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金融専門職

論理的思考力や数理能力といった理系の素養は、多くの金融専門職で必要とされています。例えば、確率・統計を用いて保険商品を開発する「アクチュアリー」、高度な数理モデルを駆使して投資判断に役立てる「クオンツ」といった金融専門職は理系出身者で占められています。その他にも投資銀行部門、トレーダー、ファンドマネージャー、リサーチ、アナリスト、セールス、リスク管理など、金融業界における様々な仕事で理系人材が求められています。

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株式会社日本政策金融公庫

「政策×金融」政策金融機関の業務を体験

日本政策金融公庫(以下、日本公庫)は、『政策金融の担い手として、安心と挑戦を支え、共に未来を創る。』を使命に掲げる政策金融機関だ。民間金融機関が行う金融機能を補完し、日本経済の活力の源泉である中小企業・小規模事業者や、日本の食を供給する農林漁業者など、日本を支えるあらゆる分野の人々を、政策金融という手法で支えている。 「政策金融の的確な実施」という基本理念のもと、自然災害からの復興支援や日本経済発展のための対応に力を注いできた日本公庫。小企業・創業企業等向け融資を担う「国民生活事業」、農林水産業・食品産業向け融資を担う「農林水産事業」、中小企業向け融資を担う「中小企業事業」の3事業が長年培ってきた専門性とノウハウを活かし、三位一体となって日本経済の成長・発展に貢献すべく、これからも日本公庫の挑戦は続いていく。 日本公庫では、IT部門に代表される情報システム関係の部署や、リスク管理分野の領域で理系の専攻分野を発揮することが可能。それ以外にも多種多様なお客様に対して融資を行う日本公庫では、様々な領域の理系人材を歓迎している。

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インターン
政策金融機関業務体験ワークショップ《全学年対象》
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アクサ生命保険株式会社

保険・資産運用分野のリーディングカンパニーでグローバルに活躍

1817年にフランスで生まれたAXAは、世界50の国と地域、約9,500万人の顧客から支持され、約131兆円にも上る運用資産を擁する世界的な保険・資産運用グループだ。日本においても、アクサ生命の前身である日本団体生命が1934年に設立されて以来、90年以上にわたって実績を積み上げてきた。 現在、日本国内の保有契約件数は608.4万件、保険料等収入は1兆699億円と、国内有数の生命保険会社として高く評価されており、国際会計基準上の利益指標から見るとアクサグループの生命保険事業全体の16%が日本で占められ、同社の主要マーケットとなっている。また、S&P保険財務力格付では上から2番目のAA-となっており、財務の安定性も同社の特徴といえるだろう。 アクサ生命の特色は単なるリスクへの対処ではなく、お客さまの人生そのものを守ること、安心でよりよい人生の実現に貢献する保険商品・サービスの開発・提供に注力している点だ。高齢化の進展など環境やニーズの変化に即応し、先進的なソリューションを提供。日本初の保険商品も複数送り出している。 そのアクサ生命では様々な職種で理系人材を積極的に採用している。アクチュアリー職では、コーポレートアクチュアリアルは業界に先駆けて最新の国際会計基準に基づいた財務諸表作成や収支予測、決算業務を担い、数理商品部では少数精鋭で既存商品の改定や新商品開発に取り組む。 科学的なアプローチで分析し最適なプロセスや仕組みに再設計する業務変革スペシャリストや、資産を守りながら高度な投資戦略に基づいた最先端の商品運用を行うインベストメント(資産運用)でも理系出身者が多く活躍している。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職(非営業部門)、アクチュアリー(コーポレートアクチュアリアル、商品数理)、デジタル業務変革スペシャリスト、インベストメント(資産運用)【理系ナビ特別エントリー】
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株式会社三菱UFJ銀行

世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループへ

世界最大級の総合金融グループである三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)。同グループの中核銀行である三菱UFJ銀行は、邦銀随一の顧客基盤と強固な財務基盤を併せ持ち、決済サービスや融資といった重要な社会インフラ機能を通じて日本の経済発展に貢献してきた。 同社は中長期的に目指す姿に「世界に選ばれる、信頼のグローバル金融グループ」を掲げており、グローバルに変化する多様なニーズに対して、グループ全員の力で世界水準のトップクオリティを追求していく。そのビジョン実現のために最も大切なのは人材であると同社は考えており、「銀行員としての見識の広さと深さに加え、人間としても成長してほしい」という想いのもと人材育成を推進。日々の職務経験を主軸に、充実した人材育成制度で行員の『成長と挑戦』を支援している。 近年、金融業界におけるITの重要性は高まり続けており、“FinTech(金融×テクノロジー)”によって新たなサービスが次々に生み出されている。三菱UFJ銀行においても、数理能力やITスキル、論理的思考力といった理系素養を活かして多くの理系出身者が活躍中だ。同社ではフィナンシャル・エンジニアリングコースやシステム・デジタルコースなどを筆頭に様々な採用コースで理系人材を歓迎しているので、理系素養を活かして多様なフィールドで活躍したいという理系学生はぜひチェックしてほしい。

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  • 27卒採用
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インターン
金融×IT インターンシップ、システム・デジタルインターンシップ、サイバーセキュリティインターンシップ、サイバーセキュリティワークショップ、データサイエンスワークショップ、デジタルIS(2ヵ月就労型) [昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリングSummerセミナー、フィナンシャル・エンジニアリングIS、市場エンジニアリング有償長期IS《28卒対象》
28卒採用
[昨年度実績]フィナンシャル・エンジニアリング、システム・デジタル、オープン、グローバル、グローバル・マーケッツ、ウェルスマネジメント、戦略財務(会計・税務)、カスタマーサービス、トレードビジネス)
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ソニー損害保険株式会社

ソニーグループの技術と金融サービスの融合で、ダイレクト損保の頂点へ

「他人のやらないことをやる」というソニーグループの精神を受け継ぎ、常に創造と革新にチャレンジしながら、お客様のニーズにマッチした「新しい顧客価値の創造」に挑み続けて来たソニー損害保険。同社はダイレクト型損害保険において”22年連続売上NO.1”を達成。お客様に合理的で質の高い保険商品を提供し、安全で安心できるパーソナルライフの実現に貢献することを目指している。 ソニー損保は、ソニーグループが保有するAIやセンシング、クラウドコンピューティングなどのテクノロジーを活用した運転特性連動型自動車保険を開発・販売。ダイレクト型損保のリーディングカンパニーとして業界の成長を牽引するべく、自動車保険の成功モデルの横展開推進や、顧客体験の最大化、ソニーグループのもつテクノロジーの活用を積極的に推進していく。 同社はアクチュアリー関連部門およびIT・システム部門で理系人材を積極採用しているという。新商品やシステムの開発および企画業務を担う両部門では一定の経験を積んだのち、希望に応じて他部門へ異動し、前部門で培った専門性を経営、企画分野等の他領域で活かせる幅広い活躍フィールドが広がっている。

  • 27卒採用
27卒採用
全国勤務型社員:GS社員(アクチュアリーコース、IT・システムコース、総合コース)
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日鉄エンジニアリング株式会社

世界最高水準の総合エンジニアリング技術

有史以前より人類の文明に寄与し、今日も広範囲な産業を支える“鉄”。日鉄エンジニアリングは国内初の製鉄所建設に携わり、“鉄”の製造技術、プロセス技術、加工技術、熱・防食・溶接・鋼材などの要素技術における世界トップクラスの水準を誇っている。 近年、同社は製鉄プラント領域を飛び出し、環境負荷の低減・省エネ対策・地域社会にも貢献しており、環境ソリューション領域では、ごみを溶融して再資源化するプロセスを実用化。エネルギー領域では顧客ニーズに合致したトータルエネルギーソリューションを提案。海洋領域では国内外で海洋インフラ建設などを請け負い、羽田空港D滑走路建設にも参加。2024年1月に商業運転を開始した北海道石狩湾新港洋上風力発電所の建設プロジェクトにも参画している。建築・鋼構造領域では、建築総合請負のほか特殊鋼構造物の設計・施工を世界で手掛けており、同社の技術力は国内外からの注目度も高い。 同社が手掛けるプロジェクトに一つとして同じものはなく、クライアントごとに受注後から納品までのEPCプロセス(設計 engineering、調達 procurement、建設 construction)をオーダーメイドでプランニングし、各フェーズのプロフェッショナルたちが一気通貫で付加価値を生み出してる。 日鉄エンジニアリングの強みは多様な事業領域とビジネスを創り出す力であり、それを支えているのは多様な専門性を有した理系人材たちだ。機械、電気、化学、衛生、建築、土木、情報など、広域な活躍フィールドがあり、近年ではデータサイエンスやAIを活用したDX推進など、理系人材の活躍の場は広がり続けている。

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インターン
日鉄エンジニアリング 理系学生対象 夏季インターンシップ《全学年対象》
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ライフネット生命保険株式会社

生命保険の未来をつくる。オンライン生保のリーディングカンパニー。

営業職員を擁さず、インターネットを主な販売チャネルとするオンラインの生命保険会社のパイオニアとして、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスを提供することで、お客さま一人ひとりの生き方を応援する」という経営理念を掲げるライフネット生命。「複雑でわかりにくい、比較検討ができない、保険料が高い」という保険業界の課題を解決すべく、74年ぶり・戦後初の独立系生命保険会社として2008年5月に開業した。 2000年代初頭は金融業界にイノベーションが押し寄せ、ネットバンキングやコンビニATMなど金融サービスが身近な存在になった。生命保険業界にも大きな転機が訪れ、同社が提供するような24時間スマートフォンから生命保険を申し込めるサービスも当時は存在しなかった。今後もデジタルテクノロジーをさらに活用し、時代の変化に合わせて全てのサービス品質を高め続けることで常に新しい保険の顧客体験を提供するオンライン生命保険のリーディングカンパニーとして、次の時代の当たり前を創っていく。 ライフネット生命では、数理部門(アクチュアリー職)を含む総合職で理系人材を積極採用している。直近4年間で経理数理部、資産運用部、経営企画部、システム企画部、システム運用部、ダイレクト企画部、パートナービジネス事業部、団信事業部、カスタマーコミュニケーション部、お客さまサービス部、保険金部、法務部など様々な初期配属の実績がある。成長と挑戦を続ける同社に関心がある方はぜひチェックしてほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
アクチュアリー、総合職【理系ナビ特別エントリー】
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日本生命保険相互会社

リスクを科学し、未来を切り拓く

「生命保険=文系の仕事」と考えている理系学生は少なくないかもしれない。しかし、生命保険は高度な金融工学に基づいたリスクヘッジの仕組みで構成されており、統計学や確率論、データサイエンスを駆使してリスクを計算する極めて論理的かつ数理的なビジネスなのだ。 日本生命が世の中に提供しているのは、あらゆるリスクをヘッジする「守り」の力を極めることで誰もが安心して人生において新たなチャレンジができる環境。リスクヘッジしているからこそ、人は大きな挑戦ができる―それが生命保険の本当の価値といえるだろう。 トップクラスの生命保険会社としての強みを生かし、近年はアセットマネジメント、ヘルスケア、介護、育児といったさまざまな領域へ事業を拡大。お客様に多様な「安心」を提供するとともに、職員にとっても幅広いキャリアの選択肢を提供している。 日本生命では一つの領域で専門性を磨くことも、多様な領域へ挑戦しさまざまな経験を積むことも可能となっており、金融工学やデータ解析、AIの知識など理系の強みを生かし、安定した基盤の上で自らのキャリアを戦略的にデザインすることでプロフェッショナルとして成長できる環境が整っている。リスクを科学し、未来を設計する。日本生命で金融のプロフェッショナルとしての道を歩むというキャリアを、理系学生にもぜひ知ってほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
【総合基幹職】オープンコース、資産運用コース、IT戦略コース(全国・グローバル型/エリア転勤型)、アクチュアリーコース(全国・グローバル型)
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大和証券株式会社(大和証券グループ)

金融市場の第一線で、理系の素養を活かす

大和証券グループは、ウェルスマネジメント部門、グローバル・マーケッツ&インベストメント・バンキング部門およびアセット・マネジメント部門を中核に据え、日本全国182の店舗網による国内基盤と世界24の国・地域を拠点としたグローバルネットワークを有する総合証券グループだ。 国内外の各事業部門を通した強い結束力をもとにグループ全体の相乗効果を高めることで、お客様の多様なニーズに応える幅広い金融サービスを提供している大和証券グループ。同グループの国内外における多数の実績を支えているのは、役職やセクション間の垣根が低いフラットなカルチャーだ。特に若手に対し積極的に仕事を任せる風土があり、あらゆるシーンに対応できる視野とスキルを持った人材として成長できる環境を整えている。 大和証券では理系人材が活躍できるフィールドが広がり続けている。インベストメント・バンキング、マーケット、リサーチ、フィナンシャル・テクノロジー、リスク管理、IT、投資業務など、理系として培った論理的思考力や数理解析力を最大限に活かせるビジネスフィールドで、自分の将来の可能性を見出してほしい。

  • 27卒採用
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27卒採用
部門別コース(総合職エキスパート・コース、総合職)、総合コース(総合職、広域エリア総合職、エリア総合職)、コンタクトセンター(カスタマーサービス職)
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株式会社大和総研(大和証券グループ)

リサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンク

1989年に設立された「国内有数の総合シンクタンク」大和総研。 長年培ってきた「リサーチ」「コンサルティング」「システム」の三つの分野のノウハウを集結することで、イノベーティブなサービスを創出し、お客様が抱える課題解決に向けて総合力を最大限発揮している。 経済の中長期的な見通しや地方創生、SDGsといった時流に則したテーマを取り上げ、専門家の切り口から精度の高い情報を社会に発信。書籍・刊行物の発行、セミナー開催、各種調査会・委員会への参加などを通じて、経済、社会、金融資本市場の活性化と発展に寄与している「リサーチ」。新規事業立ち上げ・事業拡大など今後のビジネス戦略を定めるための事業評価やロジックを提供する「コンサルティング」。多様な業界に対するソリューションの提供ノウハウをもとに、戦略を具現化するコンサルティングから、企画、設計、運用、保守に至るトータルソリューションを提供。データサイエンスやセキュリティの領域で最先端技術を活用したソリューションを展開している「システム」。 各領域の機能を融合することで、大和総研はお客様のビジネスを成功に導く戦略の策定支援から実現支援までをワンストップでサポートしている。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職(リサーチ部門、コンサルティング部門、システム部門)
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三井住友海上火災保険株式会社

世界のリスク・課題の解決で、豊かな未来を創造するイノベーション企業へ

世界屈指の損害保険グループ「MS&ADインシュアランスグループホールディングス」の中核を担う三井住友海上。国民生活の安定と経済の発展を支える社会インフラとして、世界中のリスクと対峙し、人や企業の挑戦を支えている。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は急速かつ大きく変化し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。三井住友海上は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、膨大な契約データや、これまで蓄積してきた損害保険会社固有のデータである事故データを活用した「RisTech」と呼ばれるデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 三井住友海上はこれからもグループの総力を結集し、未来にわたって、世界のリスクと課題解決でリーダーシップを発揮するイノベーション企業となるべく挑戦を続けていく。 三井住友海上の採用コンセプトは、「向き合うから、強くなる。Tough Spirits, Big Heart」。これには、学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合いたいという想いが込められている。

  • 27卒採用
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27卒採用
[1]総合人財(オープンコース・Global Leaderコース・配属地確約コース) [2]専門人財(アクチュアリーコース、自然災害リスク分析関連職コース、金融工学・資産運用・財務コース、IT・システムコース、テックビジネスコース、ビジネスイノベーションコース、エアロスペース(宇宙)ビジネス開発コース) [3]外国人留学生  総合人財(Global Leaderコース)/専門人財(アクチュアリーコース、自然災害リスク分析関連職コース、金融工学・資産運用・財務コース、IT・システムコース、テックビジネスコース、ビジネスイノベーションコース、エアロスペース(宇宙)ビジネス開発コース)
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みずほ証券株式会社(みずほフィナンシャルグループ)

お客さまと「ともに挑む。ともに実る。」

〈みずほ〉が新たに掲げた企業理念、お客さまと「ともに挑む。ともに実る。」。みずほ証券も新たな企業理念の下、お客さまとともに価値の共創に挑戦し、豊かな実りを目指している。企業や投資家、そして社員を含めたすべてのステークホルダーとともに、課題に挑戦し、豊かな社会、実り多きウェルビーイングの実現に取り組んでいく。 みずほ証券には、理系学生が「広く活躍できるフィールド」と「高度な専門性・スキルを習得しながら、一人ひとりの資質を活かせる環境」がある。みずほフィナンシャルグループが有する国内外における圧倒的な顧客基盤をベースに、幅広い業務基盤を駆使してあらゆるお客さまに対して質の高い証券サービスを提供しているため、そのビジネスフィールドは幅広い。 そして、同社では投資銀行業務やマーケット業務など、それぞれのプロフェッショナルとしてグローバルに通用する高水準の専門知識・スキルを身に付けるための各種研修プログラム、国内外留学制度、自己啓発支援など、充実した育成環境を整備、社員一人ひとりの資質を活かし、各人の得意領域の形成を推奨している。挑戦意欲あふれる人材にとって、大きく飛躍できる環境があるといえるだろう。

  • 27卒採用
  • イベント
27卒採用
◯キャリア特定型 【1】コーポレートインベストメントバンキングコース(CIBコース)※投資銀行業務はこちら 【2】グローバルマーケッツコース(GMコース)※トレーダー業務、クオンツ業務はこちら 【3】リサーチ&コンサルティングコース(RCコース)※アナリスト、エコノミスト業務はこちら 【4】ITシステムコース 【5】リスクマネジメントコース  ※その他、複数のコース設定があります。詳細はみずほ証券 新卒採用HPをご参照ください。
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第一生命保険株式会社

“一生涯のパートナー”として保険業界の未来をリードする存在へ

日本初の相互会社として発足した第一生命は、より柔軟な経営戦略を実現するため2010年に株式会社化し上場を果たした。その後も2016年には持株会社体制へと移行し、商品開発・資金調達・積極的な海外進出・M&Aなど絶えず様々な挑戦を続けている。また、昨今は新規事業等の非保険領域の拡大にも挑戦し、創業以来変わらない、一生涯のパートナー「お客さま第一主義」という不変の理念のもと、「保険サービス業」への転換を図っている。 そんな第一生命グループが理系人財に期待する役割は数知れない。「生保」と聞くと、文系出身の営業職をイメージする方もいるだろう。しかし、保険料計算などに携わるアクチュアリーや長期的な不確実性を定量的に分析するクオンツ、そして昨今では、機械学習を用いたビッグデータ解析を取り入れて営業活動推進(営業モデル変革)等に取り組むデータサイエンティストなど活躍フィールドは広がり続けている。ニーズに合った商品設計や的確な資本管理、さらには中長期的な展望・分析なくしてこのビジネスは成り立たないからだ。その他にも資産運用、海外事業、アンダーライティング、IT・デジタルといった領域でも数理能力や分析力に長けた理系人財を歓迎している。 理系素養を活かしながら、プロフェッショナル人財としてグローバルなフィールドで様々なことに挑戦したいという理系学生には、無限の可能性が広がっているのだ。

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27卒採用
オープンコース、スペシャリティコース
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マニュライフ生命保険株式会社

グローバルな環境と柔軟性のある自由な社風で「働きたいと誰もが思う会社」を目指す

マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、1887年にカナダで設立された世界有数の大手金融サービスグループだ。アジアで125年以上にわたり事業を展開し、国際的なネットワークを通じて経済的保障、資産運用、資産形成のための商品・サービスを各国で提供してきた。日本では1999年にマニュライフ生命の事業を開始、アジアにおける重要拠点として、お客さまがより簡単に最適な保障を選択し、より良い毎日を送るための支援を行っている。 同社はダイバーシティ&インクルージョンや、社員の成長を支えるキャリア支援制度の整備に注力しており、ライフステージに応じた休暇制度やフルフレックス、社外勤務制度、ドレスコードの自由化、昇降式デスクなど、柔軟な働き方を支える制度・設備が充実。初台本社には社員同士の交流を促す「MIRAIカフェ」や自由度の高いワーキングスペースも備えている。 多様な社員が年次や役職に関係なく意見を交わせ、若手も積極的にチャレンジできる風土もあり、「トップ・エンプロイヤー・ジャパン2025」や「D&I AWARD 2024 ベストワークプレイス」など、働きやすさ・働きがいのある職場として社外からの評価も高い。 理系素養を活かせるアクチュアリーは、生命保険領域の事業戦略上で極めて重要なポジションだ。同社においても多くの理系人材が数理、統計、分析のスペシャリストとして能力を発揮し、経営課題の解決に携わっている。

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27卒採用
アクチュアリー部門、営業部門 ※部門別採用
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オリックス生命保険株式会社

お客さま一人ひとりの「想い」に寄り添う生命保険会社 アクチュアリーとIT職で理系人材が活躍中

人々のライフスタイルや価値観が多様化するなかで、『想いを、心に響くカタチに。』を理念に掲げ、お客さま一人ひとりの「想い」に寄り添い、価値の提供に取り組むオリックス生命。時代の変化とともに多様化するニーズに対応するため、前例にこだわらず新しいことにチャレンジし続ける姿勢を大切にし、契約件数を飛躍的に伸ばしている。 生命保険業界内の商品ランキングで8年連続1位(『価格.com 保険アワード 2025年版』より)に選出されている終身保険を中心に、保険代理店による販売、電話やインターネットを通じた通信販売など、複数の販売チャネルを展開。さらに、販売チャネルを連動させたオムニチャネル体制を構築しており、お客さまに最適な商品・サービスを提供できる仕組みとなっている。 中でも同社が理系領域で人材採用に力を入れているのが、アクチュアリー領域とIT領域の人材だ。保険商品の開発、収支分析、ALM推進といった生命保険事業の中核業務で数理能力を活かして活躍する金融専門職アクチュアリー。そして、ITスキルを駆使して新サービスの構築やIT戦略の立案・推進などを担い、ビジネスを加速させるIT専門職。理系の素養を活かして活躍したいという方はぜひチェックしてほしい。

  • 27卒採用
27卒採用
総合職、総合職(アクチュアリー)、IT専門職
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J.P.モルガン(JPモルガン証券株式会社、JPモルガン・チェース銀行 東京支店、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社、JPモルガン・マンサール投信株式会社)

多様な人材が活躍するグローバルな環境でビジネスを体験してみませんか?

米国ニューヨークに本社を置き、グローバルに事業を展開する総合金融会社であるJPモルガン・チェース。日本においては、投資銀行、債券・株式、為替資金などのマーケット業務、資金決済や貿易金融、資産管理の媒介、資産運用などのサービスを事業会社、金融機関、機関投資家、政府機関などのお客様に提供している。 同社では社員の長期的なキャリア形成を支援する体制が整っており、社員のために様々な研修プログラムが用意されている。そのため、社員は自分が進むべき方向を見極めながら金融プロフェッショナルとしての実力をつけ、若手でも重要なポジションで活躍している。また、個々人のライフサイクルに応じて柔軟に働き方を調整できるため、新卒で入社して長期的にキャリアを積み重ねている社員も多い。 J.P.モルガンでは専攻分野を問わず様々な経験を持った新卒者の採用に積極的で、理系出身者はその論理的思考能力や仮説検証能力を存分に活かすことができるだろう。

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野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社

専門性を磨き、プロフェッショナルを目指す理系人材が活躍できる会社

野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社(NFRC)は、東京、ニューヨーク、ロンドンを拠点とするグローバルなファンド・リサーチ力と、それを活かした投資助言サービス、コンサルティングサービスなど、付加価値の高い中立的な資産運用サービスを提供している。 資産運用の高度化と複雑化が進む中で、資産運用コンサルティング事業として、主にアセットアロケーション策定を担う部署や世界中の多種多様なファンドの評価を担う部署を社内に擁し、優秀なファンド選定、最適なポートフォリオ構築、適切なリスク管理のサービスをひとつの組織でワンストップ提供。2023年には金融市場の各種指数開発や運営を担うインデックス業務を取り込み、さらに付加価値の高いサービスをお客様に提供することを目指し、常に進化を続けている。 ファンドアナリスト、ポートフォリオ・マネージャー、資産運用コンサルタント、クオンツ・アナリストなど、数理能力やデータ分析といったスキルをいかして活躍できるフィールドが広がっている同社は、プロフェッショナルを目指す理系人材からの積極的な挑戦を待っている。

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三井住友海上あいおい損害保険株式会社

Taking on Risk, Leading the World ~リスクに挑み、世界をリードする~

2027年4月、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は合併し、「三井住友海上あいおい損害保険」として新たなスタートを切る。 近年、保険事業を取り巻く社会環境は激変し、リスクの複雑化・巨大化や顧客ニーズの多様化が加速度的に進んでいる。同社は従来の損害保険ビジネスの枠にとらわれず、脱炭素化に資する「グリーン商品」や、「月保険」といった世界初の損害保険商品を次々に開発。また、テレマティクス等の最先端技術の応用や、これまで蓄積してきた損害保険会社固有の契約・事故データを活用したデータビジネスを推進することで、新たなソリューションを生み出しているのも特徴だ。 お客さまから最も選ばれる保険・金融グループ、そして、「リスクに挑み、世界をリードする」存在へ。世界に広がる事業基盤を通じた「安心・最高の体験・最先端のソリューション」を提供し、活力ある社会の発展と地球の健やかな未来に貢献すべく、同社はこれからも挑戦を続けていく。 三井住友海上あいおい損害保険の採用コンセプトは、「POWER OF HEARTS ~想いをつなげて、乗り越えるちからに~」。これには、「学生一人ひとり、一つひとつの想いと真正面から向き合い、多くの仲間とともに未来を切り拓いていきたい」という想いが込められている。

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有限責任 あずさ監査法人(KPMGジャパン)

理系の専門知識を活かし、社会・企業の変革を支えるコンサルティング

KPMGのメンバーファームであるあずさ監査法人は、監査法人として培ってきた信頼性と専門性を基盤に、財務・会計に加え、サステナビリティ、ヘルスケア、金融アドバイザリー(アクチュアリーを含む)、デジタル(AI/DS/DX)といった領域でアドバイザリーサービスを提供している。その目的は、目の前の課題を部分的に解決することではなく、企業価値の向上につながる意思決定が、どのような前提条件と意思決定構造を備えるべきかを明確にすることにある。 監査法人は「市場の番人」として事後的に検証する存在、というイメージを持たれがちである。しかし、あずさ監査法人のアドバイザリーが向き合うのは、経営判断が行われる前段階において、判断の前提条件や制約条件が適切に設計されているかという問いである。財務・会計を起点に、ガバナンスやリスク、制度的要請を含めて経営の構造を捉え直し、意思決定の質そのものを高めていく。 多様な専門性を個別のソリューションとして並べるのではなく、意思決定プロセスを構成する前提条件や判断基準、情報の流れを分解・整理し、専門性が適切に機能するよう再構成する――その意思決定構造をリデザインすることが、あずさ監査法人のアドバイザリーの本質である。

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モルガン・スタンレー

世界有数のグローバル総合金融サービス企業

モルガン・スタンレーは、投資銀行、証券、ウェルス・マネジメント、資産運用事業において多岐にわたるサービスを提供する世界有数の総合金融サービス企業だ。1935年の設立以来、誠実さと卓越性、そしてお客様を大切にする姿勢を何よりも重視してきた。国際金融市場の発展の一助となるべく、長期的なコミットメントを持って積極的にビジネスを展開し、世界各地のお客様に真に質の高い金融ソリューションを提供することを最大の目標としている。 誠実さ、卓越性、そして強いチームワークを基盤とする共通の価値観を共有し、学び、挑戦し、成長できる場として、プロフェッショナルとしてのキャリアを築くための確かな環境を提供している。個々のライフスタイルや価値観、ニーズのバランスを大切にする考え方も、同社の企業文化の重要な要素といえるだろう。 モルガン・スタンレーが理系人材に期待するのは、学業を通じて培ってきた分析力や、仮説を立ててロジックを組み、それらを表現する力。そういった理系の資質を発揮できる幅広いフィールドが同社には広がっている。グローバルな環境で理系素養を活かしてプロフェッショナルを目指したいという人材の挑戦をモルガン・スタンレーは待っている。

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