パナソニック株式会社

一人ひとりが成長できる
「リアル」なインターンシッププログラム

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2018年3月に創業100周年を迎えたパナソニック。同社は創業以来、一人ひとりの快適、安心、夢や希望に応え、くらし、街、世界中にこれまでにない価値を届けるべくモノづくりに挑み続けてきた。近年、同社の事業領域はさらに広がりを見せており、あかりをつくり、家電をつくり、住宅をつくり、次世代のエネルギーをつくり、次世代のクルマをつくり、時には未来の街づくりに貢献するなど、今や『くらしのすべてが事業領域』となっている。

今でこそ多くの企業でインターンシップが行われるようになったが、パナソニックは他社に先駆けた1997年から既に実施。学生が将来のキャリアをイメージする手助けをし、就職で起きるミスマッチの解消や産学協同での人材育成を目指してきた。同社には「ものをつくる前に人をつくる」という創業者・松下幸之助氏の理念が浸透。インターンをいち早く実現した背景には、そんな文化があったのだろう。

同社の冬のインターンシップは、多数のコースが用意されている。文理問わずに参加できるコースもあり、自分の専門性に近いコースを選べるようになっている。学生のうちからリアルな仕事体験をすることで、企業での業務内容や自身の適性、必要とされる能力・知識について理解を深められることだろう。

電気・機械系の学生はもちろん、それ以外の専攻の学生にもマッチするコースがきっとあるはずだ。ぜひ一度チェックしてみてほしい。
募集職種/部門
Professional Internship Program
プログラム内容
1.OJT(On the Job Training)タイプ
実際に職場に入り込んで社員と一緒に働く“リアルな仕事体験”。
2月に最長2週間実施。(※時期・期間はコースにより異なる)
学校や研究だけでは得られない成長機会を提供します。

2.WORKSHOPタイプ
ワークショップ形式で“ビジネス戦略立案を体感”。
社員からの本気のフィードバックで、ビジネスにおけるロジックとアイデアに磨きをかけます。

※具体的なコースの詳細については、11月1日(木)以降、パナソニック(株)HP インターンシップ情報に掲載しています。
待遇
交通費、宿泊施設については、会社が準備・提供します。
昼食補助費として1勤務日につき当社規定額を支給します。
実施場所
全国各地
実施期間
1.OJT(On the Job Training)タイプ
2月に最長2週間実施
※時期・期間はコースにより異なる

2.WORKSHOPタイプ
<東京>
2019年2月4日(月)~2月5日(火)
または
2019年2月6日(水)~2月7日(木)

<大阪>
2019年2月11日(月・祝)~2月12日(火)
または
2019年2月14日(木)~2月15日(金)
応募資格
学部1年生以上(文理不問)※理系学生歓迎
こんな人に来てほしい
パナソニックは、産学協同の人材育成を目指すことを目的に、1997年から他社に先駆けてインターンシップを行っています。「将来こんな事がやりたい!」「自分のスキルがどこまで通用するのか試したい!」そんなチャレンジスピリッツや好奇心あふれる皆さんからのご応募をお待ちしております。
募集人数
約400名規模
選考プロセス
詳細については、11月1日(木)以降、パナソニック(株)HP インターンシップ情報に掲載しています。
お問い合わせ
internship@gg.jp.panasonic.com
応募方法
下記、[詳細を見る]ボタンからパナソニックホームページのインターンシップ情報にアクセスし、ご確認ください。
応募締切
11月26日(月)までにパナソニック(株)HP インターンシップ情報よりお申し込みください。