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インターンシップ情報の検索結果一覧です。理系ナビでは、理系の専門性・素養を活かして活躍できるインターンシップ情報を厳選して掲載しています。実施期間は数カ月にわたる長期インターンから1週間以内の短期インターンまで、プログラム内容も職場体験型、グループワーク型、コンテスト型など様々です。サマー(夏季)インターンシップだけでなく、オータム(秋季)、ウインター(冬季)、スプリング(春季)インターンシップを通年で掲載していますので、参加が可能なタイミングでぜひエントリーしてください。

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PwCコンサルティング合同会社

やさしさが生む、強さがある。

PwCコンサルティング合同会社は、1849年にロンドンで発足した会計事務所を起源に持つ世界最大級のプロフェッショナルサービスネットワーク「PwC」の日本における拠点だ。2016年に国内のコンサルティング機能を結集・統合した同社は、戦略策定から実行支援までを一気通貫で手掛ける総合コンサルティングファームとして確固たる地位を築いている。 同社のパーパスは「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」こと。複雑化する社会課題やテクノロジーの進化に対し、世界137カ国に広がる約364,000人のグローバルネットワークと、監査・税務・法務を含むPwC Japanグループの専門性を融合させた「統合知」で挑む。戦略、ビジネス、テクノロジーの各部門が“One Team”となり、クライアントの事業変革と事業創造を支援している。 特筆すべきはコンサル業界の通念を覆す「Care」の価値観だ。互いの個性を尊重し、心理的安全性の高い「やさしさ」のある環境こそが質の高い成果に繋がると同社は信じており、トップマネジメントが主導する教育プログラムや柔軟な風土により、若手からグローバルを舞台に自己研鑽を積める環境が整備されている。高い専門性と人間性を兼ね備え、社会に唯一無二の価値を創造しようとする志の高い人材にとって、最適のフィールドといえるだろう。

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戦略コンサルタント職(Strategy&、X-Value & Strategy)、ビジネスコンサルタント職、デジタルコンサルタント職、ITソリューションコンサルタント職《28卒対象》
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みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券)

ともに挑む。ともに実る。

国内最大級の顧客基盤を持ち、銀行・信託・証券・アセットマネジメントに加え、リサーチ/コンサルティングと先端ITまでを擁する〈みずほ〉。グループの総合力を掛け合わせ、金融の枠を超えて企業・社会の変革に挑戦するなかで理系人材には幅広いフィールドで「深い」活躍が求められている。 金融の最前線では、クオンツとしてマーケット分析、金融商品・運用手法の開発、モデル検証、統合リスク管理などに挑戦。アクチュアリーは年金制度の設計や将来予測を担うなど、専門性を磨きながら社会を支える実感を得られるだろう。 また〈みずほ〉は、テクノロジーで金融そのものをつくり替えることにも挑んでいる。AI/DSによる審査・不正検知・業務高度化、サイバーセキュリティ強化、決済サービスの進化など、理系の力が競争力に直結しているのだ。 さらに非金融領域での活躍フィールドも広がっており、産業・政策リサーチ、GX/脱炭素、エネルギー、都市などの社会課題に対し、構想・分析にとどまらず、データ活用やシステム導入まで一気通貫で価値を届けている。金融機能とリサーチ×テクノロジーが同じグループにあるからこそ、実現できる変革がある。 採用コンセプトは「変化の穂先であれ」。未知の課題に仮説を立て、検証し、形にする――理系の専門性で人と社会の挑戦を後押しし、次の当たり前をつくる環境が〈みずほ〉にはある。

  • 27卒採用
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インターン
《昨年度募集実績》年金アクチュアリー、不動産ソリューション、システムエンジニア、サイバーセキュリティ、R&Dスペシャリスト、サステナビリティコンサルタント、Quants Digital Technology Internship、グローバル投資銀行、グローバルマーケッツ〈金融マーケット分析編・セールス&トレーディング編・クオンツ編〉、リサーチ&コンサルティング〈エコノミスト・債券アナリスト編〉 ※詳細はインターンシップページをご確認ください。《全学年対象》
27卒採用
【オープン型】 【キャリア特定型】グローバルマーケッツコース、アセットマネジメントコース、リサーチ&コンサルティングコース、アドバンストテクノロジーコース、ITシステムコース等 【オーダーメイド型】 ※各型・各コースの概要については、「〈みずほ〉新卒採用情報サイト」をご覧ください。
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株式会社第一ライフグループ

人生をまもる会社から、人生をひろげる会社へ。

日本初の相互会社「第一生命保険相互会社」として創業して以来、2010年の株式会社化、2016年の持株会社体制への移行といった変革を経て、第一ライフグループは生命保険事業を中心に、資産形成・承継事業、さらには非保険事業へと事業領域を拡大しながら常に挑戦を続けてきた。 昨今では、事業を生命保険領域にとどまらない「保険サービス業」へと進化させ、一人ひとりに寄り添い、「人生」の可能性をひらく企業へと変革を遂げることで、「グローバルトップティアに伍する保険グループ」への成長を目指している。 第一ライフグループにおいて、理系人財に期待される役割は非常に大きく、保険料計算を担うアクチュアリー、長期的な不確実性を定量分析するクオンツ、機械学習を活用してビッグデータ解析や営業活動の高度化に取り組むデータサイエンティストなど、専門性を発揮できるフィールドは拡大し続けている。ニーズに適した商品設計や的確な資本管理、さらには中長期的な視点に基づく分析なくして、このビジネスは成り立たないからだ。 加えて、資産運用、M&A、海外事業、アンダーライティング、IT・デジタルといった領域においても、数理能力や分析力を備えた理系人財が強く求められている。理系素養を活かしながら、専門性を深め、グローバルな舞台で多様な挑戦をしたい学生にとって、第一ライフグループには無限の可能性が広がっているのだ。

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インターン
アクチュアリーコース、クオンツ&データサイエンティストコース、IT・デジタルコース、資産運用コース《28卒対象》
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株式会社日本政策金融公庫

「政策×金融」政策金融機関の業務を体験

日本政策金融公庫(以下、日本公庫)は、『政策金融の担い手として、安心と挑戦を支え、共に未来を創る。』を使命に掲げる政策金融機関だ。民間金融機関が行う金融機能を補完し、日本経済の活力の源泉である中小企業・小規模事業者や、日本の食を供給する農林漁業者など、日本を支えるあらゆる分野の人々を、政策金融という手法で支えている。 「政策金融の的確な実施」という基本理念のもと、自然災害からの復興支援や日本経済発展のための対応に力を注いできた日本公庫。小企業・創業企業等向け融資を担う「国民生活事業」、農林水産業・食品産業向け融資を担う「農林水産事業」、中小企業向け融資を担う「中小企業事業」の3事業が長年培ってきた専門性とノウハウを活かし、三位一体となって日本経済の成長・発展に貢献すべく、これからも日本公庫の挑戦は続いていく。 日本公庫では、IT部門に代表される情報システム関係の部署や、リスク管理分野の領域で理系の専攻分野を発揮することが可能。それ以外にも多種多様なお客様に対して融資を行う日本公庫では、様々な領域の理系人材を歓迎している。

  • インターン
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政策金融機関業務体験ワークショップ《全学年対象》
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森北出版株式会社

新しい科学・モノづくりの出発点となる専門書を生み出す

情報、電気・電子、機械、土木、建築、数学、物理学など、幅広い理工学分野の専門書を手がけている森北出版。「情報の質」と「独自性」にこだわり、実践的で体系化した質の高い情報を次代の科学や技術を担う読者に届け続けている。 編集者は文系というイメージを持たれがちだが、同社では理系の専門性を幅広く活かすことができる。第一線で活躍する研究者や技術者の方々とパートナーとして関わりながら、書籍の企画立案をはじめとするあらゆる工程で、創意工夫や思いを込め一冊の本を形にしていく仕事だ。自身の専門外分野も担当するため、分野にとらわれず俯瞰したいと考えるジェネラリスト思考の方にとっては、好奇心を刺激される魅力的なフィールドといえるだろう。進路の選択肢を広げたいと考える方は、ぜひ注目してほしい。 森北出版では、新卒採用を積極的に行っている。編集者は全員が理系出身で、博士が50%、修士と学部卒がそれぞれ25%ずつ在籍しており、研究室のような雰囲気の中で専門性を高めることができる。科学技術の発展に貢献できるやりがいのある仕事に挑戦してみたいと考えている理系学生の応募を、同社は待っている。

  • 28卒採用
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理工学系専門書出版の企画・編集職(1dayインターンシップ)《28卒対象》
28卒採用
理工学系専門書の企画・編集
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株式会社オールフォーエスピー

全工程・全領域を自社内で完結させる「真のワンストップ」エンジニアリング

自社の基幹技術である「Webアプリケーション開発・Webデザイン・NWデザイン」を融合し、真の“Management Services Provider”としてお客様のビジネス価値向上に貢献する、株式会社オールフォーエスピー(ASP)。通常は専門会社が分かれるデザイン、ソフト開発、インフラ構築、セキュリティ維持のすべてを一社で完結させ、インターネットに関するあらゆる領域をワンストップで提供する独自の体制を構築している。 同社の最大の特徴は、「100%受託開発(オーダーメイド)」へのこだわりだ。客先常駐やSESは一切行わず、全社員が秋葉原の本社内で「部門の垣根を超えたチーム」としてモノづくりに没頭する。直接取引(一次請け)が主体であるため、顧客と対話しながら最適な納期や仕様を決定でき、IT業界特有の無理なスケジュールとは無縁の環境を実現。エンジニアの健全なワークライフバランスを確立している。 エンジニアにとっては、この融合された環境こそが最大の成長基盤となる。自社内にデザイナーからインフラエンジニアまでが共存しているため、日々の業務を通じて専門外の知識も自然と吸収可能だ。実際にプログラマーからデザイナーへとキャリアチェンジを果たす社員もおり、本人の意欲次第で将来の可能性は無限に広がる。ASPには技術者一人ひとりが幅広い技術と交渉力を備え、マネジメントの領域まで視野を広げて成長できる環境があるといえるだろう。

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Webエンジニア1日仕事体験(ネットワークエンジニア&プログラマー)《全学年対象》
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株式会社三菱UFJ銀行

世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループへ

世界最大級の総合金融グループである三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)。同グループの中核銀行である三菱UFJ銀行は、邦銀随一の顧客基盤と強固な財務基盤を併せ持ち、決済サービスや融資といった重要な社会インフラ機能を通じて日本の経済発展に貢献してきた。 同社は中長期的に目指す姿に「世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループ」を掲げており、グローバルに変化する多様なニーズに対して、グループ全員の力で世界水準のトップクオリティを追求していく。そのビジョン実現のために最も大切なのは人材であると同社は考えており、「銀行員としての見識の広さと深さに加え、人間としても成長してほしい」という想いのもと人材育成を推進。日々の職務経験を主軸に、充実した人材育成制度で行員の『成長と挑戦』を支援している。 近年、金融業界におけるITの重要性は高まり続けており、“FinTech(金融×テクノロジー)”によって新たなサービスが次々に生み出されている。三菱UFJ銀行においても、数理能力やITスキル、論理的思考力といった理系素養を活かして多くの理系出身者が活躍中だ。同社ではフィナンシャル・エンジニアリングコースやシステム・デジタルコースなどを筆頭に様々な採用コースで理系人材を歓迎しているので、理系素養を活かして多様なフィールドで活躍したいという理系学生はぜひチェックしてほしい。

  • 28卒採用
  • 27卒採用
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インターン
金融×IT インターンシップ、システム・デジタルインターンシップ、サイバーセキュリティインターンシップ、サイバーセキュリティワークショップ、データサイエンスワークショップ、デジタルIS(2ヵ月就労型) [昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリングSummerセミナー、フィナンシャル・エンジニアリングIS、市場エンジニアリング有償長期IS《28卒対象》
28卒採用
[昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリング、システム・デジタル、オープン、グローバル、グローバル・マーケッツ、ウェルスマネジメント、戦略財務(会計・税務)、カスタマーサービス、トレードビジネス)
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有限責任 あずさ監査法人(KPMGジャパン)

理系の専門知識を活かし、社会・企業の変革を支えるコンサルティング

KPMGのメンバーファームであるあずさ監査法人は、監査法人として培ってきた信頼性と専門性を基盤に、財務・会計に加え、サステナビリティ、ヘルスケア、金融アドバイザリー(アクチュアリーを含む)、デジタル(AI/DS/DX)といった領域でアドバイザリーサービスを提供している。その目的は、目の前の課題を部分的に解決することではなく、企業価値の向上につながる意思決定が、どのような前提条件と意思決定構造を備えるべきかを明確にすることにある。 監査法人は「市場の番人」として事後的に検証する存在、というイメージを持たれがちである。しかし、あずさ監査法人のアドバイザリーが向き合うのは、経営判断が行われる前段階において、判断の前提条件や制約条件が適切に設計されているかという問いである。財務・会計を起点に、ガバナンスやリスク、制度的要請を含めて経営の構造を捉え直し、意思決定の質そのものを高めていく。 多様な専門性を個別のソリューションとして並べるのではなく、意思決定プロセスを構成する前提条件や判断基準、情報の流れを分解・整理し、専門性が適切に機能するよう再構成する――その意思決定構造をリデザインすることが、あずさ監査法人のアドバイザリーの本質である。

  • インターン
インターン
コンサルタント、アドバイザー《28卒対象》
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株式会社PKSHA Technology

人とソフトウエアが共進化する社会へ

PKSHA Technologyは、東京大学松尾研究室の出身者が専攻していた機械学習・Web工学の技術を産業面で活かすべく2012年に設立。在籍メンバーはアルゴリズム、ソフトウエア、コンサルティングといったそれぞれの専門性を武器に、日本を代表するリーディングカンパニーをクライアントとして様々な共同プロジェクトを展開。自動応答、画像/動画認識、音声認識、予測モデルなど多岐にわたる領域で社会課題の解決に挑んでいる。 同社は「未来のソフトウエアを形にする」をVisionに掲げ、創業以来約4,000社の企業に対して、自然言語処理、画像認識、機械学習/深層学習技術を用いた165以上のアルゴリズムを提供してきた。今後も各業界を代表する企業との共同プロジェクトを通じて未来のソフトウエアをあらゆる領域へと浸透させ、より良い世の中の創造に取り組んでいく。 同社では、IPA未踏者やトップカンファレンス 採択者、助教、博士、CTO経験者など優秀かつ様々な特技を持ったエンジニアが多数活躍中だ。Kagglerや競技プログラマーも複数在籍しており、有志での勉強会や部活動が盛んに行われている。さらに、Claude Codeなどの最新AI関連ツールを規定額内で自由に利用可能。エンジニアチームの一員として共に成長していける刺激的な環境があるのだ。

  • インターン
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アルゴリズムエンジニア、ソフトウェアエンジニア(選考直結型/長期就業型)《28卒対象》
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エステー株式会社

世界の空気をかえる、新たな挑戦

日用品の市場規模は消費者ニーズの多様化と共に広がりを見せており、そのニーズを取り込むための新商品開発競争は激しさを増している。そのような日用品業界において、ニッチ特化型生活日用品メーカーとして独自性の強いブランドを数多く保有しているのがエステーだ。同社は、脱臭剤、除湿剤、防虫剤といった様々な製品領域において国内シェアNo.1(※)を獲得するとともに、『消臭力』や『ムシューダ』といった高いブランド力を誇る製品を数多く市場に送り出している。 同社の強みは、独自の商品開発力。米の防虫剤『米唐番』、くつ用合成洗剤『おひさまの洗たく』などニッチ市場にも数多く挑戦。「聞いてわかる、見てわかる、使ってわかる」を商品開発のキーワードに、他社に追随を許さない独自の「世にない商品」を生み出し続けている。 エステーが掲げているビジョンは、「空気を通して暮らしを明るく元気にする」こと。今後は「日用品メーカー」の枠組みを超え、人々の健やかで笑顔のある人生に貢献する「ウェルネス・カンパニー」を目指す。世界中のお客さまの笑顔ある豊かな人生のためにエステーは挑戦を続ける。 ※株式会社インテージ調べ(SRI⁺カテゴリーによってフィルターあり/2023年1~12月で集計、使い捨てカイロのみ2023年4月~2024年3月で集計)

  • 28卒採用
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【1】研究・開発コース 1DAYインターンシップ 【2】エステーのことが分かる!オープン・カンパニー《28卒対象》
28卒採用
※昨年度実績のため変更の可能性あり 【理系のみ】研究開発コース/製造技術コース、【文理不問】営業コース/製造事務コース/社内SEコース
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日鉄エンジニアリング株式会社

世界最高水準の総合エンジニアリング技術

有史以前より人類の文明に寄与し、今日も広範囲な産業を支える“鉄”。日鉄エンジニアリングは国内初の製鉄所建設に携わり、“鉄”の製造技術、プロセス技術、加工技術、熱・防食・溶接・鋼材などの要素技術における世界トップクラスの水準を誇っている。 近年、同社は製鉄プラント領域を飛び出し、環境負荷の低減・省エネ対策・地域社会にも貢献しており、環境ソリューション領域では、ごみを溶融して再資源化するプロセスを実用化。エネルギー領域では顧客ニーズに合致したトータルエネルギーソリューションを提案。海洋領域では国内外で海洋インフラ建設などを請け負い、羽田空港D滑走路建設にも参加。2024年1月に商業運転を開始した北海道石狩湾新港洋上風力発電所の建設プロジェクトにも参画している。建築・鋼構造領域では、建築総合請負のほか特殊鋼構造物の設計・施工を世界で手掛けており、同社の技術力は国内外からの注目度も高い。 同社が手掛けるプロジェクトに一つとして同じものはなく、クライアントごとに受注後から納品までのEPCプロセス(設計 engineering、調達 procurement、建設 construction)をオーダーメイドでプランニングし、各フェーズのプロフェッショナルたちが一気通貫で付加価値を生み出してる。 日鉄エンジニアリングの強みは多様な事業領域とビジネスを創り出す力であり、それを支えているのは多様な専門性を有した理系人材たちだ。機械、電気、化学、衛生、建築、土木、情報など、広域な活躍フィールドがあり、近年ではデータサイエンスやAIを活用したDX推進など、理系人材の活躍の場は広がり続けている。

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日鉄エンジニアリング 理系学生対象 夏季インターンシップ《全学年対象》
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株式会社FUTUREWOODS

「売れる」の未来を 『カガク』する

企業のマーケティングにデータサイエンスのアプローチを活用することで、成果の最適化に取り組んでいるFUTUREWOODS。自社開発のプロダクトの営業支援サービスである『FutureSearch』と『SalesRadar』を運営しており、東証一部上場の大手企業から中小企業まで、3,000社以上の幅広いクライアントに採用されている。 さらに進化を加速させる情報技術を最大限に活用しながら、マーケティング・営業の領域に存在する問題を段階的に解決していきたいというのが、FUTUREWOODSのビジョンだ。AI技術を活用した多面的な企業データベースや、セールス推進やマーケット分析に必要な様々なソリューションの独自の仕組みを構築しているという強みを生かし、その結果として世の中の営業やマーケティングに関わるすべての人の「不」の解消にIT技術を駆使して取り組んでいる。 同社のソリューションを支えているのは、データ解析、機械学習、ディープラーニングからWebのフロントエンドとバックエンドの開発といった幅広い技術領域だ。Webのフロントエンドとバックエンドの開発スキルに加えてデータサイエンス領域にも知見があり、エンジニアとして成長したい方や、スキルを活かして社会の仕組みを変えるサービスを提供したい方、成長企業と共に自身も成長したい方の挑戦を同社は待っている。

  • インターン
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テクノロジーコンサルタント―ビジネス×テクノロジー 複合型インターン(エンジニア/AI活用/マーケ・営業)《全学年対象》
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特許庁

多様な専門性を有した理系人材が、知的財産分野から日本経済の発展に貢献

企業価値や競争力の源泉として注目が高まり続けている“知的財産”。例えばグローバルに展開する企業にとって、特許権、商標権、意匠権といった知的財産権は重要な経営資源であり、その管理方法を誤れば模倣品の氾濫によって有望なマーケットを失うことや、逆に特許侵害で巨額の賠償金を請求されることもある。 極めて重要性の高い知的財産領域で、特許法をはじめとする産業財産権を所管して日本経済の発展を知的財産の面から支えてきたのが特許庁だ。同庁における特許審査官は、特許の審査・審判業務に従事するとともに、知的財産に関する施策の企画立案、国際業務、法整備、スタートアップ支援等に携わり、日本の技術開発や産業の発展に寄与してきた。 その特許庁が期待しているのは様々な専門性を有した多様な理系人材の力だ。特許審査官は、先端技術による発明の内容やその意義を理解し、適切に特許性を判断していくことが求められる。審査の一つ一つが、日本経済や産業に影響を与えうるものであり、その社会的意義は極めて大きい。自身の専攻で培った専門性をベースに先端技術を含む知識のアップデートに努め、「知的財産制度を通じて日本経済の発展およびイノベーション促進に貢献したい」という志を持った理系人材のエントリーを特許庁は待っている。

  • 27卒採用
  • インターン
  • 会社説明会
インターン
特許庁サマープログラム《全学年対象》
27卒採用
国家公務員総合職(技術系、特許審査官)
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日揮グループ(日揮ホールディングス/日揮グローバル/日揮)

未来を描く、創造者であれ。

石油やガスといったエネルギーをはじめ、化学製品、医薬品、非鉄金属など、社会・経済を支える重要な製品を生み出す巨大なプラント設備。建設作業員のべ数万人、建設費用数千億円にも及ぶこともあるプラント建設は、当該国のみならず周辺地域の発展を支え、経済・社会生活に大きな影響を与えることもある非常に重要なプロジェクトだ。 国内の石油精製プラント建設から出発した日揮は、1960年代にいち早く海外に進出。石油精製、石油化学、天然ガスから液体燃料製造プラントの建設まで、世界約80カ国・約2万件以上、あらゆる領域でプロジェクト実績を重ねてきた。同社は世界で初めてLNGプラントの商業化に成功するなど、卓越した技術力と豊富なプロジェクト遂行実績で世界中の顧客から高い評価を獲得している。さらに、クリーンエネルギーの開発・普及や、低・脱炭素社会の実現に向けたエネルギー・社会・産業インフラ分野など、新たな活動にも積極的に取り組んでいる。 プラント建設には想定外の天候不順のほか政治情勢の悪化や異文化摩擦など、様々な困難がともなう。さらに建設地や生産品によってプラントの構造は全く異なるため、プロジェクトを完遂するためには、利害や価値観の異なる大勢の人を動かすだけでなく、予期せぬトラブルを関係者一丸となって解決する必要がある。そして、何より重要なのは、「関係者との相互理解を深め、信頼関係を築き上げる」人としての力量だ。常に新しい課題に立ち向かい、人の力を試し、磨き続けられるのが、この仕事の醍醐味といえるだろう。

  • 27卒採用
  • インターン
インターン
JGC 1week Internship 2026、JGC 2Days Summer Camp 2026《28卒対象》
27卒採用
【理系】プロセス、制御、配管、機器、土木、建築、電気、システム等の設計、調達、品質管理、建設管理、試運転、メンテナンス、プロジェクトマネジメント、研究開発、営業、IT関連など  【文系】人事、総務、広報、法務、経理、財務、IT関連、営業、調達など
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株式会社ディンプス

ゲームで世界に感動を、人をもっと楽しませたい

全世界で1億人以上のユーザーに楽しまれている『ドラゴンボール レジェンズ』をはじめ、『ソードアート・オンライン フラクチュアード デイドリーム』など、数々の人気ゲームを開発してきたゲーム会社、ディンプス。創業者・西山隆志氏は、初代『ストリートファイター』の開発者として知られ、設立当初から長きにわたり高い信頼と実績を築いてきた。2025年に創業25周年を迎えた同社には、「世界を楽しませたい」という共通の想いを持つ多様なクリエイターが集い、国内外へ向けて高品質なコンテンツを発信し続けている。 ディンプスにおける理系人材の活躍フィールドは広く、ゲームプログラミングなどの制作業務に加えて、開発環境やインフラの整備といった基盤構築にも力を注いでいる。グラフィクスライブラリや独自のゲームエンジンの開発、サーバープログラムの設計、ネットワーク構築など、裏側から技術面でプロジェクトを支える重要な役割を担っている。理論と感性の両方が求められるゲーム開発の現場では、論理的思考力やシステム設計力といった、理系ならではのスキルが随所で活かせるだろう。 スピード感ある開発環境の中で実践的なスキルを磨き、自ら手がけたプロダクトが世界中のユーザーに感動を届けるという手応えと達成感を得られるのが、ディンプスにおける仕事の魅力だ。最先端のIT技術を武器に、次世代のゲーム開発を切り拓く理系人材の挑戦をディンプスは待っている。

  • 27卒採用
  • インターン
インターン
ゲーム業界研究サマープログラム《全学年対象》
27卒採用
エンジニア、プランナー、デザイナー
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一般財団法人 電力中央研究所

電力・エネルギー分野の研究開発で日本や世界をリードする学術研究機関

電力中央研究所(電中研)は、非営利の学術研究機関および電力業界の中央研究機関という二つの側面を持ち、電気事業会社が直面している経営課題や、地球規模のエネルギー・資源、環境、持続的経済発展をめぐる諸問題の抜本的な解決を図るべく、広域な技術の研究開発に取り組んでいる。 脱炭素化へ向けた世界的な動きは加速しており、社会は大きな変革期にある。その中で電中研は、「持続可能で社会に受容されるエネルギーシステム」を2050年の日本の目指す姿の一つとして定め、その実現に向けた取り組みを進めている。脱炭素技術の開発に加え、エネルギーの新しい利用のあり方や供給の強靭化に関わる研究を推進し、得られた知見を社会実装することで電気事業や社会の発展に貢献することを目指している。 そんな電中研を支えているのは、幅広い分野の専門性を有した研究者達だ。電中研では、電気や原子力専攻だけでなく、多岐にわたる領域の研究者が約650名属しており、そのうち博士号取得者は400名を超える。電気、情報通信、機械、化学、原子力工学分野などを核とする「エネルギー産業技術研究」や、土木・建築、環境分野を中心とした「自然・環境科学研究」、さらには経済学、経営学、法律学などの「社会科学研究」に関して、各研究拠点を形成し、電力を筆頭としたエネルギーに関する基礎研究から実用化研究まで幅広く取り組んでいる。新卒採用においても、電中研は各領域の学生を歓迎しており、エネルギー社会の未来に貢献したいという学生との出会いを期待している。

  • 27卒採用
  • インターン
インターン
研究職(研究テーマごと)
27卒採用
研究職、事務職【理系ナビ特別エントリー】
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J.P.モルガン(JPモルガン証券株式会社、JPモルガン・チェース銀行 東京支店、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社、JPモルガン・マンサール投信株式会社)

多様な人材が活躍するグローバルな環境でビジネスを体験してみませんか?

米国ニューヨークに本社を置き、グローバルに事業を展開する総合金融会社であるJPモルガン・チェース。日本においては、投資銀行、債券・株式、為替資金などのマーケット業務、資金決済や貿易金融、資産管理の媒介、資産運用などのサービスを事業会社、金融機関、機関投資家、政府機関などのお客様に提供している。 同社では社員の長期的なキャリア形成を支援する体制が整っており、社員のために様々な研修プログラムが用意されている。そのため、社員は自分が進むべき方向を見極めながら金融プロフェッショナルとしての実力をつけ、若手でも重要なポジションで活躍している。また、個々人のライフサイクルに応じて柔軟に働き方を調整できるため、新卒で入社して長期的にキャリアを積み重ねている社員も多い。 J.P.モルガンでは専攻分野を問わず様々な経験を持った新卒者の採用に積極的で、理系出身者はその論理的思考能力や仮説検証能力を存分に活かすことができるだろう。

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日本工営エナジーソリューションズ株式会社

高い技術力と一貫体制で、エネルギーインフラに新たな価値を創造する

1946年の創業以来、世界160以上の国と地域で国づくりを支え、国内建設コンサルタント業界において売上高第1位を誇るID&Eグループ。その中でエネルギー分野の社会課題解決を担うのが日本工営エナジーソリューションズだ。電力・エネルギー事業が変革期を迎える今、同社は長年培った知見を武器に、再生可能エネルギー導入やアグリゲーション事業など、カーボンニュートラル実現に向けた次世代事業を強力に推進している。 最大の強みは、調査・設計から製造、保守までを網羅する垂直統合型の一貫体制だ。グループで唯一自社工場を保有し、水車・発電機などの機械設備から、それらを制御・遠隔監視するソフトウェアまで自社で開発・設計・製造を行うメーカー機能を有している。また、大手電力会社管内の超高圧変電所において維持管理を任されている数少ない企業の一つであり、その技術的信頼性は極めて高い。 機電系コンサルタントをはじめ、施工管理、ハード・ソフトの開発設計など、理系出身者が専門性を活かせるフィールドは多岐にわたる。上流から下流までワンストップで関与できる環境だからこそ、技術の真価を発揮できるはずだ。社会資本整備という重責に応える情熱を胸に、世界のエネルギー基盤を自らの手で創造したいという志を持つ技術者を同社は求めている。

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NTTデータグループ(株式会社NTTデータグループ、株式会社NTTデータ、株式会社NTT DATA, Inc.)

世界を変える、変わらぬ信念

1988年の創業以来、お客様への深い理解と高度な技術力を強みに、社会や産業を支える基幹システムを構築してきたNTT DATA。公共・金融・法人分野をはじめ、国内外70を超える国と地域で事業を展開。コンサルティングからシステム開発、運用・保守まで一貫して担う体制で、お客様のデジタル変革を多角的に支援している。 生成AIやクラウド、データ活用などテクノロジーが急速に進化する中、同社が目指すのは単なるIT提供者ではない。長期的なパートナーとして経営課題や社会課題に向き合い、業界知見と最先端技術を掛け合わせることで、新たなビジネスモデルの創出や持続可能な社会の実現に向けた価値を共創し続けている。 NTT DATAには、可能性とやりがいに満ち溢れた様々なフィールドがある。国境を意識せずに世界規模でのビジネスに携わる「グローバル」。業務知識や専門技術を身に付け、高付加価値なシステム開発業務に従事する「テクニカル」。そして、新しいマーケットの開拓や、自ら事業やサービスの立ち上げに従事する「事業創造」。多様なバックグラウンドを持つ人財が協働しながら、ITを通じて社会の“当たり前”を進化させていく。それこそ、NTT DATAが生み出すフィールドなのだ。

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三井住友海上あいおい損害保険株式会社

Taking on Risk, Leading the World ~リスクに挑み、世界をリードする~

2027年4月、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」として新たなスタートを切る。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は激変し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。同社は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、テレマティクス等の最先端技術の応用や、これまで蓄積してきた損害保険会社固有の契約・事故データを活用したデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 お客さまから最も選ばれる保険・金融グループ、そして、「リスクに挑み、世界をリードする」存在へ。世界に広がる事業基盤を通じた「安心・最高の体験・最先端のソリューション」を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に貢献すべく、同社はこれからも挑戦を続けていく。 三井住友海上あいおい損害保険の採用コンセプトは、「POWER OF HEARTS ~想いをつなげて、乗り越えるちからに~」。これには、「学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合い、多くの仲間とともに未来を切り拓いていきたい」という想いが込められている。

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