略を実現に導くヒューマンスキル、そしてその二点を身につけようと日々自身の課題に挑戦し続ける意欲ある人材。自身の知的好奇心や思考力を活かして社会に貢献したい方、グローバルな視野を持ち世の中を変えたい方はぜひチャレンジしてほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
経営コンサルタント(アソシエイト)
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ジブラルタ生命保険株式会社

世界最大級の金融サービスグループで、世界で活躍するアクチュアリーを目指す

米国で1875年に創業された世界最大級の金融サービス機関、プルデンシャル・ファイナンシャル。米国のみならず、世界中の顧客に金融商品とサービスを提供している。 ジブラルタ生命保険は、その一員として2001年4月に日本で営業を開始。全国47都道府県の顧客に最適な保障と安心を届けてきた。2012年にはエイアイジー・スター生命、AIGエジソン生命と統合し、日本最大規模の外資系生命保険会社、新生ジブラルタ生命として始動する。 生命保険を取り巻く環境やグローバルな会計・規制の動きを踏まえ、アクチュアリーが挑むべき課題はまだ多い。ジブラルタ生命保険では、保険・年金数理業務のスペシャリストとして多くのアクチュアリーが風通しの良い社風で活躍している。 同社のアクチュアリー部門は資格取得のためのサポート体制を整え、多くのアクチュアリーと候補生が切磋琢磨し専門性を磨いており、米国本社ならではの業務経験や国際知識を得る機会にも恵まれている。

  • 27卒採用
27卒採用
【技術系総合職】アクチュアリー【理系ナビ特別エントリー】
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テックプロジェクトサービス株式会社

医薬品からカーボンニュートラルまで支えるプロフェッショナル集団

テックプロジェクトサービス(以下、TPS)は東洋エンジニアリングの100%出資のもと、国内に特化したプラントエンジニアリング事業を展開している。2016年に国内プラント事業・医薬事業を東洋エンジニアリングから業務移管して以降、プラント、医薬・ファイン、保全、環境設備の4事業を軸に、社会インフラの最前線で価値を提供してきた。特に医薬品製造プラントにおいて豊富な実績を誇り、近年はカーボンニュートラル関連のプラント建設や、DX推進による業務改革にも注力している。 TPSの最大の強みは、構想から設計・調達・建設・試運転・保守保全までを一気通貫で担う体制と、コンパクトな組織ならではのスピーディーな意思決定にある。一つのプロジェクトには複数部門の技術者が横断的に関わり、知識と経験を融合させながら最適な解を導き出していくため、社員一人ひとりの裁量が大きく、プロとしての責任と成長を実感しやすい環境が整っている。 理工系出身者の活躍フィールドも幅広い。化学、機械、電気・電子、土木・建築など、専攻分野を問わず、多彩な技術がプラント建設には求められる。一品一様といわれるプラント業界では、案件ごとに異なる課題に向き合いながら、新しい学びを得られるチャンスが豊富にあるという。 今後もTPSは、「コンパクトで、インパクトを。」というスローガンのもと、高度化・多様化する社会課題に技術と構想で応えるプロフェッショナル集団として、次世代のエンジニアリングを牽引していく。

  • 27卒採用
27卒採用
技術系総合職(プロジェクトエンジニア、プラント設計)【理系ナビ特別エントリー】
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ドイツ銀行グループ

世界をリードする顧客重視のグローバル・ハウスバンクを目指すドイツ銀行グループ

1870年にベルリンで創業されたドイツ銀行は、顧客重視のグローバル・ハウスバンクだ。その事業範囲は投資銀行、商業銀行およびリテール・バンキング、資産管理といった幅広い分野の商品・サービスに及び、世界の全ての主要な地域において業務を行っている。強い財務基盤と高い信用力、優れた金融テクノロジーを積極的に活用することで、主要業務分野全般において市場をリードしている。 ドイツ銀行は、ホームマーケットであるドイツ最大の民間金融機関であり、欧州地域においては傑出した地位を確立しているほか、北米、アジアをはじめとする新興国市場、さらに日本市場においても強力な事業基盤を誇っている。また、十分な資本および流動性に支えられた強力な財務基盤も有している。日本におけるドイツ銀行グループは、「コーポレート・バンク」「インベストメント・バンク」「ドイチェ・アセット・マネジメント(DWS)」の3つの事業部門を通じて、世界の主要な地域においてビジネスを展開している。 リスクと利益の調和、優れた人材の獲得と育成、チームワークとパートナーシップの促進、事業を展開する地域社会への配慮を重視する企業文化にコミットすることを掲げる企業であり、金融のスペシャリストを目指す方にはいうまでもなく、人と人のつながりを活かしてグローバルに活躍したい方にとって、もってこいの環境といえるだろう。

  • 27卒採用
27卒採用
◯IB:インベストメント・バンキング・カバレッジ、アドバイザリー、およびキャピタルマーケッツ(投資銀行部門)  ◯IB:フィクスト・インカム&カレンシーズ(マーケッツ部門)
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キヤノン株式会社

IMAGINGをAMAGINGに まだ見ぬ世界を技術力で切り拓く

「自分たちの手で世界一のカメラをつくりたい」そんな夢と情熱を抱いた若者たちが集い、始まったキヤノンのものづくりの歴史。カメラ専業メーカーとしてスタートした同社は独自技術で次々に新規事業を立ち上げ、イメージング技術をコアに複合機、半導体製造装置など事業領域を広げてきた。 現在は、「プリンティング」「メディカル」「イメージング」「インダストリアル」の4領域で、お客様の豊かな生活と持続可能な社会の両立のために技術イノベーションを追求している。また、キヤノングループの総売上高のうち海外比率は約80%を占め、約370のグループ会社、約19万人のグループ会社社員が世界各地でキヤノンのグローバル展開を支えている。 同社が目指しているのは「IMAGINGの力で世界の人々に新しい価値を提供する」こと。映像の入力から出力まで「IMAGING」に関わるあらゆる分野で新たな価値提供に取り組み、目で見たままを極限まで再現する映像表現の追求にとどまらず、先進技術や表現方法を駆使して「まだ見ぬ世界」を切り拓くべく挑戦を続けている。 そんなキヤノンは創業以来の企業DNAである「人間尊重」の理念のもと、社員の成長が事業競争力の源泉と考え、人材への投資を積極的に行っている。階層別プログラムや専門能力を伸ばす研修などを多数用意するだけでなく、キャリアマッチング制度で社内公募制度を設けて人材の流動化・活性化を図ることで意欲ある社員の成長意欲を全力で支援している。

  • 27卒採用
27卒採用
専門5系統(機械系、電気電子系、情報系、化学系、物理系)、職種別採用(特許技術職、ファシリティ環境技術職、サステナビリティ(環境・社会)技術職、光機FE職、MM職、調達エンジニア職、TML職)
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森北出版株式会社

新しい科学・モノづくりの発着点となる専門書を生み出す

情報、電気・電子、機械、土木、建築、数学、物理学など、多岐にわたる理工学系専門書を出版している森北出版。「情報の質」と「独自性」にこだわり、理解しやすく、実践的で体系化した質の高い情報を次代の科学・技術を担う読者に提供し続けてきた。「科学技術の発展に貢献したい」という想いから編みあげた「知」の結晶は、いつの時代も研究者や技術者に愛読され、さまざまな発明・製品が生み出される触媒となっている。 同社の編集者は第一線で活躍する研究者や技術者のパートナーとなり、書籍の企画立案から始まるあらゆる工程で創意工夫と情熱を注ぎ込み、一冊の書籍を作り上げる。広大な「知」の世界に向き合い続けるなかで自身の好奇心を満たしつつ、情報の届け手としての「質」を高めていく毎日は理系出身者にとって刺激的なフィールドといえるだろう。 森北出版では積極的に新卒採用している。編集者は全員が理系出身で、そのうち2/3以上が大学院修了者だ。科学者やエンジニアの知の礎となる書籍を自らの手で生み出し、科学技術の発展に貢献する―そんなやりがいのある仕事に取り組んでみたいという理系学生のエントリーを森北出版は待っている。

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27卒採用
理工学系専門書の企画・編集
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株式会社日本ベネックス

再エネ業界に変革を起こす屋根設置型太陽光発電のリーディングカンパニー

「屋根設置型」太陽光発電のリーディングカンパニーとして急成長を遂げている日本ベネックス。最先端技術とアイディアを駆使し、持続可能な社会の実現を目指している同社は、2012年の再エネ業界への参入から約10年で、屋根借り太陽光発電所の発電出力で国内トップ4を独占。再エネ普及のリーダーとして確固たる地位を築いている。 再エネ市場はFIT制度(固定価格買取制度)の終焉や適地の減少といった課題がある中で、日本ベネックスは圧倒的な競争力を持って、新規太陽光発電所の開発を推進している。同社の競争力の源泉は、「自分たちで考え、工夫し続ける」点だ。太陽光発電所の設計から施工、運営まで一貫して自社で行っており、すべてのプロセスにおいて社内で徹底的に工夫を積み重ねることにより、圧倒的な競争優位性を築き上げ、再エネ業界を牽引する企業として発展してきたのだ。 今後は再エネ業界のキーカンパニーとして、従来の枠にとらわれない環境ソリューションを提供し、太陽光発電を通じて国内の再エネ普及に取り組む。引き続き、より良い環境を次世代に残すために再エネを活用したクリーンで持続可能な社会の実現に貢献していく。

  • 27卒採用
  • 会社説明会
27卒採用
【事業推進、設計・開発エンジニア】 新規再生可能エネルギー案件の開発を担当し、設計その他の専門チームと連携しプロジェクトを推進。再生可能エネルギーを通じ自らの成長を、持続可能な未来へつなげるお仕事です。
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株式会社ディンプス

世界に感動を、人をもっと楽しませたい

全世界で1億人以上のユーザーに楽しまれている『ドラゴンボール レジェンズ』をはじめ、『ソードアート・オンライン フラクチュアード デイドリーム』など、数々の人気ゲームを開発してきたゲーム会社、ディンプス。創業者・西山隆志氏は、初代『ストリートファイター』の開発者として知られ、設立当初から長きにわたり高い信頼と実績を築いてきた。2025年に創業25周年を迎えた同社には、「世界を楽しませたい」という共通の想いを持つ多様なクリエイターが集い、国内外へ向けて高品質なコンテンツを発信し続けている。 ディンプスにおける理系人材の活躍フィールドは広く、ゲームプログラミングなどの制作業務に加えて、開発環境やインフラの整備といった基盤構築にも力を注いでいる。グラフィクスライブラリや独自のゲームエンジンの開発、サーバープログラムの設計、ネットワーク構築など、裏側から技術面でプロジェクトを支える重要な役割を担っている。理論と感性の両方が求められるゲーム開発の現場では、論理的思考力やシステム設計力といった、理系ならではのスキルが随所で活かせるだろう。 スピード感ある開発環境の中で実践的なスキルを磨き、自ら手がけたプロダクトが世界中のユーザーに感動を届けるという手応えと達成感を得られるのが、ディンプスにおける仕事の魅力だ。最先端のIT技術を武器に、次世代のゲーム開発を切り拓く理系人材の挑戦をディンプスは待っている。

  • 27卒採用
27卒採用
エンジニア、プランナー、デザイナー
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株式会社日立製作所

データとテクノロジーでサステナブルな社会を実現して人々の幸せを支える

日立は1910年の創業以来、「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」を企業理念として、損得よりも善悪を尊び社会やお客さまの課題解決を第一とした社会イノベーション事業を展開している。 5馬力モーターの製造から事業を開始した日立には、プロダクトをつくる力はもちろんのこと、100年を超えるモノづくりの歴史の中で培ってきた制御・運用技術(OT:Operational Technology)と、50年以上にわたる情報技術(IT)の蓄積がある。このOT、IT、プロダクトを結びつけて新たな価値を生み、社会課題を解決していくのが日立の社会イノベーション事業である。 2025年度以降はデジタルをコアに各事業がより一層連携して日立ならではの価値を創出するとともに、新たな成長機会を獲得し、将来の基盤を築くことで、世界各地で社会イノベーション事業を拡大し、持続的な成長を加速させ、企業価値の向上をめざす。 また、日立では人こそが価値の源泉であると考え、「人財」を重要な経営資本の一つとして強化している。その一環として、ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョンを推進し、多様な人財が協力し支え合う環境をつくり、サステナブルな成長を続ける。

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インターン
Hitachi Internship
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みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社(みずほフィナンシャルグループ)

リサーチ・コンサルティングの専門性と先端ITの融合で社会の課題を解決

みずほリサーチ&テクノロジーズは、〈みずほ〉の中核会社として、リサーチ・コンサルティングの高い専門性と人工知能や画像認識などの先端ITの融合によって新たな価値を生み出し、お客さまと社会の持続的な成長を支えていく。 これまで手掛けてきたソリューションは、社会のインフラとして必要不可欠な領域が多く、コンサルティングとITの融合でお客さまと社会の課題を解決してきた。例えば、省エネ社会の実現に向けた仕組み作りでは、環境エネルギー分野で培ったコンサルティングのノウハウとIT技術を活かし、政策提言からシステム開発・導入まで一貫して手がけた。AIやビッグデータ、画像解析、シミュレーション技術といった先端情報・科学技術の戦略策定から研究開発支援も同社が担う。そこにリサーチ機能も融合され、その事業領域はさらに広がりを見せていく。 みずほリサーチ&テクノロジーズの特色は、金融のみならず幅広い事業フィールドで、潜在的なニーズや課題を見つけ出し、クライアントとともに長期的な戦略構築に取り組むソリューションの姿勢だ。それゆえ、『お客さまとともに成長できるやりがい』と『様々な専門性を持った社員同士が刺激しあえる環境』が、同社にはあるといえるだろう。

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インターン
システムエンジニア、コンサルタント
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株式会社IMIC

あらゆる業界の「安全」と「品質」を支える検査分析の総合商社

株式会社IMIC(アイミック)は、食品・化学メーカーをはじめ、建設・製造・旅客業など幅広い分野において検査・分析サービスを提供する「検査分析の総合商社」だ。750社以上の検査ラボと連携し、全国2,100社超のクライアントに2,300項目以上の検査メニューをワンストップで提供する「日本の安心を支える縁の下の力持ち」として、業界を問わず高い信頼を得ている。 特に、食品検査・環境調査・建設不動産分野において豊富な実績を有し、栄養成分やアレルゲン、ウイルス検査などの食品安全分野、土壌汚染・排水測定・アスベストなどの環境分析、さらに建物設備点検やドローン調査まで、多様なニーズに対応している。こうした広範な分野をカバーできることこそ、IMICの大きな強みである。 理系出身者の活躍フィールドも多岐にわたる。化学・物理・生物などの出身者は分析業務で、建築・工学系の出身者は建設不動産分野の調査・評価業務で、専門性を存分に活かせるだろう。その他の専攻も歓迎しており、専門領域を問わず基礎から学べる研修体制を整えている。理系としての素養があれば多様な専攻の人材が第一線で活躍できる環境がある。 現在、9年連続で増収を達成し、2028年の株式上場、そしてアジア№1総合検査センターを目指して挑戦を続けているIMIC。社会の安心と未来を、検査分析の力で支える──その一員として、ともに未知を探求して成長し続けられる仲間をIMICは待っている。

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27卒採用
技術営業職、コンサルタント職、総務・営業アシスタント職
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株式会社大和総研(大和証券グループ)

リサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンク

1989年に設立された「国内有数の総合シンクタンク」大和総研。 長年培ってきた「リサーチ」「コンサルティング」「システム」の三つの分野のノウハウを集結することで、イノベーティブなサービスを創出し、お客様が抱える課題解決に向けて総合力を最大限発揮している。 経済の中長期的な見通しや地方創生、SDGsといった時流に則したテーマを取り上げ、専門家の切り口から精度の高い情報を社会に発信。書籍・刊行物の発行、セミナー開催、各種調査会・委員会への参加などを通じて、経済、社会、金融資本市場の活性化と発展に寄与している「リサーチ」。新規事業立ち上げ・事業拡大など今後のビジネス戦略を定めるための事業評価やロジックを提供する「コンサルティング」。多様な業界に対するソリューションの提供ノウハウをもとに、戦略を具現化するコンサルティングから、企画、設計、運用、保守に至るトータルソリューションを提供。データサイエンスやセキュリティの領域で最先端技術を活用したソリューションを展開している「システム」。 各領域の機能を融合することで、大和総研はお客様のビジネスを成功に導く戦略の策定支援から実現支援までをワンストップでサポートしている。

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ベイン・アンド・カンパニー

「クライアントに変革をもたらす」 世界有数の戦略コンサルティングファーム

データを分析して報告するアナリスト的役割にとどまらず、「結果主義」にこだわるアプローチでクライアントの最重要経営課題の解決のために価値を提供し続けている世界トップレベルの戦略コンサルティングファーム、ベイン・アンド・カンパニー。同社は1973年に米国ボストンで創設され、現在世界40カ国に65都市のネットワークを展開している世界有数の戦略コンサルティングファームだ。 ベイン・アンド・カンパニーのコンサルティングにおけるこだわりは、徹底的な結果主義だ。結果主義の実現のために高度なグローバル・チームワーク・カルチャーを擁しているのも同社の特徴であり、1982年に設立された東京オフィスにおいても国内およびグローバル企業の最重要経営課題の解決と結果の実現を目指して業務に取り組んでいる。 同社においては理系出身のコンサルタントも多く、「答えのない課題に対し仮説を立て、検証する」という研究で培った経験を、ビジネス課題へのアプローチとして活かせる環境がある。短期間で結果を出すことが求められる刺激的な環境で、社会・経済における課題を解決したいという想いを持った理系人材からのエントリーを同社は待っている。

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27卒採用
アソシエイトコンサルタント
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日鉄ケミカル&マテリアル株式会社

素材の持つ無限の可能性を最大限引き出し、豊かな未来を拓く

日本製鉄グループの素材開発を担う中核企業として、有機・無機・炭素・金属など多様な高機能素材を展開し、電子材料、自動車、インフラ、エネルギーなど幅広い産業を支えている日鉄ケミカル&マテリアル株式会社(NSCM)。 同社は、環境・エネルギー問題の解決に資する製品開発にも積極的に取り組み、カーボンニュートラルや資源循環型社会の実現を目指している。近年はグローバル市場を見据えた製品展開と、成長領域である半導体や次世代電池材料分野での技術革新を通じて、さらなる価値創出に取り組んでいく。 独自の技術力を背景に、世界初・世界トップシェアの製品を数多く世に送り出してきたNSCM。超高品質な炭素材「ニードルコークス」や、有機EL材料における赤・緑色素の世界初の製品化などは、その代表例だ。機能材料・電子材料の分野では、芳香族化学、炭素材料、メタラジーといったコア技術を基盤に、銅張積層板やレジスト材料、金属箔などで世界トップクラスのシェアを獲得してきた。 同社では、材料工学、化学、電気電子、機械、土木建築など多様な理系専攻出身者が活躍しており、研究・開発、プロセス開発、生産技術、設備保全といった幅広い業務領域で専門性を発揮している。若手技術者が中心となってプロジェクトを主導する機会も多く、自らの知見や成果が社会に役立つという手応えを得られる環境が整っている点も大きな魅力といえるだろう。

  • 27卒採用
27卒採用
研究開発(有機・無機材料、金属材料、計算機科学等)、プロセス開発(エンジニアリング、シミュレーション解析等)、生産技術 (生産プロセス改善、品質管理等)、設備建設・保全(製造設備建設、設備管理等)
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AGC株式会社

110余年の歴史を超えて、進化と挑戦を続ける素材の会社

AGCは、ガラス、電子、化学品、ライフサイエンス、セラミックスの幅広い事業領域で新たな価値創造に挑戦する素材メーカーだ。建築用板ガラス、自動車用ガラス、TFT液晶/有機EL用ガラス基板、フッ素化学品など、グローバルでトップクラスのシェアを誇る製品を数多く持ち、その高い技術力で社会の発展に貢献してきた。 AGCは「両利きの経営」を掲げ、高いシェアを誇る長期安定的なコア事業の収益基盤をもとに、高成長分野におけるAGCの強みを活かし、将来の柱となる戦略事業を創出・拡大している。競争力の源泉を“人財”と捉え、多様な人財の強みや能力を引き出し、挑戦の中で成長する個々人の総和がAGCのパーパスを実現する「人財のAGC」を目指している。 AGCの挑戦の文化は、その創業時にまで遡る。創業者の岩崎俊彌氏は世界情勢を鑑み、板ガラスの国産化に強い決意を抱いて事業に参入。数々の困難を乗り越え、創業から10年後の1917年、日本国内での板ガラスの一貫生産体制を確立して事業化に成功した。以来、「易きになじまず難きにつく」という理念がAGCの根底に流れ、挑戦や主体性を歓迎する文化が育まれている。

  • 27卒採用
27卒採用
【技術系】研究開発、製品開発、製造エンジニア、設備設計開発・プラントエンジニア、情報システム、知的財産、技術営業、環境安全品質(安全衛生)など 【事務系】営業・マーケティング、調達・物流、経理・財務、人事・総務、法務 ※一部職種別採用あり
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第一生命テクノクロス株式会社

テクノロジーとビジネスをX(クロス)させ、新たな価値を創出する

第一生命グループのデジタル戦略を担うシステム開発会社として、長年にわたり生命保険ビジネスを支えるITソリューションを提供してきた第一生命テクノクロス(以下:DLTX)。保険の営業活動から新契約の締結、資産運用、保険金の支払いに至るまで、多岐にわたる業務をITで支え、保険領域における業務課題を的確に把握することで最適なシステム対応を実現してきた。 同社の主要な事業領域は5つ。保険数理や商品知識を活かして基幹業務を支える「保険システム」に、営業活動をサポートする「営業支援システム」。安定的な資産運用と事務効率化に貢献する「資産運用・会計システム」、大量のデータを扱い高度なセキュリティを求められる「基盤システム」。そして、先端技術の研究・データ活用を通じて顧客体験の向上をめざす「DX推進」を展開。さらに、グループ外へのシステムソリューション提供にも注力しており、金融業界を中心に開発実績を拡大。グループ外に対して信頼性の高いITソリューションを提供することで社会全体の価値創造に貢献している。 DLTXの強みはITと保険ビジネスを「つなぐ」視点だ。現場の業務を深く理解し、真の課題を見出す力、そしてテクノロジーで解決する企画力と実行力を兼ね備えている。安定稼働とセキュリティを重視した「守りのIT」と、ビジネス変革や競争力強化を推進する「攻めのIT」の両輪をもって、同社は変化し続ける社会や保険業界の課題に対応していく。

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27卒採用
総合職(システムエンジニア)
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株式会社三菱UFJ銀行

世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループへ

世界最大級の総合金融グループである三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)。同グループの中核銀行である三菱UFJ銀行は、邦銀随一の顧客基盤と強固な財務基盤を併せ持ち、決済サービスや融資といった重要な社会インフラ機能を通じて日本の経済発展に貢献してきた。 同社は中長期的に目指す姿に「世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループ」を掲げており、グローバルに変化する多様なニーズに対して、グループ全員の力で世界水準のトップクオリティを追求していく。そのビジョン実現のために最も大切なのは人材であると同社は考えており、「銀行員としての見識の広さと深さに加え、人間としても成長してほしい」という想いのもと人材育成を推進。日々の職務経験を主軸に、充実した人材育成制度で行員の『成長と挑戦』を支援している。 近年、金融業界におけるITの重要性は高まり続けており、“FinTech(金融×テクノロジー)”によって新たなサービスが次々に生み出されている。三菱UFJ銀行においても、数理能力やITスキル、論理的思考力といった理系素養を活かして多くの理系出身者が活躍中だ。同社ではフィナンシャル・エンジニアリングコースやシステム・デジタルコースなどを筆頭に様々な採用コースで理系人材を歓迎しており、理系素養を活かして多様なフィールドで活躍したいという理系学生はぜひチェックしてほしい。

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27卒採用
※昨年度実績:フィナンシャル・エンジニアリング、システム・デジタル、オープン、グローバル、グローバル・マーケッツ、ウェルスマネジメント、戦略財務(会計・税務)、カスタマーサービス、トレードビジネス)
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マルハニチロ株式会社

For the ocean, for life

水産・食品加工・畜産を中核とする総合食品企業、マルハニチロ。創業以来、商社機能と食品メーカー機能を併せ持つ一貫体制を強みに、「おいしいしあわせ」を世界中に届けてきた。 「海を起点に、地球や社会が一つになって、地球規模の社会課題を『食』を通じて解決していく」――そのような決意を込め、マルハニチロは2026年3月に「umios」への社名変更を決定。次世代へ自然の恵みをつなぎ、より良い未来を築くため、食を通じた社会課題の解決に挑戦し続けている。 同社の事業は、国境を超えて水産物・畜産物を買い付け、加工・販売を行う「商社部門」と、冷凍食品やレトルト食品から介護食品・健康食品に至るまで、多彩な商品を開発・製造・販売する「食品メーカー部門」の両輪で構成されている。水産分野では、世界トップクラスの水産物取扱高を誇り、輸出入・加工・販売・養殖に至るまで幅広くカバーしている。 同社の最大の強みは、圧倒的な資源調達力だ。約70カ国に及ぶグローバルネットワークと、100年以上にわたって築いてきた取引先との信頼関係を背景に、世界市場へ安定的な供給を実現している。また、保存技術を強みに常温・冷蔵・冷凍の全温度帯に対応した商品開発力も特筆すべき点といえる。1,000種類以上の業務用製品を含む多様な商品群を展開し、製造機械の自社開発まで手がけるなど、品質と技術に裏打ちされた開発体制を整えている。

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株式会社タダノ

さあ、ともに。世界を動かす舞台へ!

建設用クレーン、高所作業車を開発から製造、販売、アフターサービスまで一貫して提供する総合建機メーカー“タダノ”。1955年の初号機以来、長い歴史に裏打ちされた製品品質とサービス力の高さは、国内外から高く評価され、ラフテレーンクレーン(ひとつの運転席で走行とクレーン操作が行える自走式クレーン)においては世界トップシェア(同社調べ)を誇っている。 2023年には世界初のフル電動ラフテレーンクレーンを日本市場に向けて発売。近年では、風力発電や大型プラント建設などの引き合いも多く、タダノは電動化をはじめとした環境対応製品の拡充により、顧客ニーズに応えていく。昨今では製品開発に既存の「当たり前」を変える新たな挑戦が求められており、タダノは安全かつ効率化を実現する自動操縦や遠隔操作技術、生産工場の省人化、自動化対応といった新技術の取組を加速している。また、日本、ドイツ、アメリカに開発、生産拠点を持つ同社には、多種多様なバックグラウンドを持った人財が活躍できる舞台がある。 世界的な文化遺産イースター島のモアイ像修復工事でもタダノのクレーンが活躍しているという。歴史に名を刻み、なくてはならないものづくりに、ともに挑む情熱を持った人財をタダノは求めている。この世に重力がある限り、タダノの「挑戦」は続いていく。

  • インターン
インターン
業務体験(研究開発職/生産技術職/システムエンジニア職/カスタマーサポート職)
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総務省

国家の基盤と人々の暮らしを支える総務省

日本の国家基盤と国民生活の安定を支える重要な行政機関であり、幅広い機能を担っている総務省。その管轄分野は多岐にわたり、国の基本的な行政制度の管理・運営、公的統計の総合的な品質向上に向けた取組の推進、地方自治制度の企画、消防・防災への対応や、情報通信技術(ICT)を活用した様々な政策の推進など、国民生活の根幹に関わる業務を担っている。 少子高齢化や地方間格差の拡大、国際競争力強化といった様々な課題に対応すべく、総務省は行政改革や政策評価、地方分権改革、地方税財源の充実、地域活性化、安全・安心な社会基盤の確保に取り組んでいる。特に政策立案(Evidence-based Policy Making)を支える公的統計の整備、防災・減災対策、国土強靭化、ICT産業の国際競争力向上や地域デジタルトランスフォーメーション(DX)推進など、幅広い施策を通じて社会経済システムの改善や改革を進めることで次世代における新たな発展基盤の構築を図っている。 総務省のこれらの取組みには数学、物理、情報工学など、幅広い理系領域の専門知識が必要であり、多様なバックグラウンドを持つ人材を求めている。理工系の専門性を活かし、国民の生活を支えるために新たな挑戦をしたいと考える人々にとって、魅力的なフィールドといえるだろう。

  • 27卒採用
27卒採用
統計行政(総合職事務系(理工系))、消防行政(総合職技術系)、情報通信行政(総合職技術系)
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