株式会社Lily MedTech

【東大発のベンチャー】
医療機器の研究開発!

【事業内容】
◆画期的な診断装置を開発する、東大発のベンチャー企業
2016年5月に誕生した、医療機器開発のベンチャー企業。東京大学における研究成果を基に、これまでの手法にあった課題を解決する新たな乳 ...
【事業内容】
◆画期的な診断装置を開発する、東大発のベンチャー企業
2016年5月に誕生した、医療機器開発のベンチャー企業。東京大学における研究成果を基に、これまでの手法にあった課題を解決する新たな乳房用超音波画像診断装置『リングエコー』の研究・開発に取り組んでいます。

【インターンシップ】
乳房用超音波画像診断装置の性能を向上させるための研究・開発。信号処理手法の高度化、またはCAD(AIを用いた自動画像診断)機能の設計と実装を担当いただきます。AIをはじめ先端技術を活用する装置であり、また社会的な意義も大きな医療機器の開発を手がけるこの仕事。将来的なキャリアを考えるうえでも、価値のある経験となるはずです。研究者やエンジニアなど、幅広い年代のスペシャリストが参加している当社。また、東京大学をはじめ学術機関や医療機関等とも連携しながら、開発を進めています。様々な刺激のある環境で、スペシャリストの一員として成長していくことができます。

【ビジョン】
若年層の罹患率が高く、対策が早期発見しかないにも関わらず、検診受診率が依然として低い乳がん。Lily MedTechは、乳がん検診率を向上させ、乳がんによる死者を減らすことをミッションとし、革新的な技術で世の中を動かす企業を目指します。

詳細を読む

社名
株式会社Lily MedTech
設立日
2016年5月9日
事業内容
医療機器開発など
代表者
代表取締役 東 志保
従業員数
43人(アルバイト・インターン含む)
平均年齢
42歳
本社所在地
東京都文京区本郷7-3-1  東京大学アントレプレナープラザ701
事業所
東京都文京区本郷7-3-1  東京大学アントレプレナープラザ701
資本金
13億8,683万円(資本準備金含む)(2020年1月時点)
企業の特色
リングエコーを用いた、乳がん検診用医療機器を開発する東大発のベンチャー企業
ビジョン
乳がん検診率の向上と、乳がんによる死者の減少を目指す
理系が活躍している部門・職種
・機械設計エンジニア
・電機設計エンジニア
・システムエンジニア
・信号処理、画像処理エンジニア
・AI研究開発エンジニア
URL
https://www.lilymedtech.com/