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全30社

株式会社ヴァリューズ

250万人の独自データを保有。世界が認める唯一無二のマーケティングコンサル

国内250万人分のWeb行動ログデータを収集・分析し、消費者のインサイトを探ることでクライアントのマーケティングや新しい価値創造のパートナーとして伴走しているマーケティングコンサル企業ヴァリューズ。 パナソニックや花王などのマーケティング支援をはじめ、Googleとの共同研究実績もあり、国際カンファレンスESOMAR登壇など国内外で高く評価された技術力・分析力で、企業のマーケティング支援・グローバルリサーチ・プロモーション・DX推進など幅広く展開している。 また、同社では新卒3年目の若手による新規事業立案など、裁量を持って挑戦できる環境とデータ分析やマーケティングの最前線で成長できる機会が豊富にある。「仕事が楽しいと人生が楽しい!」をモットーとするヴァリューズは、「よく働き、よく遊び、よく休むことで、仕事と幸せな人生を両立する」ことを大切にしており、人間力と社内外の信頼関係が、データやビジネスをより価値あるものにすると考えている。 ヴァリューズでは、論理的思考力や仮説思考を生かせる幅広い理系専攻の人材を歓迎している。データアナリストやマーケティングコンサルタントは、統計・分析の知識をビジネスに活かす力を磨け、エンジニアにはAI・機械学習やビッグデータ、DXなど最先端の領域で専門性を高められる環境が広がっている。

  • 28卒採用
28卒採用
データアナリスト、エンジニア、マーケティングコンサルタント【理系ナビ特別エントリー】
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日本銀行

日本経済の最適解を導き出す理系の力

日本銀行は1882年の設立以来、日本の中央銀行として「物価の安定」と「金融システムの安定」という二つの使命を担ってきた。営利を目的とする民間企業とは異なり、その行動原理は「公共性」にある。具体的には、日本で唯一の「発券銀行」として現金を供給するほか、経済の体温計とも言える物価の安定を図る「金融政策」の立案、さらに「銀行の銀行」として決済システムの安全性を確保し、金融機関の健全性を維持している。中長期的な視点から日本経済の礎を築き、人々が安心してお金を使える環境を維持することが日本銀行に課せられた役割なのだ。 これら高度な公共的任務を遂行する上で、理系人材の専門性は不可欠な武器となっている。国内外の膨大な統計データを用いた経済・金融情勢の緻密な分析や、複雑な社会課題を読み解く統計作成業務には、データサイエンスや統計学の知見が欠かせない。また、デジタル社会を支える大規模な決済インフラの設計・開発や、最新のIT技術を用いた業務効率化には、コンピュータサイエンスの専門力が求められている。 自ら仮説を立て、数理的なアプローチで論理的に最適解を導き出す理系特有のセンスは、変化の激しい現代の金融環境において、政策の客観性を担保する重要な鍵といえるだろう。多様なバックグラウンドを持つ理系人材の数理的素養が日本の未来を支えているのだ。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職、特定職(業務分野特定タイプ)、特定職(専門分野特定タイプ〈システムエンジニア〉)
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厚生労働省

国民の安心・安全のために幅広いフィールドに挑む

社会保障政策と労働政策を一体的に推進し、「国民生活の保障・向上」と「経済の発展」の実現に取り組む厚生労働省。理系出身者を積極的に採用し、中でも労働分野では「総合職技術系」と「労働基準監督官」の職員が多く活躍している。 総合職技術系の主なフィールドは労働安全衛生行政で、働く人の安全と健康を守るための制度や施策の企画・立案を行う。この他、日本の産業競争力を支える「ものづくり人材の育成」として、機械、建築・土木から調理に至る様々な領域での技能者育成の施策検討などで活躍している職員もいる。また、在外公館での海外勤務など、活躍の場は国内外におよぶ。理工系の知見を基盤としながら政策というスケールの大きな仕事に挑戦できることが総合職技術系の魅力といえるだろう。 労働基準監督官は、すべての人が健康で安全に働ける職場環境の実現を使命とする。国内のあらゆる企業に立ち入り、実効ある安全対策や化学物質管理、メンタルヘルス対策の指導のほか、労働災害の原因調査、クレーンの検査など幅広い業務を担う。働く人の命と健康を守るため、工学、機械、化学、物理などの専門知識と筋道立った論理的な思考力を駆使することから、理系学生を積極的に採用している。 「理系の思考を活かし、よりよい国民生活を実現したい」「専門分野以外にも果敢に挑戦したい」その想いに共感する人材を厚生労働省は待っている。

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  • 27卒採用
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28卒採用
総合職技術系、労働基準監督官
27卒採用
総合職技術系、労働基準監督官
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株式会社かんぽ生命保険

日本最大級の生命保険会社で専門家(アクチュアリー・クオンツ・デジタル・資産運用)として活躍

かんぽ生命は、資産規模、販売チャネル、顧客基盤が日本最大級の生命保険会社である。全国2万局を超える郵便局を通じて、お客さまに簡易で小口な保険商品を提供するという唯一無二のビジネスモデルで事業展開を図っており、これからもこのビジネスモデルを活かして、一人ひとりの人生を支え、お客さまの生涯にわたる安心を築いていく。 かんぽ生命のビジネスを支えているのが、専門コースの「アクチュアリー」「クオンツ」「デジタル」「資産運用」だ。「アクチュアリー」は、保険数理の知識を活かし、保険料率の設定や決算などに関わる生命保険事業の根幹を担う業務をはじめ、商品開発、長期の収支分析など活躍の場は多岐にわたる。「クオンツ」は、数理科学的な手法を用いて投資戦略の立案やリスク管理の高度化などの業務に取り組み、リスク管理や資産運用部門など幅広い専門業務を手掛けている。 「デジタル」は、マーケティング、顧客行動心理、データサイエンス、情報技術等の知識を活かし、DXを推進。「資産運用」は、国内外の債券や株式等への投資やマーケット分析、リスク管理など幅広い専門知識とスキルを習得しながらアセットオーナーにおける資産運用の専門家として活躍するなど、理系人材の活躍フィールドが広がり続けている。

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インターン
【冬インターン】かんぽ2days仕事体験(総合職:アクチュアリー・クオンツ・デジタル・資産運用)-winter-《全学年対象》
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アクサ損害保険株式会社

より良い未来のために、あなたの可能性をアクサで形に。

アクサグループの100%出資により1998年に日本法人として設立されたアクサ損害保険。1999年4月に通信販売による「アクサダイレクト総合自動車保険」の商品認可を受け、同年7月から販売を本格的に開始。ダイレクト型自動車保険の先駆けとして、インターネットや電話を通じてお客さまに直接保険サービスを提供している。2019年4月にはアクサ・ホールディングス・ジャパンが設立され、その傘下で損害保険事業を展開している。 同社が目指すのは、変化するお客さまのニーズを捉え、より良い商品・サービスを生み出していくこと。そのためにデータサイエンスを活用するとともに、お客さまから寄せられた声を商品・サービスの改善につなげる仕組みを構築。データとお客さまの声を起点に、保険サービスの進化に取り組んでいる。 新卒採用では、総合職とアクチュアリーを募集。総合職は商品、営業推進、オペレーション、損害サービスなど幅広い領域で、多様な業務を担う。アクチュアリーは、数理やデータ分析の知識を活かし、保険料率の変更案の策定や予測モデルの作成、収益性の分析などを担当。データと数理の力で、損害保険ビジネスを支えている。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職(非営業部門)、アクチュアリー(商品数理)【理系ナビ特別エントリー】
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損害保険ジャパン株式会社

135年の伝統と革新、社会の安心を支える損害保険のリーディングカンパニー

損保ジャパンは1888年の創業以降、135年以上にわたり、お客さまの生活や産業の発展を支えてきた日本最大級の損害保険会社だ。日本初の火災保険会社として誕生して以来、「万が一のときにいち早くお客さまのもとに駆けつける火消し」のDNAを受け継ぎながら事業を拡大。現在は国内損害保険市場で約3割のシェア、約2,000万人の顧客基盤を有する業界のリーディングカンパニーへと成長した。 これまで保険が果たしてきた「マイナスをゼロにする」機能に加え、「ゼロをプラスに変える」存在として、疫病やケガの予防、防災減災、安全運転といった領域で価値ある商品やサービスを創造している。さらに、先進的なAI技術を活用したDXサービス、海外保険事業、宇宙ビジネス支援など、未来を見据えた新たな取り組みを実行している。 損保ジャパンの新卒採用では、幅広い経験を通して多様なキャリアを歩める「総合コース」と、専門性を深められる「専門キャリアコース」採用を実施。総合コースでは、学生時代の研究や学びを活かせる部門への初期配属を確約する『スキルマッチコース STEM』を新設。社会の複雑なリスクとDXに対応するため、同社は専門キャリアコースのなかでもアクチュアリー、データサイエンス、IT・システムといった領域で、特に理系人材の参画を歓迎している。

  • 27卒採用
27卒採用
総合コース(全国コース、ブロック勤務コース、本拠地勤務コース)、専門キャリアコース
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Umios株式会社

For the ocean, for life

水産・食品業界のリーディングカンパニーとして、人々の豊かなくらしとしあわせに貢献してきたUmios株式会社(旧社名:マルハニチロ株式会社)。世界各地から水産物・畜産物・農産物などあらゆる原料を買い付け、それらを冷凍食品や缶詰、ゼリー、機能性素材などへ加工・製品化し、お客様のもとへ届けるグローバルなバリューチェーンを構築してきた。 同社の強みは、世界最大規模の水産物調達力。年間170万トンを超える多種多様な水産物を取り扱い、日本を含む世界中に安全・安心な水産物を安定供給している。さらに、2010年には民間企業として初めてクロマグロの完全養殖に成功。2025年には、事業レベルに準じる飼育密度でのサンマの試験養殖に成功した。水産資源の研究は、海のいのちと、それを享受する私たちのいのち、双方の未来をつくるための挑戦の一つとなっている。総合食品企業として人に食を提供するだけにとどまらず、よりグローバルに地球規模の社会課題に向き合い、「食」を通じて、人も地球も健康にする「ソリューションカンパニー」を目指す。 Umiosでは理系出身の社員が多く活躍しており、工場や養殖場でのAIの活用や、水産物・食品の研究、製造ラインの設計など、幅広い活躍フィールドが広がっている。

  • 28卒採用
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28卒採用
総合職・エリア職、工場地域職
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損害保険料率算出機構

数理・工学・ITスキルを活かし、損害保険を通じ人々の生活を支える

企業活動や社会生活のあらゆるリスクをカバーする損害保険。その損害保険を中立・公正な非営利の立場から支えているのが、損害保険料率算出機構(以下:損保料率機構)である。同団体は、「保険契約者等の利益を守り、損害保険業の健全な発達に寄与する」という社会的な使命を果たすため、主に3つの業務に取り組んでいる。 『料率算出』では、会員保険会社等から収集した大量のデータをもとに科学的・工学的手法や保険数理などの合理的な手法を用いて、自動車保険・火災保険・傷害保険などの参考純率および自賠責保険・地震保険の基準料率を算出し、会員保険会社に提供している。『損害調査』では、自賠責保険(共済)の損害調査(傷害等による損害と事故との間に因果関係があるかどうか、後遺障害がどの等級に該当するか等)を行い、その結果を保険会社等に報告している。『データバンク』では、保険に関する数多くのデータを収集・整備して料率算出や保険統計の作成に活用するとともに、様々なリスクの分析・研究も行っている。 損保料率機構では、精度の高い統計に基づく適正な参考純率と基準料率を算出し、金融庁や会員保険会社に説明できるアクチュアリー正会員を筆頭に多くの理系人材が活躍している。大量のデータを使用した統計表の作成・公表や各種調査・研究活動では、数学や統計・工学的知識、プログラミングやデータ分析のスキルが活かされており、社内インフラ(情報システム部)領域でも、ITスキルを有した理系人材を歓迎している。

  • 27卒採用
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27卒採用
総合職員A(転居転勤あり)、総合職員B(転居転勤なし) ※転居転勤あり・なしで職務内容に違いはありません
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一般財団法人 電力中央研究所

電力・エネルギー分野の研究開発で日本や世界をリードする学術研究機関

電力中央研究所(電中研)は、非営利の学術研究機関および電力業界の中央研究機関という二つの側面を持ち、電気事業会社が直面している経営課題や、地球規模のエネルギー・資源、環境、持続的経済発展をめぐる諸問題の抜本的な解決を図るべく、広域な技術の研究開発に取り組んでいる。 脱炭素化へ向けた世界的な動きは加速しており、社会は大きな変革期にある。その中で電中研は、「持続可能で社会に受容されるエネルギーシステム」を2050年の日本の目指す姿の一つとして定め、その実現に向けた取り組みを進めている。脱炭素技術の開発に加え、エネルギーの新しい利用のあり方や供給の強靭化に関わる研究を推進し、得られた知見を社会実装することで電気事業や社会の発展に貢献することを目指している。 そんな電中研を支えているのは、幅広い分野の専門性を有した研究者達だ。電中研では、電気や原子力専攻だけでなく、多岐にわたる領域の研究者が約550名属しており、そのうち博士号取得者は400名を超える。電気、情報通信、機械、化学、原子力工学分野などを核とする「エネルギー産業技術研究」や、土木・建築、環境分野を中心とした「自然・環境科学研究」、さらには経済学、経営学、法律学などの「社会科学研究」に関して、各研究拠点を形成し、電力を筆頭としたエネルギーに関する基礎研究から実用化研究まで幅広く取り組んでいる。新卒採用においても、電中研は各領域の学生を歓迎しており、エネルギー社会の未来に貢献したいという学生との出会いを期待している。

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28卒採用
研究職、事務職【理系ナビ特別エントリー】
27卒採用
研究職、事務職【理系ナビ特別エントリー】
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アニコム損害保険株式会社

道なき未知を進む。人とどうぶつの100年先の世界を創るために。

「どうぶつが、ケガや病気をせずいつも“笑顔”で“健康”でいてほしい」という願いを企業活動の根源に据えているアニコム損害保険株式会社。同社は140万件以上の契約を保有し、17年連続でシェアNo.1(※)を維持するペット保険のリーディングカンパニーだ。 アニコム最大の強みは、ペット保険において日本で初めて構築した「窓口精算システム」だ。全国7,000以上の対応病院で、国民健康保険のように保険証を提示するだけで精算が完了するその利便性は、お客様の大きな安心につながっている。また、ペットショップやブリーダーとの強力な販売チャネルを確立するとともに、四半世紀の保険事業で得られたデータベースを基に、遺伝子検査事業、動物病院事業、腸内・口腔ケア商材開発といったグループ全体でのシナジー創出を追求し、すべての命の幸せを追求している。 そして、これら革新的な取り組みを支えるのが、多様なポジションで活躍している理系人財だ。同グループには、データサイエンティスト、アクチュアリー、薬剤師、獣医師などが在籍し、専門性を融合させている。例えば、データサイエンス領域では年間450万件超の医療データを活用したビッグデータ解析に取り組み、予防型保険商品の開発などに応用。さらに、AI診断、ロボット手術といった先進医療技術への展開、および研究所の解析システム構築やIT戦略の立案など、高度な研究成果をサービスとして実装するフィールドが広がっている。 ※シェアは2009~2025年 ペット保険各社のディスクロージャー誌、決算公告、および(株)富士経済2025年 ペット関連市場マーケティング総覧等から当社推計

  • 28卒採用
28卒採用
全国型総合職(全国転勤の可能性あり)、エリア型総合職(勤務地を限定)【理系ナビ特別エントリー】
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特許庁

多様な専門性を有した理系人材が、知的財産分野から日本経済の発展に貢献

企業価値や競争力の源泉として注目が高まり続けている“知的財産”。例えばグローバルに展開する企業にとって、特許権、商標権、意匠権といった知的財産権は重要な経営資源であり、その管理方法を誤れば模倣品の氾濫によって有望なマーケットを失うことや、逆に特許侵害で巨額の賠償金を請求されることもある。 極めて重要性の高い知的財産領域で、特許法をはじめとする産業財産権を所管して日本経済の発展を知的財産の面から支えてきたのが特許庁だ。同庁における特許審査官は、特許の審査・審判業務に従事するとともに、知的財産に関する施策の企画立案、国際業務、法整備、スタートアップ支援等に携わり、日本の技術開発や産業の発展に寄与してきた。 その特許庁が期待しているのは様々な専門性を有した多様な理系人材の力だ。特許審査官は、先端技術による発明の内容やその意義を理解し、適切に特許性を判断していくことが求められる。審査の一つ一つが、日本経済や産業に影響を与えうるものであり、その社会的意義は極めて大きい。自身の専攻で培った専門性をベースに先端技術を含む知識のアップデートに努め、「知的財産制度を通じて日本経済の発展およびイノベーション促進に貢献したい」という志を持った理系人材のエントリーを特許庁は待っている。

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27卒採用
国家公務員総合職(技術系、特許審査官)
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株式会社 東北薬理研

社会と医薬品をつなぐ治験コーディネーター業務

株式会社東北薬理研は医薬品開発分野において、医療機関における様々な治験関連業務を支援するSMO(治験施設支援機関) だ。同社は地域密着型のSMOとして臨床試験を遂行し、科学と倫理の両面から信頼される治験業務を提供してきた。2023年には東京オフィスを開設し、関東エリアにおける業容拡大に邁進している。 SMOは適正で円滑な治験が実施できるよう、治験に関わる医師や看護師、事務局の業務支援を通じて、スタッフの負担を軽減し、治験の品質・スピード向上を支援している。そのSMOの現場で活躍しているのは治験のノウハウを有した専門職「治験コーディネーター(CRC)」だ。 開発薬の実用化を目指し、最終段階における人体への安全性を確認する「治験(Clinical Research)」をあらゆる面から調整(Coordinate)する職業で、頭文字を取って「CRC」とも呼ばれている。CRCは、円滑な治験を実現するために医療機関・製薬会社・患者の間に立って治験に関わるサポートを行うことが求められている。医療従事者、製薬会社のモニターらとの関わりを通じて、様々な薬や疾患などへの視野が広がり、自身の成長を実感できる仕事といえるだろう。 同社では入社時点での医薬品に関する知識は不問。業務知識は入社後に身に付けられる環境が整っているため、「医薬品開発に貢献したい」という意欲のある理系専攻の人材を幅広く歓迎している。

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28卒採用
治験コーディネーター(CRC)
27卒採用
治験コーディネーター(CRC)
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PwC Japan有限責任監査法人

世界水準の高品質な監査手法と最新技術を持つプロフェッショナルファーム

PwCは、世界149カ国に37万人以上のスタッフを擁するプロフェッショナルファームで、PwC Japan有限責任監査法人は日本におけるPwCのメンバーファームである。同法人は会計監査だけでなく、幅広くアドバイザリーサービスも手掛けており、クライアントの企業価値向上を支援している。 PwCのグローバルネットワークを活用し、海外で活躍できる人材の育成にも積極的に取り組んでおり、海外拠点との人材交流など、グローバルなキャリア形成を考える方にとって理想的な環境がある。PwC Japan有限責任監査法人では、解析学、確率論、統計学の応用分野である金融工学やリスク管理のスペシャリストとしてのキャリアパスも用意されている。プロフェッショナルとして、自律的なキャリアを形成したい人にとっては魅力的な環境があるといえるだろう。 既に多くの理系出身者がその強みである「論理的思考力」を活かし、PwC Japan有限責任監査法人で活躍している。グローバルに展開するPwCのメンバーファームで幅広い知識を身に付け、高い専門性を武器にビジネスの第一線で活躍するコンサルタントを目指すには、絶好の環境が準備されている。

  • 28卒採用
  • イベント
28卒採用
アクチュアリー職、リスク戦略コンサルタント職、公認会計士キャリアチャレンジ採用、デジタルイノベーションコンサルタント職、経営管理コンサルタント職、サステナビリティコンサルタント職、デジタルリスクコンサルタント職、財務報告アドバイザー職
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三菱UFJ信託銀行株式会社

「人をつなぐ。未来をつなぐ。」信託型コンサルティング&ソリューション

三菱UFJ信託銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核を担う信託銀行。リテール、法人、不動産、証券代行、受託財産、市場、システムデジタルなど10の事業領域を展開。「信託型コンサルティング&ソリューション」をビジネスモデルとして掲げ、コンサルティングのみならず、お客さまにとって最適なサービスを提供し、課題解決後もサポートできるのが強み。複雑化する社会課題の中で、信託の「専門性」を活かし、グローバルビジネスや、新規ビジネスの創出にも目を向け、時代を先取りする「先進性」を強みに、お客さま・社会の想いを次世代につなぐ存在を目指す。 同社には理系の素養を活かし、活躍する多くのプロフェッショナルが存在している。企業年金制度を支える年金アクチュアリー、膨大な資産をグローバルに運用するファンドマネージャー、緻密なリスク分析を行うリスク管理に加え、近年ではDX化、AIを用いた新ビジネスの展開など多岐にわたる。 「情報やリスクを正しく評価・分析する力」や「課題を多角的に検討し、論理的に説明する力」など、まさに理系学生が学び培ってきた能力を発揮し、自らを高め真のプロフェッショナルとして活躍できるフィールドが広がっている。

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27卒採用
全国コース、地域特定コース ※全国コース、地域特定コースは入社後3年目以降、転換の応募が可能になります。
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株式会社日本アムスコ

「PC上に全ての物理現象を再現する」「ものづくり」をシミュレーションで加速させる

「ものづくり」における研究・開発工程において、振動、強度、熱の伝わり方などをPC上でシミュレーションすることで仕様を検討するCAE(Computer Aided Engineering)。CAE解析によって、テストや実験にかかる工数は劇的に削減され、試作実験による廃材も激減しており自然環境にも貢献している。いまや自動車、自動車部品、原子力プラント、鉄道車両、家電機器、土木建築など、あらゆるものづくり現場においてCAE技術は不可欠な存在となっているのだ。 そのCAE領域で高い技術力を有し、様々なものづくり現場でCAEの受託解析やコンサルティングを行っているのが日本アムスコだ。CAEに特化した技術サービスを提供している同社の強みは、長年蓄積してきた高い技術力で、顧客企業のニーズに合わせて多彩なソリューションを提供できること。CAE解析関連ソフトウェアも多数取り扱っており、様々な業界・事象に対応が可能だ。世界的な自動車メーカーをはじめ、一流重工業メーカー、鉄道車両メーカー、大手電機メーカーなどから日本アムスコには直接依頼が寄せられており、同社の技術に対する評価は高い。モノづくりの根幹を支え、日本のものづくりにおける研究開発の一翼を担う存在と言えるだろう。 シミュレーション領域では、数学や物理といった理系的素養がカギとなる。理系素養を活かし、シミュレーションを通じてものづくりに貢献したいという理系学生を同社は歓迎している。

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  • 27卒採用
28卒採用
CAEエンジニア/シミュレーションエンジニア【理系ナビ特別エントリー】
27卒採用
CAEエンジニア/シミュレーションエンジニア【理系ナビ特別エントリー】
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大和アセットマネジメント株式会社

国内有数の歴史を持つ資産運用業界のリーディングカンパニー

大和アセットマネジメント株式会社は、1959年の設立以来、大和証券グループの中核を担う資産運用会社として、時代を先取りした投資信託や運用サービスを提供し続けてきた。幅広い商品ラインアップに加え、高い運用力と充実したサポート体制を強みとして、お客様の資産形成と豊かな暮らしの実現を支援している。その結果、国内トップクラスとなる約44兆円の運用資産残高(2026年3月末時点)を有している。 同社では、ファンドマネージャー、アナリスト、エコノミスト、クオンツ、リスク管理、商品企画など幅広い分野で理系出身者が活躍している。市場や企業の分析、投資戦略の立案、リスクの定量評価など、多様な業務で論理的思考力や分析力を発揮できる環境が広がっている。 資産運用ビジネスでは、お客様のニーズや市場環境の変化を的確に捉え、最適な投資機会を提供し続けることが求められるため、高い専門性と責任感を持った理系人材に同社が寄せる期待は大きい。同社は「人材」を最も重要な経営資源と位置付け、入社後の基礎研修から専門能力を高める育成プログラムまで、成長を支援する制度を充実させており、理系の素養を活かしながら資産運用のプロフェッショナルを目指せる環境が整っている。

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28卒採用
総合職(総合コース、クオンツコース)※総合コースとクオンツコースは併願可能
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株式会社日本ベネックス

再エネ業界に変革を起こす屋根設置型太陽光発電のリーディングカンパニー

「屋根設置型」太陽光発電のリーディングカンパニーとして急成長を遂げている日本ベネックス。最先端技術とアイディアを駆使し、持続可能な社会の実現を目指している同社は、2012年の再エネ業界への参入から約10年で、屋根借り太陽光発電所の発電出力で国内トップ5を独占。再エネ普及のリーダーとして確固たる地位を築いている。 再エネ市場はFIT制度(固定価格買取制度)の終焉や適地の減少といった課題がある中で、日本ベネックスは圧倒的な競争力を持って、新規太陽光発電所の開発を推進している。同社の競争力の源泉は、「自分たちで考え、工夫し続ける」点だ。太陽光発電所の設計から施工、運営まで一貫して自社で行っており、すべてのプロセスにおいて社内で徹底的に工夫を積み重ねることにより、圧倒的な競争優位性を築き上げ、再エネ業界を牽引する企業として発展してきたのだ。 今後は再エネ業界のキーカンパニーとして、従来の枠にとらわれない環境ソリューションを提供し、太陽光発電を通じて国内の再エネ普及に取り組む。引き続き、より良い環境を次世代に残すために再エネを活用したクリーンで持続可能な社会の実現に貢献していく。

  • 28卒採用
  • 27卒採用
  • 会社説明会
28卒採用
【事業推進、設計・開発エンジニア】 新規再生可能エネルギー案件の開発を担当し、設計その他の専門チームと連携しプロジェクトを推進。再生可能エネルギーを通じ自らの成長を、持続可能な未来へつなげるお仕事です。
27卒採用
【事業推進、設計・開発エンジニア】 新規再生可能エネルギー案件の開発を担当し、設計その他の専門チームと連携しプロジェクトを推進。再生可能エネルギーを通じ自らの成長を、持続可能な未来へつなげるお仕事です。
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ソニー生命保険株式会社

先駆的な挑戦と技術革新で生命保険業界の垣根を超えた新たな価値を創造する

ソニー生命は、「ひとのやらないことに挑戦し、社会に貢献する」というソニーのDNAを受け継ぎ、1979年に生命保険業界へ革新を起こすべく誕生した。お客さま一人ひとりの人生に寄り添うオーダーメイドの生命保険を強みとし、顧客データの分析・活用を通じて、新商品開発やビジネス戦略の立案を推進している。品質に徹底的にこだわる姿勢は、顧客満足度評価で常に上位にランクインしているなど、お客さまからの評価も高い。 同社において、理系人材が活躍する代表的な分野は「IT部門」と「アクチュアリー」である。IT部門では本社の一部門としてビジネス部門と協業し、企画から要件定義、マネジメントを通してシステム開発の上流に関与することで、技術を軸にビジネス全体を俯瞰できる力を養える。また、グループ各社との連携を通じて、金融の枠を超えた技術活用にも挑戦が可能だ。 アクチュアリーは業界トップクラスの商品数を支え、新商品開発や先進的な会計対応に挑戦している。業界で初めてMCEV(市場整合的エンベディッド・バリュー)に取り組み、米国会計やIFRSにも対応した。ソニー生命には、専門性を磨くだけでなく、数理素養を活かして経営領域へとキャリアを広げられる環境が整っている。

  • インターン
インターン
【Sony Life Q&A Session ~動画で知り、対話で深めるソニー生命~】《28卒対象》 ※ITコース、アクチュアリーコースなど、専門的な仕事体験コースを希望の方は、まずこちらのプログラムにご参加ください。
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国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)

宇宙航空分野における日本で唯一の研究開発機関

日本で唯一の宇宙航空分野における研究開発機関であるJAXAは2003年の発足以来、宇宙科学技術および航空科学技術水準の向上に取り組み、日本の宇宙航空政策を牽引してきた。世界トップレベルの研究開発能力を有する組織として、ロケット・人工衛星の開発・運用、有人宇宙開発、宇宙科学・探査、航空科学技術や宇宙航空産業の発展において多くの実績を挙げ、宇宙航空分野での技術革新はもちろん、産業界や社会との連携を一層強めることで安全でより豊かな社会の実現に貢献していく。 JAXAの技術系職員は、高い専門知識と研究能力を活かして先導的な技術研究や技術開発に取り組んでいる。人工衛星・探査機やロケットの開発から運用、地球観測衛星のデータ解析、国際宇宙ステーションの有人宇宙環境利用、月・惑星の探査など、先導的かつ基盤的で多様なミッションが存在している。 多様なバックグラウンドを持つ職員が知見や技術を結集してプロジェクトを推進しているJAXAでは、機械、電気・電子、情報、通信、制御、材料、物理、化学、生物など幅広い分野の理系人材が活躍中だ。人類の進歩の最前線で未来を切り拓く、この壮大なミッションに挑む仲間を求めている。

  • 28卒採用
  • 27卒採用
28卒採用
技術系、事務系
27卒採用
技術系、事務系
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原子力規制委員会

理系の専門性や知見が人と環境を守る力になる

2011年3月11日に発生した東京電力福島第一原子力発電所事故。その教訓を踏まえ、原子力規制委員会は設置された。「二度とあのような事故を起こしてはならない」原子力規制委員会はこの強い決意を胸に、科学・技術的根拠に基づいて日々「安全」を追求している。「原子力規制」という「人と環境を守る力」を通じて安全な社会を実現するために、理系人材が積み重ねてきた知識や知見を必要としている。 原子力規制委員会は、「原子力発電所の規制」だけではなく、「原子力利用の安全性・セキュリティに関する規制」「原子力災害対策・放射線の監視に関する政策立案」、「核拡散防止に関する取組」、「放射線利用に関する規制」「原子力の安全に関する研究活動」など、幅広い業務に取り組んでいる。 組織名称から「原子力分野の専門知識がないと活躍できない」と思われがちだが、原子力施設はあらゆる分野の技術が集まって成り立っているため、様々な分野の科学・技術的な知識が不可欠。原子力規制委員会は幅広い分野の専門性を活かせる職場であり、かつ研修制度も充実していて多岐にわたる分野を学べることから、多様なバックボーンの人材を歓迎している。理系の専門性を活かし、国家公務員として、「人と環境を守る」仕事に取り組んでみてはいかがだろうか。

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