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インターンシップ情報の検索結果一覧です。理系ナビでは、理系の専門性・素養を活かして活躍できるインターンシップ情報を厳選して掲載しています。実施期間は数カ月にわたる長期インターンから1週間以内の短期インターンまで、プログラム内容も職場体験型、グループワーク型、コンテスト型など様々です。サマー(夏季)インターンシップだけでなく、オータム(秋季)、ウインター(冬季)、スプリング(春季)インターンシップを通年で掲載していますので、参加が可能なタイミングでぜひエントリーしてください。
損害保険料率算出機構
数理・工学・ITスキルを活かし、損害保険を通じ人々の生活を支える
企業活動や社会生活のあらゆるリスクをカバーする損害保険。その損害保険を中立・公正な非営利の立場から支えているのが、損害保険料率算出機構(以下:損保料率機構)である。同団体は、「保険契約者等の利益を守り、損害保険業の健全な発達に寄与する」という社会的な使命を果たすため、主に3つの業務に取り組んでいる。 『料率算出』では、会員保険会社等から収集した大量のデータをもとに科学的・工学的手法や保険数理などの合理的な手法を用いて、自動車保険・火災保険・傷害保険などの参考純率および自賠責保険・地震保険の基準料率を算出し、会員保険会社に提供している。『損害調査』では、自賠責保険(共済)の損害調査(傷害等による損害と事故との間に因果関係があるかどうか、後遺障害がどの等級に該当するか等)を行い、その結果を保険会社等に報告している。『データバンク』では、保険に関する数多くのデータを収集・整備して料率算出や保険統計の作成に活用するとともに、様々なリスクの分析・研究も行っている。 損保料率機構では、精度の高い統計に基づく適正な参考純率と基準料率を算出し、金融庁や会員保険会社に説明できるアクチュアリー正会員を筆頭に多くの理系人材が活躍している。大量のデータを使用した統計表の作成・公表や各種調査・研究活動では、数学や統計・工学的知識、プログラミングやデータ分析のスキルが活かされており、社内インフラ(情報システム部)領域でも、ITスキルを有した理系人材を歓迎している。
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- 総合職員A(転居転勤あり)、総合職員B(転居転勤なし) ※転居転勤あり・なしで職務内容に違いはありません
三井住友海上あいおい損害保険株式会社
Taking on Risk, Leading the World ~リスクに挑み、世界をリードする~
2027年4月、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」として新たなスタートを切る。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は激変し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。同社は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、テレマティクス等の最先端技術の応用や、これまで蓄積してきた損害保険会社固有の契約・事故データを活用したデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 お客さまから最も選ばれる保険・金融グループ、そして、「リスクに挑み、世界をリードする」存在へ。世界に広がる事業基盤を通じた「安心・最高の体験・最先端のソリューション」を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に貢献すべく、同社はこれからも挑戦を続けていく。 三井住友海上あいおい損害保険の採用コンセプトは、「POWER OF HEARTS ~想いをつなげて、乗り越えるちからに~」。これには、「学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合い、多くの仲間とともに未来を切り拓いていきたい」という想いが込められている。
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- アクチュアリーインターンシップ、スペシャリストインターンシップ(IT・システム体感コース、資産運用体感コース、ビジネスイノベーション体感コース、データサイエンス体感コース)《全学年対象》
日本銀行
日本経済の最適解を導き出す理系の力
日本銀行は1882年の設立以来、日本の中央銀行として「物価の安定」と「金融システムの安定」という二つの使命を担ってきた。営利を目的とする民間企業とは異なり、その行動原理は「公共性」にある。具体的には、日本で唯一の「発券銀行」として現金を供給するほか、経済の体温計とも言える物価の安定を図る「金融政策」の立案、さらに「銀行の銀行」として決済システムの安全性を確保し、金融機関の健全性を維持している。中長期的な視点から日本経済の礎を築き、人々が安心してお金を使える環境を維持することが日本銀行に課せられた役割なのだ。 これら高度な公共的任務を遂行する上で、理系人材の専門性は不可欠な武器となっている。国内外の膨大な統計データを用いた経済・金融情勢の緻密な分析や、複雑な社会課題を読み解く統計作成業務には、データサイエンスや統計学の知見が欠かせない。また、デジタル社会を支える大規模な決済インフラの設計・開発や、最新のIT技術を用いた業務効率化には、コンピュータサイエンスの専門力が求められている。 自ら仮説を立て、数理的なアプローチで論理的に最適解を導き出す理系特有のセンスは、変化の激しい現代の金融環境において、政策の客観性を担保する重要な鍵といえるだろう。多様なバックグラウンドを持つ理系人材の数理的素養が日本の未来を支えているのだ。
- 27卒採用
- インターン
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- 【1】インターンシップ(総合コース向け)【2】オープン・カンパニー(特定コース向け)《全学年対象》
- 27卒採用
- 総合職、特定職(業務分野特定タイプ)、特定職(専門分野特定タイプ〈システムエンジニア〉)
積水化学工業株式会社
世界に誇る「際立つ技術×品質」で社会と地球環境を支える化学メーカー
プラスチック成形加工のパイオニア企業である積水化学工業株式会社(旧:積水産業)の設立以来、積水化学グループは70年以上にわたって幅広い分野で「ひとびとのくらし」と「社会基盤」を豊かにするため、“際立った”商品・サービスの創造を通じて、社会とともに成長を遂げてきた。 積水化学グループは大きく分類すると4つの組織から構成されている。創業事業である「高機能プラスチックス」領域では、導電性微粒子、液晶用シール材、自動車向け合わせガラス用中間膜といった世界シェア№1(自社調べ)製品を数多く保有。自動車、エレクトロニクス、医療、建築材料を中心に高度な樹脂配合・成形・表面機能化技術で独自製品を生み出している。 「住宅」領域では、「セキスイハイム」ブランドを展開し、ユニット工法を駆使して、快適/安全・安心/環境に配慮した鉄骨系と木質系の住宅提供を通じてリーディング企業にふさわしい事業を展開。 「環境・ライフライン」領域では、廃棄物の高度処理システム、環境リサイクルシステムなど、環境と次世代インフラへの対応をテーマに独自性の高いソリューションを提供している。 「コーポレート」領域では、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の実地試験・量産化、次世代を担う研究開発プロジェクト、ものづくりを支える技術研究、新規事業立案などを担っている。
- 28卒採用
- 27卒採用
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- 積水化学のインターンシップ《28卒対象》
- 28卒採用
- 技術系:研究・製品開発、設備設計、住宅設計、情報システムなど 事務系:住宅営業、国内海外営業、経理、総務、人事など
みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券)
ともに挑む。ともに実る。
国内最大級の顧客基盤を持ち、銀行・信託・証券・アセットマネジメントに加え、リサーチ/コンサルティングと先端ITまでを擁する〈みずほ〉。グループの総合力を掛け合わせ、金融の枠を超えて企業・社会の変革に挑戦するなかで理系人材には幅広いフィールドで「深い」活躍が求められている。 金融の最前線では、クオンツとしてマーケット分析、金融商品・運用手法の開発、モデル検証、統合リスク管理などに挑戦。アクチュアリーは年金制度の設計や将来予測を担うなど、専門性を磨きながら社会を支える実感を得られるだろう。 また〈みずほ〉は、テクノロジーで金融そのものをつくり替えることにも挑んでいる。AI/DSによる審査・不正検知・業務高度化、サイバーセキュリティ強化、決済サービスの進化など、理系の力が競争力に直結しているのだ。 さらに非金融領域での活躍フィールドも広がっており、産業・政策リサーチ、GX/脱炭素、エネルギー、都市などの社会課題に対し、構想・分析にとどまらず、データ活用やシステム導入まで一気通貫で価値を届けている。金融機能とリサーチ×テクノロジーが同じグループにあるからこそ、実現できる変革がある。 採用コンセプトは「変化の穂先であれ」。未知の課題に仮説を立て、検証し、形にする――理系の専門性で人と社会の挑戦を後押しし、次の当たり前をつくる環境が〈みずほ〉にはある。
- 27卒採用
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- 《昨年度募集実績》年金アクチュアリー、不動産ソリューション、システムエンジニア、サイバーセキュリティ、R&Dスペシャリスト、サステナビリティコンサルタント、Quants Digital Technology Internship、グローバル投資銀行、グローバルマーケッツ〈金融マーケット分析編・セールス&トレーディング編・クオンツ編〉、リサーチ&コンサルティング〈エコノミスト・債券アナリスト編〉 ※詳細はインターンシップページをご確認ください。《全学年対象》
- 27卒採用
- 【オープン型】 【キャリア特定型】グローバルマーケッツコース、アセットマネジメントコース、リサーチ&コンサルティングコース、アドバンストテクノロジーコース、ITシステムコース等 【オーダーメイド型】 ※各型・各コースの概要については、「〈みずほ〉新卒採用情報サイト」をご覧ください。
株式会社第一ライフグループ
人生をまもる会社から、人生をひろげる会社へ。
日本初の相互会社「第一生命保険相互会社」として創業して以来、2010年の株式会社化、2016年の持株会社体制への移行といった変革を経て、Daiichi Lifeグループは生命保険事業を中心に、資産形成・承継事業、さらには非保険事業へと事業領域を拡大しながら常に挑戦を続けてきた。 昨今では、事業を生命保険領域にとどまらない「保険サービス業」へと進化させ、一人ひとりに寄り添い、「人生」の可能性をひらく企業へと変革を遂げることで、「グローバルトップティアに伍する保険グループ」への成長を目指している。 Daiichi Lifeグループにおいて、理系人財に期待される役割は非常に大きく、保険料計算を担うアクチュアリー、長期的な不確実性を定量分析するクオンツ、機械学習を活用してビッグデータ解析や営業活動の高度化に取り組むデータサイエンティストなど、専門性を発揮できるフィールドは拡大し続けている。ニーズに適した商品設計や的確な資本管理、さらには中長期的な視点に基づく分析なくして、このビジネスは成り立たないからだ。 加えて、資産運用、M&A、海外事業、アンダーライティング、IT・デジタルといった領域においても、数理能力や分析力を備えた理系人財が強く求められている。理系素養を活かしながら、専門性を深め、グローバルな舞台で多様な挑戦をしたい学生にとって、Daiichi Lifeグループには無限の可能性が広がっているのだ。
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- アクチュアリーコース、クオンツ&データサイエンティストコース、IT・デジタルコース、資産運用コース《28卒対象》
株式会社日本ベネックス
再エネ業界に変革を起こす屋根設置型太陽光発電のリーディングカンパニー
「屋根設置型」太陽光発電のリーディングカンパニーとして急成長を遂げている日本ベネックス。最先端技術とアイディアを駆使し、持続可能な社会の実現を目指している同社は、2012年の再エネ業界への参入から約10年で、屋根借り太陽光発電所の発電出力で国内トップ5を独占。再エネ普及のリーダーとして確固たる地位を築いている。 再エネ市場はFIT制度(固定価格買取制度)の終焉や適地の減少といった課題がある中で、日本ベネックスは圧倒的な競争力を持って、新規太陽光発電所の開発を推進している。同社の競争力の源泉は、「自分たちで考え、工夫し続ける」点だ。太陽光発電所の設計から施工、運営まで一貫して自社で行っており、すべてのプロセスにおいて社内で徹底的に工夫を積み重ねることにより、圧倒的な競争優位性を築き上げ、再エネ業界を牽引する企業として発展してきたのだ。 今後は再エネ業界のキーカンパニーとして、従来の枠にとらわれない環境ソリューションを提供し、太陽光発電を通じて国内の再エネ普及に取り組む。引き続き、より良い環境を次世代に残すために再エネを活用したクリーンで持続可能な社会の実現に貢献していく。
- 28卒採用
- 27卒採用
- 会社説明会
- 28卒採用
- 【事業推進、設計・開発エンジニア】 新規再生可能エネルギー案件の開発を担当し、設計その他の専門チームと連携しプロジェクトを推進。再生可能エネルギーを通じ自らの成長を、持続可能な未来へつなげるお仕事です。
- 27卒採用
- 【事業推進、設計・開発エンジニア】 新規再生可能エネルギー案件の開発を担当し、設計その他の専門チームと連携しプロジェクトを推進。再生可能エネルギーを通じ自らの成長を、持続可能な未来へつなげるお仕事です。
東京海上日動火災保険株式会社
理系出身者がグローバル保険ビジネスをリードする
1879年の創業以来、東京海上日動は「損害保険業界のリーディングカンパニー」として、そして世界に必要とされる「日本発のグローバルカンパニー」として、世の中に影響を与え続けてきた。同社のミッションは、社会・経済の発展に必要不可欠な「インフラ」として、企業の海外進出やイノベーションを実現し、世界中の人々の「安心・安全」を創り出すこと。今後、リスクがますます多様化・複雑化する中、世界最高水準の「リスクコンサルティング力」を有し、グローバルに「インフラビジネス」を展開する東京海上日動の存在意義はますます高まっている。 その原動力となっているのが多くの理系出身者たち。世界中のあらゆるリスクに先回りし、最適なコンサルティング&ソリューションを社会に提供する保険ビジネスには「マーケットのニーズを感じ取る高い感度」「リスク極小化へのソリューション提案」「統計的手法による推定」など、高度な「論理的思考力」「数字に対する感性」「冷静な判断力」が必要不可欠だ。 全世界・全産業に広がるクライアントに最高品質のサービスを提供するために、理系出身者の「頭脳」と「行動力」がさまざまなフィールドで求められており、営業部門、損害サービス部門などの第一線はもちろん、グローバル戦略部門、商品開発部門、資産運用部門、IT戦略部門などで多くの理系出身者が活躍している。
- 27卒採用
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- 総合職
日揮グループ(日揮ホールディングス/日揮グローバル/日揮)
未来を描く、創造者であれ。
石油やガスといったエネルギーをはじめ、化学製品、医薬品、非鉄金属など、社会・経済を支える重要な製品を生み出す巨大なプラント設備。建設作業員のべ数万人、建設費用数千億円にも及ぶこともあるプラント建設は、当該国のみならず周辺地域の発展を支え、経済・社会生活に大きな影響を与えることもある非常に重要なプロジェクトだ。 国内の石油精製プラント建設から出発した日揮は、1960年代にいち早く海外に進出。石油精製、石油化学、天然ガスから液体燃料製造プラントの建設まで、世界約80カ国・約2万件以上、あらゆる領域でプロジェクト実績を重ねてきた。同社は世界で初めてLNGプラントの商業化に成功するなど、卓越した技術力と豊富なプロジェクト遂行実績で世界中の顧客から高い評価を獲得している。さらに、クリーンエネルギーの開発・普及や、低・脱炭素社会の実現に向けたエネルギー・社会・産業インフラ分野など、新たな活動にも積極的に取り組んでいる。 プラント建設には想定外の天候不順のほか政治情勢の悪化や異文化摩擦など、様々な困難がともなう。さらに建設地や生産品によってプラントの構造は全く異なるため、プロジェクトを完遂するためには、利害や価値観の異なる大勢の人を動かすだけでなく、予期せぬトラブルを関係者一丸となって解決する必要がある。そして、何より重要なのは、「関係者との相互理解を深め、信頼関係を築き上げる」人としての力量だ。常に新しい課題に立ち向かい、人の力を試し、磨き続けられるのが、この仕事の醍醐味といえるだろう。
- 27卒採用
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- 【理系】プロセス、制御、配管、機器、土木、建築、電気、システム等の設計、調達、品質管理、建設管理、試運転、メンテナンス、プロジェクトマネジメント、研究開発、営業、IT関連など 【文系】人事、総務、広報、法務、経理、財務、IT関連、営業、調達など
ボストン コンサルティング グループ
「正解のない難問」に挑む 世界をリードする経営コンサルティングファーム
ボストン コンサルティング グループ(BCG)は、1963年にアメリカで戦略コンサルティングのパイオニアとして創立された経営コンサルティングファームだ。創立以来、ビジネスや社会のリーダーとともに戦略課題の解決や成長機会の実現に取り組んできた。1966年にはボストンに次ぐ世界2番目の拠点として東京に進出。現在50カ国に100以上の拠点を構え、33,000人のネットワークを築いている。 日本でも最も長い歴史を持つグローバル・経営コンサルティングファームとして、日本国内の産業・クライアントに深く根ざしてきた。培った幅広い経験とノウハウを活かし、コンサルティングサービスを提供している。近年では、AIやサステナビリティなど、最先端で社会的インパクトが大きいCEOアジェンダにも取り組んでいる。 同社が求めているのは、創造的な思考力、クライアントと共に大きな変革や大胆な戦略を実現に導くヒューマンスキル、そして日々自己研鑽を続ける意欲ある人材である。知的好奇心や思考力を活かして社会に貢献したい方、グローバルな視野を持ち世の中を変えたい方はぜひチャレンジしてほしい。
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- コンサルタント部門《28卒対象》
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- 経営コンサルタント(アソシエイト)
ベイン・アンド・カンパニー
「クライアントに変革をもたらす」 世界有数の戦略コンサルティングファーム
データを分析して報告するアナリスト的役割にとどまらず、「結果主義」にこだわるアプローチでクライアントの最重要経営課題の解決のために価値を提供し続けている世界トップレベルの戦略コンサルティングファーム、ベイン・アンド・カンパニー。同社は1973年に米国ボストンで創設され、現在世界40カ国に67都市のネットワークを展開している世界有数の戦略コンサルティングファームだ。 ベイン・アンド・カンパニーのコンサルティングにおけるこだわりは、徹底的な結果主義だ。結果主義の実現のために高度なグローバル・チームワーク・カルチャーを擁しているのも同社の特徴であり、1982年に設立された東京オフィスにおいても国内およびグローバル企業の最重要経営課題の解決と結果の実現を目指して業務に取り組んでいる。 同社においては理系出身のコンサルタントも多く、「答えのない課題に対し仮説を立て、検証する」という研究で培った経験を、ビジネス課題へのアプローチとして活かせる環境がある。短期間で結果を出すことが求められる刺激的な環境で、社会・経済における課題を解決したいという想いを持った理系人材からのエントリーを同社は待っている。
- 28卒採用
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- アソシエイトコンサルタント《28卒対象》
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- アソシエイトコンサルタント
エステー株式会社
世界の空気をかえる、新たな挑戦
日用品の市場規模は消費者ニーズの多様化と共に広がりを見せており、そのニーズを取り込むための新商品開発競争は激しさを増している。そのような日用品業界において、ニッチ特化型生活日用品メーカーとして独自性の強いブランドを数多く保有しているのがエステーだ。同社は、脱臭剤、除湿剤、防虫剤といった様々な製品領域において国内シェアNo.1(※)を獲得するとともに、『消臭力』や『ムシューダ』といった高いブランド力を誇る製品を数多く市場に送り出している。 同社の強みは、独自の商品開発力。米の防虫剤『米唐番』、くつ用合成洗剤『おひさまの洗たく』などニッチ市場にも数多く挑戦。「聞いてわかる、見てわかる、使ってわかる」を商品開発のキーワードに、他社に追随を許さない独自の「世にない商品」を生み出し続けている。 エステーが掲げているビジョンは、「空気を通して暮らしを明るく元気にする」こと。今後は「日用品メーカー」の枠組みを超え、人々の健やかで笑顔のある人生に貢献する「ウェルネス・カンパニー」を目指す。世界中のお客さまの笑顔ある豊かな人生のためにエステーは挑戦を続ける。 ※株式会社インテージ調べ(SRI⁺カテゴリーによってフィルターあり/2024年1〜12月で集計、冷蔵庫脱臭剤のみ2022年〜2024年で集計)
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- 【1】研究・開発コース 1DAYインターンシップ 【2】エステーのことが分かる!オープン・カンパニー《28卒対象》
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- ※昨年度実績のため変更の可能性あり 【理系のみ】研究開発コース/製造技術コース、【文理不問】営業コース/製造事務コース/社内SEコース
ソニー生命保険株式会社
先駆的な挑戦と技術革新で生命保険業界の垣根を超えた新たな価値を創造する
ソニー生命は、「ひとのやらないことに挑戦し、社会に貢献する」というソニーのDNAを受け継ぎ、1979年に生命保険業界へ革新を起こすべく誕生した。お客さま一人ひとりの人生に寄り添うオーダーメイドの生命保険を強みとし、顧客データの分析・活用を通じて、新商品開発やビジネス戦略の立案を推進している。品質に徹底的にこだわる姿勢は、顧客満足度評価で常に上位にランクインしているなど、お客さまからの評価も高い。 同社において、理系人材が活躍する代表的な分野は「IT部門」と「アクチュアリー」である。IT部門では本社の一部門としてビジネス部門と協業し、企画から要件定義、マネジメントを通してシステム開発の上流に関与することで、技術を軸にビジネス全体を俯瞰できる力を養える。また、グループ各社との連携を通じて、金融の枠を超えた技術活用にも挑戦が可能だ。 アクチュアリーは業界トップクラスの商品数を支え、新商品開発や先進的な会計対応に挑戦している。業界で初めてMCEV(市場整合的エンベディッド・バリュー)に取り組み、米国会計やIFRSにも対応した。ソニー生命には、専門性を磨くだけでなく、数理素養を活かして経営領域へとキャリアを広げられる環境が整っている。
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- 【Sony Life Q&A Session ~動画で知り、対話で深めるソニー生命~】《28卒対象》 ※ITコース、アクチュアリーコースなど、専門的な仕事体験コースを希望の方は、まずこちらのプログラムにご参加ください。
東京海上日動あんしん生命保険株式会社
東京海上グループの中核を担う若き生命保険会社
「おかしいな、人間が生命保険にあわせている。」このメッセージを掲げ、1996年に東京海上グループの新しい生命保険会社として誕生した東京海上日動あんしん生命保険株式会社。開業以来、「お客様本位の生命保険事業」に徹底的にこだわり、革新的な商品・サービスを次々と開発し、生命保険業界の常識に挑戦してきた。当社が目指すのは、「日本を代表する生命保険会社」。これからも東京海上グループの一員として、生損保一体となってお客様に“あんしん”と安全を届け続ける。 1996年に設立された業界の中では“若い” 生命保険会社である。それゆえ、あらゆる部門で若手社員にも様々な活躍の機会があり、個々の働きが会社の発展と成長に直結するという実感を得られる環境がある。理系出身者についても多岐にわたるキャリアフィールドが広がっており、数理的素養を活かして商品開発、決算、収益性評価、リスク管理の分野で活躍できる『アクチュアリー』を筆頭に、生命保険の引き受け査定分野で医学・薬学の知識を活かせる『アンダーライター』、新しいビジネスプロセスを構築する『IT』など、理系の素養を活かせる様々な仕事がある。また、業務上で損害保険分野との連携もあるため、保険について幅広い経験ができることも魅力といえるだろう。自身の経験や知識を、生損保にわたる幅広いフィールドで発揮してみてはいかがだろう。
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- オープンカンパニー&キャリア教育等《全学年対象》 ※ITコース、アクチュアリーコースなど、専門的な仕事体験コースも別途開催予定です。
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- 総合職(オープンコース)、総合職(アクチュアリーコース)、総合職(ITコース)、総合職(営業コース)、総合職(業務プロセスデザインコース)、総合職(コーポレートコース)
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
宇宙航空分野における日本で唯一の研究開発機関
日本で唯一の宇宙航空分野における研究開発機関であるJAXAは2003年の発足以来、宇宙科学技術および航空科学技術水準の向上に取り組み、日本の宇宙航空政策を牽引してきた。世界トップレベルの研究開発能力を有する組織として、ロケット・人工衛星の開発・運用、有人宇宙開発、宇宙科学・探査、航空科学技術や宇宙航空産業の発展において多くの実績を挙げ、宇宙航空分野での技術革新はもちろん、産業界や社会との連携を一層強めることで安全でより豊かな社会の実現に貢献していく。 JAXAの技術系職員は、高い専門知識と研究能力を活かして先導的な技術研究や技術開発に取り組んでいる。人工衛星・探査機やロケットの開発から運用、地球観測衛星のデータ解析、国際宇宙ステーションの有人宇宙環境利用、月・惑星の探査など、先導的かつ基盤的で多様なミッションが存在している。 多様なバックグラウンドを持つ職員が知見や技術を結集してプロジェクトを推進しているJAXAでは、機械、電気・電子、情報、通信、制御、材料、物理、化学、生物など幅広い分野の理系人材が活躍中だ。人類の進歩の最前線で未来を切り拓く、この壮大なミッションに挑む仲間を求めている。
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- 技術系、事務系
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三菱UFJ信託銀行株式会社
「人をつなぐ。未来をつなぐ。」信託型コンサルティング&ソリューション
三菱UFJ信託銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核を担う信託銀行。リテール、法人、不動産、証券代行、受託財産、市場、システムデジタルなど10の事業領域を展開。「信託型コンサルティング&ソリューション」をビジネスモデルとして掲げ、コンサルティングのみならず、お客さまにとって最適なサービスを提供し、課題解決後もサポートできるのが強み。複雑化する社会課題の中で、信託の「専門性」を活かし、グローバルビジネスや、新規ビジネスの創出にも目を向け、時代を先取りする「先進性」を強みに、お客さま・社会の想いを次世代につなぐ存在を目指す。 同社には理系の素養を活かし、活躍する多くのプロフェッショナルが存在している。企業年金制度を支える年金アクチュアリー、膨大な資産をグローバルに運用するファンドマネージャー、緻密なリスク分析を行うリスク管理に加え、近年ではDX化、AIを用いた新ビジネスの展開など多岐にわたる。 「情報やリスクを正しく評価・分析する力」や「課題を多角的に検討し、論理的に説明する力」など、まさに理系学生が学び培ってきた能力を発揮し、自らを高め真のプロフェッショナルとして活躍できるフィールドが広がっている。
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- 【1】2days業務体感プログラム for 理系「イノベーションサミット」【2】ファンドマネジメントOne Day【3】1day業務体感プログラム「センタクシンタク」【4】5daysインターンシップ「TRUST TO LAST」【5】アクチュアリーコース5daysインターンシップ【6】システムデジタルコース5daysインターンシップ(昨年実績)《全学年対象》
- 27卒採用
- 全国コース、地域特定コース ※全国コース、地域特定コースは入社後3年目以降、転換の応募が可能になります。
損害保険ジャパン株式会社
135年の伝統と革新、社会の安心を支える損害保険のリーディングカンパニー
損保ジャパンは1888年の創業以降、135年以上にわたり、お客さまの生活や産業の発展を支えてきた日本最大級の損害保険会社だ。日本初の火災保険会社として誕生して以来、「万が一のときにいち早くお客さまのもとに駆けつける火消し」のDNAを受け継ぎながら事業を拡大。現在は国内損害保険市場で約3割のシェア、約2,000万人の顧客基盤を有する業界のリーディングカンパニーへと成長した。 これまで保険が果たしてきた「マイナスをゼロにする」機能に加え、「ゼロをプラスに変える」存在として、疫病やケガの予防、防災減災、安全運転といった領域で価値ある商品やサービスを創造している。さらに、先進的なAI技術を活用したDXサービス、海外保険事業、宇宙ビジネス支援など、未来を見据えた新たな取り組みを実行している。 損保ジャパンの新卒採用では、幅広い経験を通して多様なキャリアを歩める「総合コース」と、専門性を深められる「専門キャリアコース」採用を実施。総合コースでは、学生時代の研究や学びを活かせる部門への初期配属を確約する『スキルマッチコース STEM』を新設。社会の複雑なリスクとDXに対応するため、同社は専門キャリアコースのなかでもアクチュアリー、データサイエンス、IT・システムといった領域で、特に理系人材の参画を歓迎している。
- 27卒採用
- インターン
- インターン
- SOMPO Academy 専門キャリアコース『アクチュアリーコース』・『資産運用コース』・『AIエンジニアコース』、SOMPO Academy Specialityコース『次世代モビリティ編』・『グローバルリスクコンサルティング編』、SOMPO Academy 総合コース『Basic』・『Innovative』 《全学年対象》 ※コースは追加/削除される場合があります
- 27卒採用
- 総合コース(全国コース、ブロック勤務コース、本拠地勤務コース)、専門キャリアコース
テックプロジェクトサービス株式会社
医薬品からカーボンニュートラルまで支えるプロフェッショナル集団
テックプロジェクトサービス(以下、TPS)は東洋エンジニアリングの100%出資のもと、国内に特化したプラントエンジニアリング事業を展開している。2016年に国内プラント事業・医薬事業を東洋エンジニアリングから業務移管して以降、プラント、医薬・ファイン、保全、環境設備の4事業を軸に、社会インフラの最前線で価値を提供してきた。特に医薬品製造プラントにおいて豊富な実績を誇り、近年はカーボンニュートラル関連のプラント建設や、DX推進による業務改革にも注力している。 TPSの最大の強みは、構想から設計・調達・建設・試運転・保守保全までを一気通貫で担う体制と、コンパクトな組織ならではのスピーディーな意思決定にある。一つのプロジェクトには複数部門の技術者が横断的に関わり、知識と経験を融合させながら最適な解を導き出していくため、社員一人ひとりの裁量が大きく、プロとしての責任と成長を実感しやすい環境が整っている。 理工系出身者の活躍フィールドも幅広い。化学、機械、電気・電子、土木・建築など、専攻分野を問わず、多彩な技術がプラント建設には求められる。一品一様といわれるプラント業界では、案件ごとに異なる課題に向き合いながら、新しい学びを得られるチャンスが豊富にあるという。 今後もTPSは、「コンパクトで、インパクトを。」というスローガンのもと、高度化・多様化する社会課題に技術と構想で応えるプロフェッショナル集団として、次世代のエンジニアリングを牽引していく。
- 28卒採用
- 27卒採用
- 28卒採用
- 技術系総合職(プロジェクトエンジニア、プラント設計)【理系ナビ特別エントリー】
- 27卒採用
- 技術系総合職(プロジェクトエンジニア、プラント設計)【理系ナビ特別エントリー】
株式会社Z会
「百の聴講より一の実践」を刻み、教育のDXで未来を切り拓く
1931年の創業以来、「最高の教育で、未来をひらく。」というグループ理念を追求し続けてきたZ会。「難関大合格を目指すならZ会」と評される圧倒的な実績を誇り、1974年以降の東大合格者数累計No.1(※)を維持するなど、日本の教育を牽引する老舗にしてイノベーターだ。 同社の根幹にあるのは、創業者 藤井豊が提唱した「百の聴講より一の実践」という徹底した実践主義だ。単に知識を授けるのではなく、添削指導を通じて「自ら考え、調べ、表現する力」を養う。この教育方針は時代と共に進化を遂げ、現在は通信教育、出版、教室、アセスメント、公民連携の5事業を展開。幼児から社会人まで、人生のあらゆるステージで「本物の学力・思考力」を届ける総合教育企業へと発展を遂げている。 近年、同社はサービスのデジタルシフトを強力に推進中だ。AI技術を活用した個別最適化学習やデジタル添削による早期フィードバックなど、伝統的な教育ノウハウと先端テクノロジーの融合に挑んでいる。 この変革期において、理系素養を持つ人材の活躍フィールドは多岐にわたる。数学・物理・化学・生物といった理系科目の高度な教材開発をはじめ、学習アプリ設計や、教育に関する膨大なデータ分析、アルゴリズム実装など、教育の質を科学的に高める役割が期待されている。 ※自社調べ。1974~2024年度の累計で、公表されている他塾の合格実績と比較。
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全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)
国内トップクラスの事業規模を誇る組織で、日本中の安心を数理から支える。
JA共済連は、保有契約高約210兆円を誇る国内トップクラスの共済団体だ。「ひと・いえ・くるま」の総合保障の提供を通じて日本中の組合員・利用者に安心と満足を届けることを使命としている。JA共済連の事業形態は相互扶助を基本理念とする協同組合であり、一般的な保険会社とは一線を画す。利潤追求を目的とせず、地域社会や農業の持続的発展への貢献に取り組んでいる。 社会環境が複雑に変化する現代において、JA共済連は協同組合の精神を基盤としつつ、保障制度の充実を図るとともにデジタル技術の積極的な活用を進めている。具体的には、ビッグデータ分析やオンラインサービスなどを通じて事業の高度化を推進し、組合員・利用者へより質の高いサービス提供を目指している。 これら事業を支えるのが、数理領域の専門職であるアクチュアリーだ。同職は数理の専門家として「ひと・いえ・くるま」の総合保障を根幹で支える重要な役割を担う。その業務は、生命保障と損害保障の双方におけるリスクを高度に予測し、保障制度設計や掛金率(保険料率)の算出、さらには事業の健全性検証と多岐にわたる。 JA共済連では、商品開発、経営管理、リスク評価など、組織運営の中枢を担う幅広い分野での活躍フィールドが広がっている。高度な数学・統計の知識を駆使し、社会に確かな安心を届ける仕事は、大きなやりがいを得られるはずだ。
- 27卒採用
- 27卒採用
- 全国域総合職/アクチュアリーコース