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全30社

株式会社麻生

「社会システム変革への貢献」をミッションに掲げ、日本・世界で挑戦を続ける

1872年の創業以来、炭鉱業からインフラ開発、医療、教育、人材開発へと、時代とともに事業を進化させてきた株式会社麻生。「地域社会への貢献」という創業以来の志のもと、社会の変化に対応しながら、世の中に新しい価値を提供してきた。 株式会社麻生は、「社会システム変革への貢献」をミッションに掲げ、医療関連事業や不動産関連事業を中心に幅広い事業を展開。福岡を拠点に、日本全国、さらには海外へとビジネスを広げ、地域社会の発展に貢献し続けている。 株式会社麻生では、医療機関の運営を通じて長年にわたり病院経営のノウハウを蓄積しており、同社の「医療関連事業」ではその知見を外部の医療機関にも展開。単なるコンサルティングにとどまらず、実行力を伴う病院経営支援を推進することで、医療の質向上と健全経営の両立に取り組んできた。 「不動産関連事業」では、麻生グループが保有する広大な不動産資産を活用し、賃貸マンション、オフィスビル、工場など多様な施設を管理・運営。既存資産の価値最大化に努めるとともに、海外不動産の取得にも積極的に取り組み、事業の可能性を広げてきた。 株式会社麻生における理系の活躍フィールドとしては、医療関連事業における病院コンサルティング、不動産関連事業での不動産取得や投資業務、経営支援関連事業でのグループ会社向けコンサルティングやM&A業務など、多岐にわたる。 地域に根差し、「良質な医療サービスを届けたい 」、「安心して暮らせる街をつくりたい 」といった価値提供に貢献したいという理系学生のエントリーを同社は待っている。

  • 28卒採用
  • 27卒採用
28卒採用
総合職【理系ナビ特別エントリー】
27卒採用
総合職【理系ナビ特別エントリー】
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データアナリティクスラボ株式会社

膨大なデータを価値へ変える。DXの最前線で活躍できるデータサイエンティスト

ITテクノロジーの進化とともに世の中にあふれる膨大なデータ。企業に蓄積されたビッグデータの活用方法が大きな注目を集めており、それらを効果的に分析・活用できるデータサイエンティストへのニーズが高まり続けている。 データアナリティクスラボは、データサイエンス分野のトップランナーらが集結して2019年4月に設立されたスタートアップ企業だ。世界的企業と取引を行うなど豊富な実績を重ねており、グローバル環境下でのプロジェクトも多数進行している。金融、ヘルスケア、広告など様々な業界との取引が広がっており、取り扱いデータの領域も広がり続けているという。 同社は、真の実務家として活躍できるデータアナリティクス人材を育成し、社会へと送り出すことをミッションとして掲げている。そして、データ活用時代に求められるITセキュリティやボーダーレスなデジタル社会で活躍できるグローバルスキルを持った人材のスキルセットのデザインにも取り組む。この成功の先に、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現という大きな価値創造を見据えているのだ。 若手のうちから実践的なプロジェクトに参画し、経験豊富なデータサイエンティストとともにスキルを磨ける環境がある同社。世界最先端のデータ分析に携われる環境でキャリアを築きたいという方は、同社で若く意欲ある仲間とともに可能性を切り拓いてほしい。

  • 27卒採用
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インターン
【1day】データからユーザーを読み解く|分析思考を学ぶ入門編 【長期(3days)】クライアントへの戦略提案にを疑似体験|機械学習を用いた応用編《28卒対象》
27卒採用
データサイエンティスト
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森北出版株式会社

新しい科学・モノづくりの出発点となる専門書を生み出す

情報、電気・電子、機械、土木、建築、数学、物理学など、幅広い理工学分野の専門書を手がけている森北出版。「情報の質」と「独自性」にこだわり、実践的で体系化した質の高い情報を次代の科学や技術を担う読者に届け続けている。 編集者は文系というイメージを持たれがちだが、同社では理系の専門性を幅広く活かすことができる。第一線で活躍する研究者や技術者の方々とパートナーとして関わりながら、書籍の企画立案をはじめとするあらゆる工程で、創意工夫や思いを込め一冊の本を形にしていく仕事だ。自身の専門外分野も担当するため、分野にとらわれず俯瞰したいと考えるジェネラリスト思考の方にとっては、好奇心を刺激される魅力的なフィールドといえるだろう。進路の選択肢を広げたいと考える方は、ぜひ注目してほしい。 森北出版では、新卒採用を積極的に行っている。編集者は全員が理系出身で、博士が50%、修士と学部卒がそれぞれ25%ずつ在籍しており、研究室のような雰囲気の中で専門性を高めることができる。科学技術の発展に貢献できるやりがいのある仕事に挑戦してみたいと考えている理系学生の応募を、同社は待っている。

  • 28卒採用
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インターン
理工学系専門書出版の企画・編集職(1dayインターンシップ)《28卒対象》
28卒採用
理工学系専門書の企画・編集
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気象庁

自然と向き合う。明日を守る。

気象・海洋・地震・火山などの自然現象を常に監視し、観測・予測・情報提供を通じて国民の生命・財産を守る気象庁。全国に広がる緻密な観測網と長年蓄積された膨大なデータ、そして高度な演算能力を誇るスーパーコンピュータを用いた数値予報技術を基盤に、自然災害の軽減や交通安全の確保、産業の発展に直結する情報を社会へ発信している。 同庁では理系人材の専門知識が多様なプロジェクトを支えている。例えば、気象学・物理学・数学系は、流体力学や物理法則に基づく数値予報モデルの高度化、シミュレーション技術の研究、台風や豪雨の予測精度向上などを担う。また、情報科学やデータサイエンス分野では、人工衛星や地上観測データを用いた高度な解析、AIを活用した革新的な予測手法の研究開発。さらに、電気・電子・通信工学系の知見は、気象レーダーや各種観測機器、それらを支える通信システムの整備・運用などを通じて、24時間365日の監視を可能にする強固な技術基盤を支えている。 近年は気候変動の影響による災害の激甚化や局地的豪雨の予測精度向上といった課題に対し、産学官や国際連携を通じたより高度な科学技術の導入が求められている。専門性を社会課題の解決にダイレクトに結びつけ、安全な社会を構築するフィールドが気象庁には広がっているのだ。

  • 28卒採用
28卒採用
国家公務員総合職技術系、国家公務員一般職技術系
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東芝ライフスタイル株式会社

さまざまな生活家電を生み出してきた技術力を次世代につなぐ

冷蔵庫や洗濯機、掃除機など、さまざまな生活家電を世に送り出してきた東芝ライフスタイル。同社は東芝ブランドの生活家電を開発から販売、補修まで一気通貫体制で手掛けることを強みとし、生活家電事業をグローバルに展開している。 東芝ライフスタイルは、世界200カ国以上で事業展開している世界最大規模の家電メーカー「Mideaグループ」に2016年から参画。相互の文化を融合させることで強みを活かし、体制強化を図りながら東芝ブランドの生活家電事業の拡大を続けている。 同社のモノづくりは東芝家電基準の徹底した品質管理に基づいており、最先端のスマート化された製造工程と手作業を重視した匠の技を適材適所に組み合わせることで、高品質な製品を世界中に送り届けている。 冷蔵庫、洗濯機、掃除機、エアコン、電子レンジ、炊飯器――日々の生活に欠かせない生活家電を開発・製造・販売している同社が掲げているブランドステートメントは「タイセツを、カタチに。」多様化するライフスタイルの中で人々の暮らしの中にある「タイセツにしたい想い」を、「家電を通じてカタチにしていく」ことが東芝ライフスタイルのミッションなのだ。

  • 28卒採用
28卒採用
技術職(冷蔵庫・洗濯機・掃除機などの構造設計、電子電装開発、ソフトウェア開発、IoT開発、製造技術、品質保証など)
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独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE)

確かな技術と情報が支える、「くらしの安全」と「未来への挑戦」

身の回りの製品事故の原因究明、大型蓄電池の安全性評価、新規化学物質の審査、産業を支える微生物資源の保管・提供、各種認証機関の審査――これらは製品評価技術基盤機構(NITE)の業務のほんの一部だ。 NITEは経済産業省所管の行政執行法人として、国の法令執行や政策を技術面から支援。確かな技術力と信頼性の高い情報を武器に、「製品安全」「化学物質管理」「バイオテクノロジー」「電気安全評価」「適合性評価推進」の5分野において、くらしの安全と未来への挑戦を支えている。 多岐にわたるミッションを完遂するため、国家公務員一般職の全技術区分から多様なバックグラウンドを持つ人材を広く採用。様々な理系の専門性を活かして社会に貢献できるフィールドがNITEにはあるのだ。 また、ワークライフバランスの充実にも注力しており、在宅勤務やフレックスタイム制など、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方を推進。女性活躍を証明する「えるぼし認定」の取得や、男性職員の育児休業取得率85%(令和4~6年度実績)など、誰もが安心して長く活躍できる環境が整っている。 国家公務員という立場から、確かな専門技術を手により良い未来を切り拓く。技術を活かして社会に貢献したい理系人材の挑戦をNITEは待っている。

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  • インタビュー
28卒採用
国家公務員一般職(大卒程度) 全技術区分・行政区分・教養区分
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ライフネット生命保険株式会社

生命保険の未来をつくる。オンライン生保のリーディングカンパニー。

営業職員を擁さず、インターネットを主な販売チャネルとするオンラインの生命保険会社のパイオニアとして、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」という経営理念を掲げるライフネット生命。「複雑でわかりにくい、比較検討ができない、保険料が高い」という保険業界の課題を解決すべく、74年ぶり・戦後初の独立系生命保険会社として2008年5月に開業した。 2000年代初頭は金融業界にイノベーションが押し寄せ、ネットバンキングやコンビニATMなど金融サービスが身近な存在になった。生命保険業界にも大きな転機が訪れ、同社が提供するような24時間スマートフォンから生命保険を申し込めるサービスも当時は存在しなかった。今後もデジタルテクノロジーをさらに活用し、時代の変化に合わせて全てのサービス品質を高め続けることで常に新しい保険の顧客体験を提供するオンライン生命保険のリーディングカンパニーとして、次の時代の当たり前を創っていく。 ライフネット生命では、数理部門(アクチュアリー職)を含む総合職で理系人材を積極採用している。直近4年間で経理数理部、資産運用部、経営企画部、システム企画部、システム運用部、ダイレクト企画部、パートナービジネス事業部、団信事業部、カスタマーコミュニケーション部、お客さまサービス部、保険金部、法務部など様々な初期配属の実績がある。成長と挑戦を続ける同社に関心がある方はぜひチェックしてほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
アクチュアリー、総合職【理系ナビ特別エントリー】
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金融庁(Financial Services Agency)

理工系のセンスを活かし、日本経済のかたちを創る

“金融は経済の血液”という例えになぞらえると、金融庁の任務は“経済の心臓を動かす”ことだといえる。 金融庁の最大のミッションは、金融の機能を充分に発揮させ、経済の安定化・活性化を図り、それによって国民一人ひとりの幸せに貢献すること。金融は、私たちが生活するためのインフラであり、社会のあらゆる経済活動の基盤といえる。金融システムを設計・運用することは、すなわち、日本経済を創り上げていく、ということにほかならない。 近年、ITや金融工学の発展が、金融をより高度化・複雑化させ、経済・社会の様相を変化させてきた。そうした時代の中で、金融行政も一層の進化が求められている。そこでは理工系の学問を専攻してきた学生が培ってきた思考力、分析力や創造力が必要とされている。 日々グローバルに進化を続ける金融・金融行政の最前線で、若手職員のうちから新たな課題に取り組める金融庁では、幅広い視野と専門性の両方を身に付けられる場が用意されている。理工系出身の職員がチームの中心となって法律を改正したり、留学して経済学の博士号を取得したりするなど、様々なフィールドで成長し、金融行政の第一線で活躍することが可能だ。

  • 27卒採用
27卒採用
事務系(総合職、一般職)
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経済産業省

「世界と日本の課題に挑戦する」世界と日本の流れを変える、流れを創る

日本の経済・産業を活性化させ、社会を豊かにするための政策の企画・立案・実行を手掛けている経済産業省。実は同省への入省者の約4割は理系出身者だ。取り組む課題は、エネルギー・環境からロボット、AI・IoT・ビッグデータ、バイオ・ヘルスケアなど、経済に関わる全ての産業分野にまたがる。国益をかけた国際交渉、産学連携、中小企業・地域活性化まで、より良い社会を創るためには業務に限界は定めない。 気候変動などの世界的な課題の解決にリーダーシップを発揮するとともに、少子高齢化など他の海外諸国が将来直面する課題の解決策を示すことが世界から期待されている日本。経済産業省は、「国富の拡大」を追求する官庁として、政策の企画・実行(国内外のルール・仕組み・インフラの整備、税・予算・研究開発プロジェクトなど)を通じて、世界と日本の課題を解決する産業を創出・振興する経済社会システムを設計・運営することで、世界の期待に応え、豊かな日本社会の実現に取り組んでいく。 経済産業省が理系学生に期待しているのは、科学・技術に関する知識だけではなく、研究を通じて培ってきた論理的思考力ややりきる力だ。この激動の時代、国民がこの先10年50年と安心して豊かに暮らせるように、日本のみならず世界を舞台に、その能力を活かして、「流れを変え、流れを創る」ための国策作りに一緒に挑戦してほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職(事務系、技術系)、一般職(事務系、技術系)
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三井住友海上あいおい損害保険株式会社

Taking on Risk, Leading the World ~リスクに挑み、世界をリードする~

2027年4月、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」として新たなスタートを切る。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は激変し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。同社は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、テレマティクス等の最先端技術の応用や、これまで蓄積してきた損害保険会社固有の契約・事故データを活用したデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 お客さまから最も選ばれる保険・金融グループ、そして、「リスクに挑み、世界をリードする」存在へ。世界に広がる事業基盤を通じた「安心・最高の体験・最先端のソリューション」を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に貢献すべく、同社はこれからも挑戦を続けていく。 三井住友海上あいおい損害保険の採用コンセプトは、「POWER OF HEARTS ~想いをつなげて、乗り越えるちからに~」。これには、「学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合い、多くの仲間とともに未来を切り拓いていきたい」という想いが込められている。

  • インタビュー
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