みずほ情報総研株式会社

コンサルティングの高い専門性と先端ITの融合で、
お客さまと社会の課題を解決

みずほフィナンシャルグループのシンクタンク&IT会社として、コンサルティングの高い専門性と人工知能や画像認識などの先端ITの融合によって新たな価値を生み出すことで、お客さまと社会の持続的な成長を支えて ...
みずほフィナンシャルグループのシンクタンク&IT会社として、コンサルティングの高い専門性と人工知能や画像認識などの先端ITの融合によって新たな価値を生み出すことで、お客さまと社会の持続的な成長を支えている“みずほ情報総研”。

同社が行うコンサルティングやシステム構築は、社会のインフラとして必要不可欠なものが多く、その事業領域は広範で壮大であり、コンサルティングとITの融合でお客さまと社会の課題を解決していることが特徴だ。例えば、省エネ社会の実現に向けた仕組み作りでは、環境エネルギー分野で培ったコンサルティングのノウハウ、IT技術を活かし、政策提言からシステム開発・導入まで一貫して手がける。AIやビッグデータ、画像解析、シミュレーション技術等の先端情報・科学技術の戦略策定から研究開発支援も同社が担う。

みずほ情報総研の特色は、金融のみならず幅広い事業フィールドで、クライアントの顕在化している課題だけでなく、潜在的なニーズや課題を見つけ出し、クライアントとともに長期的な戦略構築に取り組むソリューションの姿勢だ。それゆえ、『お客さまとともに成長できるやりがい』と『様々な専門性を持った社員同士が刺激しあえる環境』が、みずほ情報総研にはあるといえるだろう。


※画像:BCM(Building Cube Method)格子計算法を活用した津波シミュレータ開発

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社名
みずほ情報総研株式会社
設立日
2004年10月1日
事業内容
【コンサルティング】
民間企業から官公庁、研究機関に至るまで、幅広いお客さまに対して、受託研究や研究開発、コンサルテーションを通して、課題解決を行います。 分野は以下の通りです。

○事業戦略・ICT戦略・情報通信政策
○グローバルビジネス戦略
○社会保障政策
○先端技術・科学技術・AI・シミュレーション
○環境エネルギー
○フィナンシャルエンジニアリング

【システムインテグレーション】
グループ各社、並びに民間企業から官公庁まで幅広い分野のお客さまに対し、課題の発見から解決まで一貫したサービス、最適なソリューションを提供します。
代表者
代表取締役社長 向井 康眞
従業員数
約4,500名
平均年齢
43.4歳
本社所在地
〒101-8443 東京都千代田区神田錦町2-3 竹橋スクエアビル
事業所
北新宿事業所、品川シーサイド事業所、中目黒事業所、西葛西事業所、白山事業所ほか
資本金
16億2,750万円
売上高
1,496億円(2019年3月期・単独)
社風
当社には、社員自らが考え、社員同士で自由闊達なディスカッションをするカルチャーが根付いています。その根幹にあるのは、お客さま第一を徹底する<みずほ>の企業文化と、お客さまと社会の更なる発展に貢献したいという社員たちの熱い想いです。
理系が活躍している部門・職種
◆コンサルティンング
先端技術・科学技術・AI・シミュレーション、フィナンシャルエンジニアリング分野では、学生時代に身に付けた高度な数理能力を活かすことができます。
また、その他の分野でも多くの理系出身者が活躍しています。

◆システムインテグレーション
お客さまの業務のグランドデザインからシステム開発の実装まで、幅広い業務で理系出身者が活躍しています。
URL
http://www.mizuho-ir.co.jp/