ゴールドマン・サックス

可能性を重視し、さまざまなバックグラウンドを持つ人材を採用

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世界でも最も伝統ある金融機関のひとつであるゴールドマン・サックス。その創業は1869年に遡り、金融業界において長きにわたり確固たる地位を築いてきた。

長い歴史を持つ同社を支えているのは、「多様性」と「チームワーク」である。理系文系を問わず、幅広い専攻分野から多種多様な背景、経験を持った人たちが集まる。その多様性の中で、チームを組み個人のスキルや専門知識を仲間同士で補完することで、大きな相互作用を起こし、最高のパフォーマンスを発揮している。こうしたチームワークは社員一人一人に深く浸透しており、刺激的で充実感ある職場環境が生み出されているのだ。
それゆえ、社員の育成には惜しみない情熱を注いでいるという。特に新入社員には様々なトレーニングプログラムが用意され、入社前は会社の補助による語学研修、入社後も業務に必要なスキルを身につけるための研修プログラムが綿密に組まれている。

同社には、知的好奇心を持って自らアクションを起こせば、120%の実力を発揮できる環境が整っている。自分のポテンシャルを信じ、この世界でプロフェッショナルになりたいと挑戦していく志のある人なら、ぜひ飛び込むべき会社だ。
社名
ゴールドマン・サックス
設立日
1869年(米国ゴールドマン・サックス)
1974年(日本で駐在員事務所を設立)
事業内容
投資銀行業務、セールス&トレーディング業務を中心に、投資業務、資産運用、不動産業務などを含む幅広い金融サービスを提供しています。

詳しくは、当社ホームページにてご覧ください。
https://www.goldmansachs.com/japan/what-we-do/index.html
代表者
【ゴールドマン・サックス証券株式会社】
代表取締役社長 持田 昌典
従業員数
約1,100名
本社所在地
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー
事業所
ニューヨーク、ロンドン、フランクフルト、東京、香港など世界の主要55都市に現地法人、支店、駐在員事務所
資本金
83,616百万円(ゴールドマン・サックス証券株式会社)
企業の特色
ゴールドマン・サックスでは、明日のリーダーとなる資質を備えた人、当社の競争力を高める人、お客様に対して最良の解決策を生み出す人を求めます。理系出身者も多く、「仮説をたてて実証する」という理系の論理的思考は驚くほど金融と共通点を持っています。さまざまなバックグラウンドをもった人たちが、多様なフィールドで活躍しております。
企業理念
当社には、14ヶ条からなる明確な経営理念があります。その中で、「わが社はあらゆる面においてチームワークを重んじる。個人の創造性は常に奨励されるものであるが、最高の結果はしばしばチームワークによってもたらされることを、わが社は経験によって知っている。個人の利益を顧客やわが社の利益よりも優先する者をわが社は必要としない。」と明言しています。チームワーク重視の姿勢は、企業文化として浸透しています。
理系が活躍している部門・職種
エンジニアリング(アプリケーション開発、インフラストラクチャ等)、証券部門(トレーダー、営業)、投資銀行部門、オペレーションズに限らず、全部門で理系の方が活躍しています。当社ウェブページにて是非社員紹介をご覧ください。
URL
http://www.goldmansachs.com/japan/