株式会社DeepX

ディープラーニング×機械制御で
現実の社会課題を解決する

ディープラーニング技術をはじめとする先端人工知能技術は、様々な領域でイノベーションを起こし、世界の在り様を変えつつある。人工知能技術を活用し、日本の「ものづくり」産業が直面している働き手不足といった社 ...
ディープラーニング技術をはじめとする先端人工知能技術は、様々な領域でイノベーションを起こし、世界の在り様を変えつつある。人工知能技術を活用し、日本の「ものづくり」産業が直面している働き手不足といった社会課題の解決に取り組んでいるのが、株式会社DeepX(ディープエックス)だ。同社は、日本において人工知能研究をリードする東京大学 松尾豊研究室出身の那須野薫が、2016年に立ち上げた。「人工知能であらゆる機械を自動化し、世界の生産現場を革新する」をビジョンに掲げ、ディープラーニングと機械制御の掛け合わせに取り組む、数少ないAIベンチャーである。

DeepXでは、エンジニアチームと共に技術課題に対する研究開発を行うインターンプログラムを実施している。本プログラムは、ディープラーニングをはじめとする最先端の技術に触れながら、現実の社会課題解決に繋がる研究開発に貢献でき、また、世界中のトップ大学から集まった優秀なAI・機械系エンジニアと働きながら、エンジニアとして成長できるプログラムとなっている。これまで大学で勉強してきたことを活かし、現実の社会課題解決に挑みたい学生は是非チャレンジしてほしい。

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募集職種/部門
DeepX サマーインターンシップ
プログラム内容
○本インターンシップでは、Generative Adversarial Network(GAN)を用いた画像変換技術の開発に取り組んでいただきます。

○弊社のエンジニアの指導のもと、GANのいくつかの重要論文の再現実装をし、それらを高いコードクオリティを持ったライブラリとしてまとめます。また、これらの手法を実際の社会課題に対し適用し、アルゴリズムの改善を行います。インターンの最終日には、弊社のエンジニアに向けた発表会を予定しております。

○「機械学習エンジニアとして、社会課題の解決に貢献したい」という志を持った方の応募をお待ちしております!
待遇
○時給1,500円以上
○交通費支給(遠方の場合は応相談)
実施場所
DeepX湯島オフィス(状況によりリモートとなる場合があります)
実施期間
2020年7~8月を予定(全4週間、週30時間程度)
応募資格
○大学生/大学院生
○pythonプログラミング経験
○pytorchによるディープラーニング実装経験
こんな人に来てほしい
○GANの実装に興味がある方
○コーディングの質をあげたい方
○機械学習技術による社会課題解決に興味がある方
募集人数
最大3名
選考プロセス
書類選考、プログラミングテスト、面談を実施予定
お問い合わせ
recruit@deepx.co.jp
応募方法
下記[詳細を見る]ボタンより弊社ホームページにアクセスの上ご応募下さい。
応募締切
2020年7月末まで