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論理的思考力や数理能力といった理系の素養は、多くの金融専門職で必要とされています。例えば、確率・統計を用いて保険商品を開発する「アクチュアリー」、高度な数理モデルを駆使して投資判断に役立てる「クオンツ」といった金融専門職は理系出身者で占められています。その他にも投資銀行部門、トレーダー、ファンドマネージャー、リサーチ、アナリスト、セールス、リスク管理など、金融業界における様々な仕事で理系人材が求められています。
株式会社三菱UFJ銀行
世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループへ
世界最大級の総合金融グループである三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)。同グループの中核銀行である三菱UFJ銀行は、邦銀随一の顧客基盤と強固な財務基盤を併せ持ち、決済サービスや融資といった重要な社会インフラ機能を通じて日本の経済発展に貢献してきた。 同社は中長期的に目指す姿に「世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループ」を掲げており、グローバルに変化する多様なニーズに対して、グループ全員の力で世界水準のトップクオリティを追求していく。そのビジョン実現のために最も大切なのは人材であると同社は考えており、「銀行員としての見識の広さと深さに加え、人間としても成長してほしい」という想いのもと人材育成を推進。日々の職務経験を主軸に、充実した人材育成制度で行員の『成長と挑戦』を支援している。 近年、金融業界におけるITの重要性は高まり続けており、“FinTech(金融×テクノロジー)”によって新たなサービスが次々に生み出されている。三菱UFJ銀行においても、数理能力やITスキル、論理的思考力といった理系素養を活かして多くの理系出身者が活躍中だ。同社ではフィナンシャル・エンジニアリングコースやシステム・デジタルコースなどを筆頭に様々な採用コースで理系人材を歓迎しているので、理系素養を活かして多様なフィールドで活躍したいという理系学生はぜひチェックしてほしい。
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- サイバーセキュリティインターンシップ、サイバーセキュリティワークショップ、データサイエンスワークショップ、 [昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリングSummerセミナー、フィナンシャル・エンジニアリングIS、市場エンジニアリング有償長期IS《28卒対象》
- 28卒採用
- [昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリング、システム・デジタル、オープン、グローバル、グローバル・マーケッツ、ウェルスマネジメント、戦略財務(会計・税務)、カスタマーサービス、トレードビジネス)
三菱UFJ信託銀行株式会社
「人をつなぐ。未来をつなぐ。」信託型コンサルティング&ソリューション
三菱UFJ信託銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核を担う信託銀行。リテール、法人、不動産、証券代行、受託財産、市場、システムデジタルなど10の事業領域を展開。「信託型コンサルティング&ソリューション」をビジネスモデルとして掲げ、コンサルティングのみならず、お客さまにとって最適なサービスを提供し、課題解決後もサポートできるのが強み。複雑化する社会課題の中で、信託の「専門性」を活かし、グローバルビジネスや、新規ビジネスの創出にも目を向け、時代を先取りする「先進性」を強みに、お客さま・社会の想いを次世代につなぐ存在を目指す。 同社には理系の素養を活かし、活躍する多くのプロフェッショナルが存在している。企業年金制度を支える年金アクチュアリー、膨大な資産をグローバルに運用するファンドマネージャー、緻密なリスク分析を行うリスク管理に加え、近年ではDX化、AIを用いた新ビジネスの展開など多岐にわたる。 「情報やリスクを正しく評価・分析する力」や「課題を多角的に検討し、論理的に説明する力」など、まさに理系学生が学び培ってきた能力を発揮し、自らを高め真のプロフェッショナルとして活躍できるフィールドが広がっている。
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- 【1】〈選考直結型〉『5daysファンドマネジメント・プレミアムインターンシップ』【2】1day業務体感プログラム「センタクシンタク」【3】5daysインターンシップ「TRUST TO LAST」【4】アクチュアリーコース5daysインターンシップ《全学年対象》
- 27卒採用
- 全国コース、地域特定コース ※全国コース、地域特定コースは入社後3年目以降、転換の応募が可能になります。
アクサ損害保険株式会社
より良い未来のために、あなたの可能性をアクサで形に。
アクサグループの100%出資により1998年に日本法人として設立されたアクサ損害保険。1999年4月に通信販売による「アクサダイレクト総合自動車保険」の商品認可を受け、同年7月から販売を本格的に開始。ダイレクト型自動車保険の先駆けとして、インターネットや電話を通じてお客さまに直接保険サービスを提供している。2019年4月にはアクサ・ホールディングス・ジャパンが設立され、その傘下で損害保険事業を展開している。 同社が目指すのは、変化するお客さまのニーズを捉え、より良い商品・サービスを生み出していくこと。そのためにデータサイエンスを活用するとともに、お客さまから寄せられた声を商品・サービスの改善につなげる仕組みを構築。データとお客さまの声を起点に、保険サービスの進化に取り組んでいる。 新卒採用では、総合職とアクチュアリーを募集。総合職は商品、営業推進、オペレーション、損害サービスなど幅広い領域で、多様な業務を担う。アクチュアリーは、数理やデータ分析の知識を活かし、保険料率の変更案の策定や予測モデルの作成、収益性の分析などを担当。データと数理の力で、損害保険ビジネスを支えている。
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- 総合職(非営業部門)、アクチュアリー(商品数理)【理系ナビ特別エントリー】
株式会社第一ライフグループ
人生をまもる会社から、人生をひろげる会社へ。
日本初の相互会社「第一生命保険相互会社」として創業して以来、2010年の株式会社化、2016年の持株会社体制への移行といった変革を経て、Daiichi Lifeグループは生命保険事業を中心に、資産形成・承継事業、さらには非保険事業へと事業領域を拡大しながら常に挑戦を続けてきた。 昨今では、事業を生命保険領域にとどまらない「保険サービス業」へと進化させ、一人ひとりに寄り添い、「人生」の可能性をひらく企業へと変革を遂げることで、「グローバルトップティアに伍する保険グループ」への成長を目指している。 Daiichi Lifeグループにおいて、理系人財に期待される役割は非常に大きく、保険料計算を担うアクチュアリー、長期的な不確実性を定量分析するクオンツ、機械学習を活用してビッグデータ解析や営業活動の高度化に取り組むデータサイエンティストなど、専門性を発揮できるフィールドは拡大し続けている。ニーズに適した商品設計や的確な資本管理、さらには中長期的な視点に基づく分析なくして、このビジネスは成り立たないからだ。 加えて、資産運用、M&A、海外事業、アンダーライティング、IT・デジタルといった領域においても、数理能力や分析力を備えた理系人財が強く求められている。理系素養を活かしながら、専門性を深め、グローバルな舞台で多様な挑戦をしたい学生にとって、Daiichi Lifeグループには無限の可能性が広がっているのだ。
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- アクチュアリーコース、クオンツ&データサイエンティストコース、IT・デジタルコース、資産運用コース《28卒対象》
全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)
国内トップクラスの事業規模を誇る組織で、日本中の安心を数理から支える。
JA共済連は、保有契約高約210兆円を誇る国内トップクラスの共済団体だ。「ひと・いえ・くるま」の総合保障の提供を通じて日本中の組合員・利用者に安心と満足を届けることを使命としている。JA共済連の事業形態は相互扶助を基本理念とする協同組合であり、一般的な保険会社とは一線を画す。利潤追求を目的とせず、地域社会や農業の持続的発展への貢献に取り組んでいる。 社会環境が複雑に変化する現代において、JA共済連は協同組合の精神を基盤としつつ、保障制度の充実を図るとともにデジタル技術の積極的な活用を進めている。具体的には、ビッグデータ分析やオンラインサービスなどを通じて事業の高度化を推進し、組合員・利用者へより質の高いサービス提供を目指している。 これら事業を支えるのが、数理領域の専門職であるアクチュアリーだ。同職は数理の専門家として「ひと・いえ・くるま」の総合保障を根幹で支える重要な役割を担う。その業務は、生命保障と損害保障の双方におけるリスクを高度に予測し、保障制度設計や掛金率(保険料率)の算出、さらには事業の健全性検証と多岐にわたる。 JA共済連では、商品開発、経営管理、リスク評価など、組織運営の中枢を担う幅広い分野での活躍フィールドが広がっている。高度な数学・統計の知識を駆使し、社会に確かな安心を届ける仕事は、大きなやりがいを得られるはずだ。
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- 全国域総合職/アクチュアリーコース
アクサ生命保険株式会社
保険・資産運用分野のリーディングカンパニーでグローバルに活躍
1817年にフランスで生まれたAXAは、世界52の国と地域、約9,200万人の顧客から支持されている世界的な保険・資産運用グループだ。日本においても、アクサ生命の前身である日本団体生命が1934年に設立されて以来、90年以上にわたって実績を積み上げてきた。 現在、日本国内の保有契約件数は607万件、保険料等収入は1兆1,249億円と、国内有数の生命保険会社として高く評価されている。また、S&P保険財務力格付では上から2番目のAA-となっており、財務の安定性も同社の特徴といえるだろう。 アクサ生命の特色は単なるリスクへの対処ではなく、お客さまの人生そのものを守ること、安心でよりよい人生の実現に貢献する保険商品・サービスの開発・提供に注力している点だ。高齢化の進展など環境やニーズの変化に即応し、先進的なソリューションを提供。日本初の保険商品も複数送り出している。 そのアクサ生命では様々な職種で理系人材を積極的に採用している。デジタル業務改革スペシャリスト職では、生保ビジネスにおけるEnd-to-End契約者サービスの推進、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進、プロセス改善を推進しており、理系の科学的なアプローチによる定性・定量両面での分析力を活かすことができる。
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- デジタル業務変革スペシャリスト【理系ナビ特別エントリー】
- 27卒採用
- 総合職(非営業部門)、アクチュアリー(コーポレートアクチュアリアル、商品数理)、デジタル業務変革スペシャリスト、インベストメント(資産運用)【理系ナビ特別エントリー】
株式会社日本アムスコ
「PC上に全ての物理現象を再現する」「ものづくり」をシミュレーションで加速させる
「ものづくり」における研究・開発工程において、振動、強度、熱の伝わり方などをPC上でシミュレーションすることで仕様を検討するCAE(Computer Aided Engineering)。CAE解析によって、テストや実験にかかる工数は劇的に削減され、試作実験による廃材も激減しており自然環境にも貢献している。いまや自動車、自動車部品、原子力プラント、鉄道車両、家電機器、土木建築など、あらゆるものづくり現場においてCAE技術は不可欠な存在となっているのだ。 そのCAE領域で高い技術力を有し、様々なものづくり現場でCAEの受託解析やコンサルティングを行っているのが日本アムスコだ。CAEに特化した技術サービスを提供している同社の強みは、長年蓄積してきた高い技術力で、顧客企業のニーズに合わせて多彩なソリューションを提供できること。CAE解析関連ソフトウェアも多数取り扱っており、様々な業界・事象に対応が可能だ。世界的な自動車メーカーをはじめ、一流重工業メーカー、鉄道車両メーカー、大手電機メーカーなどから日本アムスコには直接依頼が寄せられており、同社の技術に対する評価は高い。モノづくりの根幹を支え、日本のものづくりにおける研究開発の一翼を担う存在と言えるだろう。 シミュレーション領域では、数学や物理といった理系的素養がカギとなる。理系素養を活かし、シミュレーションを通じてものづくりに貢献したいという理系学生を同社は歓迎している。
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- CAEエンジニア/シミュレーションエンジニア【理系ナビ特別エントリー】
- 27卒採用
- CAEエンジニア/シミュレーションエンジニア【理系ナビ特別エントリー】
オリックス生命保険株式会社
お客さまの想いに寄り添う生命保険会社 アクチュアリーとIT職で理系人材が活躍
人々のライフスタイルや価値観が多様化するなかで、『想いを、心に響くカタチに。』を理念に掲げ、お客さま一人ひとりの「想い」に寄り添い、価値の提供に取り組むオリックス生命。時代の変化とともに多様化するニーズに対応するため、前例にこだわらず新しいことにチャレンジし続ける姿勢を大切にし、保険料等収入を飛躍的に伸ばしている。 生命保険業界内の商品ランキングで9年連続1位(『価格.com 保険アワード 2026年版』より)に選出されている終身保険「RISE(ライズ)」など充実の商品ラインナップを誇り、保険代理店を通じた販売を中心に複数チャネルを展開。2022年以降は法人向け分野の強化に向け商品力と営業体制の改革を行い、その結果実績は3年間で4倍(2022年度~2025年度/法人分野における新契約年換算保険料)になるなど非常に勢いのある会社だ。 同社が理系領域で人材採用に力を入れているのが、アクチュアリー領域とIT領域の人材だ。保険商品の開発、収支分析、ALM推進といった生命保険事業の中核業務で数理能力を生かして活躍する金融専門職アクチュアリー。そして、ITスキルを駆使して新サービスの構築やIT戦略の立案・推進などを担い、ビジネスを加速させるIT専門職。理系の素養を活かして活躍したいという方はぜひチェックしてほしい。
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- 総合職、総合職(アクチュアリー)、IT専門職
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- 総合職、総合職(アクチュアリー)、IT専門職
大和アセットマネジメント株式会社
国内有数の歴史を持つ資産運用業界のリーディングカンパニー
大和アセットマネジメント株式会社は、1959年の設立以来、大和証券グループの中核を担う資産運用会社として、時代を先取りした投資信託や運用サービスを提供し続けてきた。幅広い商品ラインアップに加え、高い運用力と充実したサポート体制を強みとして、お客様の資産形成と豊かな暮らしの実現を支援している。その結果、国内トップクラスとなる約44兆円の運用資産残高(2026年3月末時点)を有している。 同社では、ファンドマネージャー、アナリスト、エコノミスト、クオンツ、リスク管理、商品企画など幅広い分野で理系出身者が活躍している。市場や企業の分析、投資戦略の立案、リスクの定量評価など、多様な業務で論理的思考力や分析力を発揮できる環境が広がっている。 資産運用ビジネスでは、お客様のニーズや市場環境の変化を的確に捉え、最適な投資機会を提供し続けることが求められるため、高い専門性と責任感を持った理系人材に同社が寄せる期待は大きい。同社は「人材」を最も重要な経営資源と位置付け、入社後の基礎研修から専門能力を高める育成プログラムまで、成長を支援する制度を充実させており、理系の素養を活かしながら資産運用のプロフェッショナルを目指せる環境が整っている。
- 28卒採用
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- 総合職(総合コース、クオンツコース)※総合コースとクオンツコースは併願可能
損害保険料率算出機構
数理・工学・ITスキルを活かし、損害保険を通じ人々の生活を支える
企業活動や社会生活のあらゆるリスクをカバーする損害保険。その損害保険を中立・公正な非営利の立場から支えているのが、損害保険料率算出機構(以下:損保料率機構)である。同団体は、「保険契約者等の利益を守り、損害保険業の健全な発達に寄与する」という社会的な使命を果たすため、主に3つの業務に取り組んでいる。 『料率算出』では、会員保険会社等から収集した大量のデータをもとに科学的・工学的手法や保険数理などの合理的な手法を用いて、自動車保険・火災保険・傷害保険などの参考純率および自賠責保険・地震保険の基準料率を算出し、会員保険会社に提供している。『損害調査』では、自賠責保険(共済)の損害調査(傷害等による損害と事故との間に因果関係があるかどうか、後遺障害がどの等級に該当するか等)を行い、その結果を保険会社等に報告している。『データバンク』では、保険に関する数多くのデータを収集・整備して料率算出や保険統計の作成に活用するとともに、様々なリスクの分析・研究も行っている。 損保料率機構では、精度の高い統計に基づく適正な参考純率と基準料率を算出し、金融庁や会員保険会社に説明できるアクチュアリー正会員を筆頭に多くの理系人材が活躍している。大量のデータを使用した統計表の作成・公表や各種調査・研究活動では、数学や統計・工学的知識、プログラミングやデータ分析のスキルが活かされており、社内インフラ(情報システム部)領域でも、ITスキルを有した理系人材を歓迎している。
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- 総合職員A(転居転勤あり)、総合職員B(転居転勤なし) ※転居転勤あり・なしで職務内容に違いはありません
ジブラルタ生命保険株式会社
世界最大級の金融サービスグループで、世界で活躍するアクチュアリーを目指す
米国で1875年に創業された世界最大級の金融サービス機関、プルデンシャル・ファイナンシャル。米国のみならず、世界中の顧客に金融商品とサービスを提供している。 ジブラルタ生命保険は、その一員として2001年4月に日本で営業を開始。全国47都道府県の顧客に最適な保障と安心を届けてきた。2012年にはエイアイジー・スター生命、AIGエジソン生命と統合し、日本最大規模の外資系生命保険会社、新生ジブラルタ生命として始動する。 生命保険を取り巻く環境やグローバルな会計・規制の動きを踏まえ、アクチュアリーが挑むべき課題はまだ多い。ジブラルタ生命保険では、保険・年金数理業務のスペシャリストとして多くのアクチュアリーが風通しの良い社風で活躍している。 同社のアクチュアリー部門は資格取得のためのサポート体制を整え、多くのアクチュアリーと候補生が切磋琢磨し専門性を磨いており、米国本社ならではの業務経験や国際知識を得る機会にも恵まれている。
- 28卒採用
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- 【技術系総合職】アクチュアリー【理系ナビ特別エントリー】
三井住友海上あいおい損害保険株式会社
Taking on Risk, Leading the World ~リスクに挑み、世界をリードする~
2027年4月、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」として新たなスタートを切る。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は激変し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。同社は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、テレマティクス等の最先端技術の応用や、これまで蓄積してきた損害保険会社固有の契約・事故データを活用したデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 お客さまから最も選ばれる保険・金融グループ、そして、「リスクに挑み、世界をリードする」存在へ。世界に広がる事業基盤を通じた「安心・最高の体験・最先端のソリューション」を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に貢献すべく、同社はこれからも挑戦を続けていく。 三井住友海上あいおい損害保険の採用コンセプトは、「POWER OF HEARTS ~想いをつなげて、乗り越えるちからに~」。これには、「学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合い、多くの仲間とともに未来を切り拓いていきたい」という想いが込められている。
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- アクチュアリーインターンシップ、スペシャリストインターンシップ(IT・システム体感コース、資産運用体感コース、ビジネスイノベーション体感コース、データサイエンス体感コース)《全学年対象》
みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券)
ともに挑む。ともに実る。
国内最大級の顧客基盤を持ち、銀行・信託・証券・アセットマネジメントに加え、リサーチ/コンサルティングと先端ITまでを擁する〈みずほ〉。グループの総合力を掛け合わせ、金融の枠を超えて企業・社会の変革に挑戦するなかで理系人材には幅広いフィールドで「深い」活躍が求められている。 金融の最前線では、クオンツとしてマーケット分析、金融商品・運用手法の開発、モデル検証、統合リスク管理などに挑戦。アクチュアリーは年金制度の設計や将来予測を担うなど、専門性を磨きながら社会を支える実感を得られるだろう。 また〈みずほ〉は、テクノロジーで金融そのものをつくり替えることにも挑んでいる。AI/DSによる審査・不正検知・業務高度化、サイバーセキュリティ強化、決済サービスの進化など、理系の力が競争力に直結しているのだ。 さらに非金融領域での活躍フィールドも広がっており、産業・政策リサーチ、GX/脱炭素、エネルギー、都市などの社会課題に対し、構想・分析にとどまらず、データ活用やシステム導入まで一気通貫で価値を届けている。金融機能とリサーチ×テクノロジーが同じグループにあるからこそ、実現できる変革がある。 採用コンセプトは「変化の穂先であれ」。未知の課題に仮説を立て、検証し、形にする――理系の専門性で人と社会の挑戦を後押しし、次の当たり前をつくる環境が〈みずほ〉にはある。
- 27卒採用
- インターン
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- 【みずほFG】秋冬インターンシップSeason2《全学年対象》
- 27卒採用
- 【オープン型】 【キャリア特定型】グローバルマーケッツコース、アセットマネジメントコース、リサーチ&コンサルティングコース、アドバンストテクノロジーコース、ITシステムコース等 【オーダーメイド型】 ※各型・各コースの概要については、「〈みずほ〉新卒採用情報サイト」をご覧ください。
大和証券株式会社(大和証券グループ)
金融市場の第一線で、理系の素養を活かす
大和証券グループは、ウェルスマネジメント部門、グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門およびアセット・マネジメント部門を中核に据え、日本全国181の店舗網による国内基盤と世界22の国・地域を拠点としたグローバルネットワークを有する総合証券グループだ。 国内外の各事業部門を通した強い結束力をもとにグループ全体の相乗効果を高めることで、お客様の多様なニーズに応える幅広い金融サービスを提供している大和証券グループ。同グループの国内外における多数の実績を支えているのは、役職やセクション間の垣根が低いフラットなカルチャーだ。特に若手に対し積極的に仕事を任せる風土があり、あらゆるシーンに対応できる視野とスキルを持った人材として成長できる環境を整えている。 大和証券では理系人材が活躍できるフィールドが広がり続けている。インベストメント・バンキング、マーケット、リサーチ、フィナンシャル・テクノロジー、リスク管理、IT、投資業務など、理系として培った論理的思考力や数理解析力を最大限に活かせるビジネスフィールドで、自分の将来の可能性を見出してほしい。
- 27卒採用
- インターン
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- 【ホールセールコースインターン】グローバル・マーケッツ部門、グローバル・インベストメント・バンキング部門、IT部門、オルタナティブアセットマネジメント部門、リスクマネジメント部門《全学年対象》
- 27卒採用
- 部門別コース(総合職エキスパート・コース、総合職)、総合コース(総合職、広域エリア総合職、エリア総合職)、コンタクトセンター(カスタマーサービス職)
日本銀行
日本経済の最適解を導き出す理系の力
日本銀行は1882年の設立以来、日本の中央銀行として「物価の安定」と「金融システムの安定」という二つの使命を担ってきた。営利を目的とする民間企業とは異なり、その行動原理は「公共性」にある。具体的には、日本で唯一の「発券銀行」として現金を供給するほか、経済の体温計とも言える物価の安定を図る「金融政策」の立案、さらに「銀行の銀行」として決済システムの安全性を確保し、金融機関の健全性を維持している。中長期的な視点から日本経済の礎を築き、人々が安心してお金を使える環境を維持することが日本銀行に課せられた役割なのだ。 これら高度な公共的任務を遂行する上で、理系人材の専門性は不可欠な武器となっている。国内外の膨大な統計データを用いた経済・金融情勢の緻密な分析や、複雑な社会課題を読み解く統計作成業務には、データサイエンスや統計学の知見が欠かせない。また、デジタル社会を支える大規模な決済インフラの設計・開発や、最新のIT技術を用いた業務効率化には、コンピュータサイエンスの専門力が求められている。 自ら仮説を立て、数理的なアプローチで論理的に最適解を導き出す理系特有のセンスは、変化の激しい現代の金融環境において、政策の客観性を担保する重要な鍵といえるだろう。多様なバックグラウンドを持つ理系人材の数理的素養が日本の未来を支えているのだ。
- 27卒採用
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- 【1】インターンシップ(総合コース向け)【2】オープン・カンパニー(特定コース向け)《全学年対象》
- 27卒採用
- 総合職、特定職(業務分野特定タイプ)、特定職(専門分野特定タイプ〈システムエンジニア〉)
東京海上日動火災保険株式会社
理系出身者がグローバル保険ビジネスをリードする
1879年の創業以来、東京海上日動は「損害保険業界のリーディングカンパニー」として、そして世界に必要とされる「日本発のグローバルカンパニー」として、世の中に影響を与え続けてきた。同社のミッションは、社会・経済の発展に必要不可欠な「インフラ」として、企業の海外進出やイノベーションを実現し、世界中の人々の「安心・安全」を創り出すこと。今後、リスクがますます多様化・複雑化する中、世界最高水準の「リスクコンサルティング力」を有し、グローバルに「インフラビジネス」を展開する東京海上日動の存在意義はますます高まっている。 その原動力となっているのが多くの理系出身者たち。世界中のあらゆるリスクに先回りし、最適なコンサルティング&ソリューションを社会に提供する保険ビジネスには「マーケットのニーズを感じ取る高い感度」「リスク極小化へのソリューション提案」「統計的手法による推定」など、高度な「論理的思考力」「数字に対する感性」「冷静な判断力」が必要不可欠だ。 全世界・全産業に広がるクライアントに最高品質のサービスを提供するために、理系出身者の「頭脳」と「行動力」がさまざまなフィールドで求められており、営業部門、損害サービス部門などの第一線はもちろん、グローバル戦略部門、商品開発部門、資産運用部門、IT戦略部門などで多くの理系出身者が活躍している。
- 27卒採用
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- 総合職
株式会社インテリジェントウェイブ
決済・セキュリティ・データ基盤を武器に、社会の安心を支える技術を磨く
日本のソフトウェア産業の黎明期だった1984年に創業したインテリジェントウェイブ。同社は、24時間365日止まらないクレジットカードのオンライン決済システムを業界に先駆けて開発し、金融分野をはじめとするミッションクリティカルな領域に強みを持つ。特にカードの認証や不正利用検知の領域では、自社製品の提供を通じて国内シェアNo.1を誇っている。 現在は「決済」「セキュリティ」「データ通信・分析基盤」を事業の柱に据え、新規事業の展開も加速させている。同社の強みは、高速・大量のデータ通信をリアルタイムに処理・分析するコア技術、それに基づく先進的な製品群、そして高い専門性を持つ人材だ。2010年にはDNP(大日本印刷)グループの一員となり、強みを融合させながら最新鋭の技術を導入し、提携先を拡大。キャッシュレス化が進む現代において、安全な取引を支えるIT基盤を提供し続けている。 高品質なサービスを支えるのは、社員の能力を最大限に引き出す環境だ。「働きがい」と「働きやすさ」を追求し、ワークライフバランスを支える各種制度や朝型勤務を推奨する「朝食無料サービス」など、ユニークで柔軟性の高いワークスタイルを実践。その取り組みは、「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも継続して認定されるなど社外からの評価も高い。インテリジェントウェイブはこれからも、高度な技術力で持続可能な社会インフラの発展に貢献していく。
- 28卒採用
- 28卒採用
- エンジニア【理系ナビ特別エントリー】
ソニー生命保険株式会社
先駆的な挑戦と技術革新で生命保険業界の垣根を超えた新たな価値を創造する
ソニー生命は、「ひとのやらないことに挑戦し、社会に貢献する」というソニーのDNAを受け継ぎ、1979年に生命保険業界へ革新を起こすべく誕生した。お客さま一人ひとりの人生に寄り添うオーダーメイドの生命保険を強みとし、顧客データの分析・活用を通じて、新商品開発やビジネス戦略の立案を推進している。品質に徹底的にこだわる姿勢は、顧客満足度評価で常に上位にランクインしているなど、お客さまからの評価も高い。 同社において、理系人材が活躍する代表的な分野は「IT部門」と「アクチュアリー」である。IT部門では本社の一部門としてビジネス部門と協業し、企画から要件定義、マネジメントを通してシステム開発の上流に関与することで、技術を軸にビジネス全体を俯瞰できる力を養える。また、グループ各社との連携を通じて、金融の枠を超えた技術活用にも挑戦が可能だ。 アクチュアリーは業界トップクラスの商品数を支え、新商品開発や先進的な会計対応に挑戦している。業界で初めてMCEV(市場整合的エンベディッド・バリュー)に取り組み、米国会計やIFRSにも対応した。ソニー生命には、専門性を磨くだけでなく、数理素養を活かして経営領域へとキャリアを広げられる環境が整っている。
- インターン
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- 【Sony Life Q&A Session ~動画で知り、対話で深めるソニー生命~】《28卒対象》 ※ITコース、アクチュアリーコースなど、専門的な仕事体験コースを希望の方は、まずこちらのプログラムにご参加ください。
東京海上日動あんしん生命保険株式会社
東京海上グループの中核を担う若き生命保険会社
「おかしいな、人間が生命保険にあわせている。」このメッセージを掲げ、1996年に東京海上グループの新しい生命保険会社として誕生した東京海上日動あんしん生命保険株式会社。開業以来、「お客様本位の生命保険事業」に徹底的にこだわり、革新的な商品・サービスを次々と開発し、生命保険業界の常識に挑戦してきた。当社が目指すのは、「日本を代表する生命保険会社」。これからも東京海上グループの一員として、生損保一体となってお客様に“あんしん”と安全を届け続ける。 1996年に設立された業界の中では“若い” 生命保険会社である。それゆえ、あらゆる部門で若手社員にも様々な活躍の機会があり、個々の働きが会社の発展と成長に直結するという実感を得られる環境がある。理系出身者についても多岐にわたるキャリアフィールドが広がっており、数理的素養を活かして商品開発、決算、収益性評価、リスク管理の分野で活躍できる『アクチュアリー』を筆頭に、生命保険の引き受け査定分野で医学・薬学の知識を活かせる『アンダーライター』、新しいビジネスプロセスを構築する『IT』など、理系の素養を活かせる様々な仕事がある。また、業務上で損害保険分野との連携もあるため、保険について幅広い経験ができることも魅力といえるだろう。自身の経験や知識を、生損保にわたる幅広いフィールドで発揮してみてはいかがだろう。
- 27卒採用
- インタビュー
- 27卒採用
- 総合職(オープンコース)、総合職(アクチュアリーコース)、総合職(ITコース)、総合職(営業コース)、総合職(業務プロセスデザインコース)、総合職(コーポレートコース)
損害保険ジャパン株式会社
135年の伝統と革新、社会の安心を支える損害保険のリーディングカンパニー
損保ジャパンは1888年の創業以降、135年以上にわたり、お客さまの生活や産業の発展を支えてきた日本最大級の損害保険会社だ。日本初の火災保険会社として誕生して以来、「万が一のときにいち早くお客さまのもとに駆けつける火消し」のDNAを受け継ぎながら事業を拡大。現在は国内損害保険市場で約3割のシェア、約2,000万人の顧客基盤を有する業界のリーディングカンパニーへと成長した。 これまで保険が果たしてきた「マイナスをゼロにする」機能に加え、「ゼロをプラスに変える」存在として、疫病やケガの予防、防災減災、安全運転といった領域で価値ある商品やサービスを創造している。さらに、先進的なAI技術を活用したDXサービス、海外保険事業、宇宙ビジネス支援など、未来を見据えた新たな取り組みを実行している。 損保ジャパンの新卒採用では、幅広い経験を通して多様なキャリアを歩める「総合コース」と、専門性を深められる「専門キャリアコース」採用を実施。総合コースでは、学生時代の研究や学びを活かせる部門への初期配属を確約する『スキルマッチコース STEM』を新設。社会の複雑なリスクとDXに対応するため、同社は専門キャリアコースのなかでもアクチュアリー、データサイエンス、IT・システムといった領域で、特に理系人材の参画を歓迎している。
- 27卒採用
- インターン
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- SOMPO Academy 専門キャリアコース『アクチュアリーコース』・『資産運用コース』・『AIエンジニアコース』、SOMPO Academy Specialityコース『次世代モビリティ編』・『グローバルリスクコンサルティング編』、SOMPO Academy 総合コース『Basic』・『Innovative』 《全学年対象》 ※コースは追加/削除される場合があります
- 27卒採用
- 総合コース(全国コース、ブロック勤務コース、本拠地勤務コース)、専門キャリアコース