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ディープラーニングエンジニア トレーニングプログラム(2019年11月~2020年2月)

ビジネス現場におけるディープラーニングの活用・実装手法を習得できるオンラインプログラムを無料提供!

【オンラインによるスキルアッププログラム受講開始】2019年11月~2020年2月、【ディープラーニングエンジニアと交流できるリアルセミナー】2019年12月予定、【E資格試験】2020年2月22日

リアルセミナー実施場所:PKSHA STUDIO

[協力]【認定プログラム提供】株式会社zero to one(認定番号:00002 ) 【協力】株式会社 PKSHA Technology 【セミナー後援】一般社団法人日本ディープラーニング協会 【協賛】確定次第、随時公開します

【このセミナーの注目ポイント】
・日本ディープラーニング協会(JDLA)が認定している「E資格」の取得をサポート
・2,000人以上が学んだ有料オンラインプログラムを理系ナビ会員限定で無料提供
・現役ディープラーニングエンジニアから直接話を聞けるリアルセミナーも実施予定
・E資格試験に合格された方には受験料補助も(支給条件あり)
・第1期は、本プログラムを通じて21名のE資格試験合格者を輩出

標識や障害物を画像認識して自動で走行するクルマ、株式の値動き予測する投資システム、小売店における欠品認識や棚割りを行うサービス……膨大なデータを分析し、パターン抽出することで様々な判断や予測を可能にするディープラーニング。あらゆる業界においてディープラーニングに対するニーズが高まり続けていますが、ビジネス現場においてディープラーニング技術を活用できる技術者は圧倒的に不足しているのが実情です。

『ディープラーニングエンジニア トレーニングプログラム』は、ディープラーニング/機械学習に関心があり、これら技術を活用して社会に還元したいという理系学生のためのスキルアッププログラムです。講座と演習は全てオンラインで提供されるため、自分のペースで好きな時に受講でき、自動採点機能によりその場で理解度チェック、および、進捗管理ができるのが特徴です。本来は法人向けのみの有料プログラムですが理系ナビ会員限定(条件、受講人数制限あり)で無料提供します。

本プログラムでは、「JDLA認定プログラム」である株式会社zero to one(認定番号:00002 )の教材を通してディープラーニング(深層学習)と機械学習の基礎から実践までをオンラインにて学び、日本ディープラーニングラーニング協会が認定している『E資格』試験合格を目指していただきます。機械学習については、ビジネス現場でも使える機械学習技術の実装を通して基礎から習得が可能。ディープラーニングについては、ニューラルネットワークの基礎から、CNN、RNNまでをカバーしつつ、実際にPythonでコーディングをしながら演習問題に挑めます。

さらに、オンラインだけでなく、ディープラーニングエンジニアと交流できるリアルセミナーも実施予定。スキルアップだけでなく、エンジニアとしてのキャリアや活躍フィールドについてのリアルな情報を得られます。ディープラーニング技術を活用し、ビジネスに大きな付加価値を提供できる市場価値の高いエンジニアを目指したいという方はぜひご応募ください。

-第1期プログラム 参加者の声-
■勉強について
・研究の合間に勉強しました。動画があるのですが、1.5倍で見て時間を短縮していました。動画は本当に役に立ちました。動画を早回しで見たので、100時間はかかりませんでした。
・研究室の同期と申し込んだので、お互いに教えあいながら進められました。
・自分が勉強するのに、オンライン講座だけでは不足しているように思えたので、参考書も買いました。オンラインと並行して勉強することで理解度が深まりました。
・機械学習はすんなりと終わったのですが、ディープラーニング単元にものすごく時間がかかりました。もう少し前倒しで勉強しておけば良かったです。
・学生同士での勉強会が役に立ちました!(もっと早くやってほしかったです)
・オンラインコンテンツをしっかりとこなしていたので、試験は合格できました。
・(これから受験する人へ)統計、線形代数、微積分をしっかりと復習してから取り掛かってください。

■セミナーについて
・業務の内容から実際に働いている方の生活の話まで聞けて、自分が進む企業を選ぶ上で何を基準にするのか改めて考えるキッカケになった。
・実際にディープラーニングを使っているエンジニアの先輩からお話を聞けて、自分のキャリアを見直すきっかけになったから。
・ディープラーニングやAIの概要だけでなく、実用上のポイントや今後の方針などの知識も得ることが出来たため。

【協賛企業】
確定次第おしらせします

■E資格試験、認定プログラムについて
日本ディープラーニング協会が運営するE資格試験は、ディープラーニングの理論を理解し、適切な手法を選択して実装する能力を持つ人材の育成を目指す資格です。
※資格試験受験のためには、日本ディープラーニング協会が認定するプログラムの受講が必要です。
【E資格試験について】

※本イベントを通じて、提供する認定プログラムは下記よりご確認いただけます。
【「機械学習」について】
【「ディープラーニング」について】

場所
リアルセミナー実施場所:PKSHA STUDIO
東京都文京区本郷1丁目28−10 本郷TKビル1階
開催日程
【オンラインによるスキルアッププログラム受講開始】2019年11月~2020年2月、【ディープラーニングエンジニアと交流できるリアルセミナー】2019年12月予定、【E資格試験】2020年2月22日
対象者
今後のキャリア形成のためにディープラーニングを学びたいと考えている理数系学生(学年、専攻不問)

※学習を進める上で、微分・積分、確率・統計、線形代数の基礎知識は必要となります。
※プログラミング経験があれば歓迎しますが必須ではありません。
※認定プログラム受講には平均100時間が必要になります。オンラインのため勉強時間・場所は問いませんが、時間を確保できる方からのご応募をお待ちしております。また、学び合いが学習効率を高める実績もありますので、是非、ご友人と一緒にご応募してください。
※資格試験の受験、セミナー参加は必須となります。詳細はプログラム内容の項目を参照ください。
募集人数
30~40名程度
※応募者多数が予想されるため抽選となります。
主催
理系ナビ ディープラーニング大学校 事務局
協賛/協力
【認定プログラム提供】株式会社zero to one(認定番号:00002 ) 【協力】株式会社 PKSHA Technology 【セミナー後援】一般社団法人日本ディープラーニング協会 【協賛】確定次第、随時公開します
応募方法
下記[エントリーする]をクリックの上、アンケートにご回答の上、ご応募ください。
各締切後2営業日以内に、抽選を行い、合否連絡を致します。
応募締切
一次締切:2019年11月18日(月)
二次締切:2019年11月25日(月)
三次締切:2019年12月10日(火)
プログラム内容
【1】オンラインによるスキルアッププログラム受講(2020年2月まで)
機械学習(30~50時間)とディープラーニング(30~50時間)のプログラムを受講(2020年1月31日(金)17:00までに修了必須)。その後『E資格』試験に向けて、修了者には補足教材である「E資格パッケージ」が提供され、2020年2月7日(金)17:00までに修了することで『E資格』試験受験が可能。
※第1期E資格試験合格者によるオンラインサポートあり。
※学生同士での勉強会も実施予定。第1期試験合格者がサポートに入るので、分からない箇所などあれば、こちらで理解を深めてください。

【2】ディープラーニングエンジニアと交流できるセミナー(2019年12月開催予定)
本プログラム協賛企業の講師から、エンジニアの仕事内容やディープラーニングのビジネス活用などについて話を聞けます。日程は調整中です。場所は、PKSHA Technologyセミナールームを予定しています。
実施プログラム(予定):協賛企業による講演、エンジニアとのフリーセッション

【3】E資格試験の受験(2020年2月22日)
日本ディープラーニングラーニング協会主催のE資格試験を受験。
※合格者にはE資格試験の受験料を理系ナビより補助します(支給条件あり)
日本ディープラーニング協会について
日本ディープラーニング協会は、ディープラーニングを事業の核とする企業が中心となり、ディープラーニング技術を日本の産業競争力につなげていこうという意図のもとに設立された一般社団法人。ディープラーニングを事業の核とする企業および有識者が中心とり、産業活用促進、人材育成、公的機関や産業への提言、国際連携、社会との対話 など、産業の健全な発展のために必要な活動を行っています。

日本ディープラーニング協会:https://www.jdla.org/about/
個人情報の譲渡について
キャリア形成に関する情報提供を目的として、参加者の個人情報の一部(氏名、大学(院)、学部(研究科)、学科(専攻)、学年、電話番号、Emailアドレス ※いずれも理系ナビにご登録いただいているもの)を協賛企業へお伝えいたします。あらかじめご同意いただける方のみ[エントリーする]ボタンより申し込み画面に進んでください。
※理系ナビの個人情報に関する取扱いについては、こちらをご参照ください
 https://rikeinavi.com/int/contents/agreement.html
本人確認について
オンラインプログラム受講開始前、協賛企業とのセミナー時に、ご本人確認を行わせていただきます。ご本人確認ができない場合、認定プログラムの提供を中止させていただきますので、あらかじめご了承ください。
コンテンツ提供に際しての免責事項
参加される学生においては、必要な規約等を遵守の上、オンラインプログラムを受講いただくようお願いします。
※株式会社zero to oneによるオンラインサポートはございません。

また、株式会社zero to one(認定番号:00002)が提供するオンラインプログラムに関し、理系ナビがコントロールできない事情により、サービスの停止又は中止、サービス内容の変更その他の事情により万が一参加される学生に損害が生じた場合でも、理系ナビは一切の責任を負わないものとします。

募集は締め切りました。